体育教師

モチベーションについてのライフハック

忘れていたが、そもそもは、ライフハックを書こうと思っていたのだったが、これまで一度も書いていなかった。ライフハックの意味は、ぼんやりとしか分からないが、さしあたって、ライフハックを書こうと思っていたのだった。しかし、書いていない。意識が高いコンサルのようなライフハックを書かなければならない。

 まずは、モチベーションについて書こうと思うのだが、モチベーションといえば、やる気である。やる気といえば

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なぜ跳び箱を飛ばなければいけないのか?

私は運動音痴で、昔から体育は苦手だ。

体育の授業は本当に苦痛で、
よくタイムスリップできるとしたら、いつに戻りたい?
と聞かれたりするが(この質問も好きではない)
学生時代には本当に戻りたくない。

表題の通り、なぜ跳び箱は飛ばなければいけないのか?

跳び箱を飛ぶことを学んで、いったい何の意味があるのか?

跳び箱を飛べる、飛べないで成績をつけていいのか?

この間、テレビで超巨大な跳び箱を飛

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【百科詩典】たいいくきょうし【体育教師】

入学式の日、各教室ではじめてのクラス会が行われた際に、生徒が担任に向かって一発芸をやれと騒いだのだが、担任である体育教師は「一発芸なんてできんぞ」といいながらおもむろに胸ポッケから10円玉をとりだし人差し指と親指でぐにと曲げ「静かにするように」といった。
教室はすぐに静かになった。

~hzrk

アスリートのセカンドキャリア 学生が今すべきこと

アスリートのセカンドキャリアが問題視される昨今。日本中で速く走れる人を増やすという思いで「スポーツクラウド」を経営される荒川優さんにアスリートのキャリアについて聞いてみた。根源的な欲求に到達し、体現されるアスリートのロールモデルを紹介します。

荒川優さん
1989年福井県坂井市生まれ。筑波大学で100m選手として活躍。ニュージーランドのオープン大会で準優勝などの実績をあげる。100mの自己記録は

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笑顔で登園、泣きながら帰宅

「自分でシャツ着れたよー」と元気な甥の声で起こされ起床。朝から機嫌が良く、いつもはグズる登園も今日は志願し元気に家を出て行きました。
私はなんでか一日中眠くだらだらNetflixを見ながら過ごしました。見たかったリップヴァンウィンクルの花嫁を見つけ全部まとめて見ていました。岩井監督の映画は見るたびに光が綺麗で印象に残るなあと思います。

そんな感じでだらっとしていたらあっと言う間に甥が帰宅する時間

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社会復帰

今日の体育の時間は、保健のテスト返しだったのだがその問題の中に 清原和博さんが覚醒剤で逮捕されましたが今自分が思ってることを書きなさい、というのがあった。そしてその問題の解説をしている時に、体育教師が
「覚醒剤は絶対ダメだ!ああいう人でも使ってしまうんだぞ!」
と言う事を言っていた。ここまでは普通でわざわざ書く事でもないのだがこの後が問題なのだ。
「清原は覚醒剤を使ってしまった。だからみんなも最低

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