皆の為にも休みましょう

暑さも若干引いてきた様な気がしますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
最近、「夏風邪」や「眼精疲労」や「歯槽膿漏」等、体調不良の話を良く耳にするので、今回のテーマは【健康管理・疲労】でお送りします
尚、以前も述べたのですが、私は医者でもカウンセラーでもないので、「一般人が持論を述べる記事」という前提でおつきあい頂けるとありがたいです(・∀・)

【1、自分】

最初は“自分(当人)”についてのお話

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話休め

ボートレースの予想はなかなか難しいですね。

色々な方が予想されていますが、どれを見ようか迷うのも頷けます。

さまざまなレース展開があり、熱い戦いが水しぶきを上げながら展開されていく様子は観る者の心を熱くさせますね!!

特に何か書きたいわけではなかったですが、ボートレースの予想を行いながらやっていく一歩目としてぼちぼち休刊話を入れていきたいと思ったので書きました。

遊びの中で応援しながらぼち

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みけノート「364」父親の育休取得率80%のスウェーデン

どうも!育休とりたい、みけです!

子育てしやすい、子連れに優しい国ランキングで常にトップを独占しているのは北欧の国々です。

今回は北欧のスウェーデンの育休を紹介したいと思います。

スウェーデンは世界の学歴ランキングでみてもトップクラス。

世界一子育てがうまくいっている地域

とまで言われています。

 

それはなぜか?一番の理由は

「父親の育児参加です」

スウェーデンでは、共働きが当

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(一言ジャーナリング風味チャレンジ064)2019.08.18

夏バテと熱中症からずっと眠っていた。そのまま3年でも、コールドスリープでも眠り続けたい日。

I was asleep from summer heat and heat stroke. The day you want to sleep for 3 years or cold sleep.

みけノート「355」同期が給料低いから辞めたいって言ってる

私の同期・・・短大卒なんですけど、手取り13万なんですよね。

それで辞めたいと言っています。

そしたら、何やりたいの?って聞きました。

公務員

と答えました。

失礼ですが、公務員ってそこまでお給料高くないですよね。

2000万とか1億は無理ですもんね。

あと、休みが欲しい。

公務員も忙しい部署は・・・ですよね。

多分、彼女はお金が欲しくて、休みもたくさん欲しい

この二つなんです

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夏休みのはなし

夏休みが終わりました。

大人になってからの9連休はわりと長い。
実家に帰る期間のベストを探っているけれど、3日も居れば十分な気がする。

今年の夏休みはあまり記憶がない。
夏休みを楽しみにしたり、励みにしたりして過ごす期間があまりなかったからかもしれない。
何もせずとも過ぎ去っていく休みを経験しすぎているのもあるんだろうけど、とにかく、漠然と休みそのものを良いと思わなくなった。今年の夏休みは平常

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お盆だから仕事関係は載せなかった

お盆休み中は仕事が休みだったので、noteに社会のことや会社のこと書いて気分を下げたくなく何も更新しませんでした。

遊び、恋愛、旅行、お墓参り

楽しいことがたくさん!休みの日まで仕事のことなんて考えたくないですよね。

私の同期たちは休みの日に仕事のことを考えている人半分、

休みは休みだから仕事のことは一切考えないの半分に分かれています。

どっちがいいのかなって考えた時にやっぱり仕事のこと

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今日は休み

おはようございます

土曜日曜と働いたので、今日は休みです。

と、いうわけで、記事更新しまくります。

休みの日ってあれですね、「することがない」というか、なんだか自由すぎます(笑)

今日はきっと引きこもってnoteと、ツイートの日でしょう。

しかしよく寝た。

昨日の20時ごろには寝ていました。

いやあスッキリした。

最高の気分で朝を迎えています。

【20190818】寝る前に、その日あった楽しいことを3つ書き出すと幸せになれる

1.お盆休み終了

長い休みを取り、ずっと家族との時間を過ごさせてもらった。
ふだんは息子の起きている姿をほとんど見れたことがなかったから
一日中息子と一緒にいることが出来て
カレーを食べられるようになったり
階段をスタスタのぼれるようになったり
他のお友だちと一緒に遊んだり
少し人見知りするようになったり
日に日に成長する息子の姿を間近で見られることができた。
いまの僕の最優先は間違いなく家族だ

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「自分に甘い自分」をたまには許してみる

あまりにも休めない状況に体が動かなくなった7月。倒れたとかそういうのではないが、ストレスのあまり肌も荒れ、食生活も生活リズムも乱れに乱れていた。

「もう限界だ。無理死ぬ。」

体力も気力も全てが限界に近づいていた7月。

抱えた仕事をしながら寝落ちするという毎日を過ごす。

あまりにも働きすぎて、体重が4キロも落ちた。ただでさえ痩せ型なのに、痩せすぎた体を見るたびに、自分が少し嫌になる毎日。

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