㉒糸紡ぎ姫(眠り姫)【仮面】愛・スピリチュアル・ツインレイ・成功の法則・日本人

社会を生きていると

着けざるを得ないものかもしれない

いつの頃からか  気がついたら着けているもの

小学生の頃からだわ

先生の気にいるお利口な答え

が「何か」を知って 使うようになった頃からだわ

そう思の

違う?

社会的仮面

社会生活を行ううえで 真正直なそのまんまでは

上手くいかない 

って事に 気が付いた時から

自分の本心から離れたところの顔をするようになるもの

周り

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仮面は万能薬

仮面は万能薬だろう。どのような辛いことでも、仮面を被る事で解決する事や、どうでもよくなることがめちゃくちゃ多い。それは、僕が20年間生きてきた中で、少しずつ見えてきた答えだ!

それを今回、言語化してみたい!

ではでは、行ってみよっ!!ー!!

仮面って?

「仮面」と言うと怪しい感じがする。しかしながら、この中で言う仮面の定義は、顔に装置する「物」としての意味ではない。

ここでの仮面の定義は

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自由がほしいのに

ただ自由がほしい

「発言できる自由」

「知る自由」

「やりたいことをやれる自由」

「なににも捕らわれずに生きれる自由」

「我慢せずに自分を主張できる自由」

だけど、みんなが私を知ってる。

私が話したこと、私の面上の感情を知って
それを“私がなにかあったときの為”と
保険をかけて、広めて記録してる。

私の世界がどんどん歪んでいって

私の世界が崩れていく。

気持ち悪いな。

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読んでくれて嬉しいです!♡ありがとうございます(*´ω`*)

仮面は脱げなくなるよ

自分に都合のいい仮面をつけっぱなしにしてませんか?その仮面、脱げなくなりますよ。

仮面って、心理学でいうところの「合理化」です。ということで、今日は合理化についての怖い話を。

合理化、日常生活でもけっこうさらっとやっている人が多いです。自分でも知らない間にやってて、気づいてない人が多いかもしれません。(ていうか気づいたらすごい。めっちゃくちゃ恥ずかしくなるから)

合理化とは、イソップ物語の「

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ひょっとこの
お面被った男の子
炎天下
隠しカメラを飛び越えて
砂ぼこりに星屑
映画館のとある脇役男性B
のように
何かを求めて立ち去った
しかしこれはスクリーン外の出来事
物語はそこで途切れている
やがて冬空の下
隠しカメラが捉える一人
女性Aが語り出す
沈黙の白銀
揺れている

単眼お面を自作してみた

人間の身体構造上、単眼キャラクターの仮装って難しいかな…と思っていたけど工夫して作ってみた。

お面の眉間の部分ぶち抜き
→鉢底ネット&瞳を描いたステッカーを貼り合わせ、白目部分にのぞき穴を打つ
→お面の裏から貼る

で視界確保できる単眼面の完成。
あとはよしなにペイントするなりなんなり。

ちょっとした思いつきがそれっぽい感じになると楽しい。

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偽りの装い

じぶんを偽らない生き方は、なかなかしんどいものだと思います。どこかしらで、大なり小なりの仮面を被ってしまいがちです。「ほんとうのわたし」の「ある面」を、あなたはきっと見たくないでしょうから……などという(余計な)気まわしによって、わたしは偽りの仮面をかぶってしまうことがあるように思います。

「ほんとうのわたし」をそのまんま見せることが、ある時点でのわたしとあなたに少し苦しい思いをさせるという理

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ブレない価値観を譲ってはいけない。

自分の本当の気持ちを引き出してくれる人ってそうそういない。
それって本当の私を見てくれていないとできないこと。
思いを言葉にしているのはほんの一部でしかない、それでも中には発した言葉の裏側まで読み取って心の声を拾ってくれる人もいる。

私はどちらかというと「思いを表に出せないタイプ」。人に弱みを見せられなくて仮面をかぶるように笑顔を作っていた。いつもヘラヘラしていたから周りから悩み事なさそうだね

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哲学を感じて

街なかや交通機関の人混みのなかを
歩いてると
ひとりひとりの顔色が
生活に精一杯でなんのその
まさに皆の顔が仮面に見えるが
noteや早朝か深夜番組でみる
その人の哲学などに触れると
あぁ、すごい
その考えを持って行動し続けるひとがいる
あぁ、すごい
そんな発想を持ってポジティブに活きてるひとがいる
あぁ、すごい
私も、と震えを感じホッとした