Wantedlyのイケてる求人を分析してみた Part7

どりゃあああ!!どえりゃあああ!!

僕はどりゃああという言葉が好きです。

どうでもいいです。

今回もするのですよ。求人分析!!!!

今回分析するのは、2019年7月19日時点での、ライター部門の中で人気1位の求人です。株式会社Journeyさんのです。

【タイトル】旅行に関する新メディアのライター/ディレクター募集!学生/未経験者も歓迎
【掲載日時】2019年04月26日
【職種】企画・

もっとみる

【レモネードスリーパー!!の〝考察力〟】

(12)

人気ライターの「武田砂鉄さん」の作風って、要するに「揚げ足取りの雑談の文章」なんですよね。会話に近い。だから、ラジオもイケる。でも、コント。脚本的なんですね。武田さんの弱点としては「真理を述べない、雑談で終始する」ですかね。

サンキューベリーマッチ!!(アフリカマンゴの木を引っこ抜きながら!)
3

投票に行かない若者はわるくない

アヒルの子どもはただただママアヒルに付いていく。
人間だって同じ。親に、オトナに、付いていく。マネをする。

(ところでこの画像、果たしてアヒルなのかなぁ...)

投票に行かない若者はわるくない

選挙の時期になった時だけ、投票行け行けとやんや言われる若者や、投票しない成人。
そんな風に育てたのは、投票率半分という社会を作った、私たちオトナ。
投票しない人に行ってほしいなら、自然と投票に行きたく

もっとみる

3C分析のやり方は?事例やテンプレートで徹底解説

ビジネスの基本になる「自社」と「顧客・市場」「競合」をまとめるためのフレームワークが3C分析になります。3C分析はビジネスフレームワークのなかでも初歩的なものですが、基本中の基本であるため、決しておろそかにはできません。

今回は3C分析について、概要や作り方、事例、無料のテンプレートをご紹介します。基本をおろそかにしてしまうと、思わぬ落とし穴にはまる可能性もありますので、はじめに作成してみてくだ

もっとみる

【ネタバレあり】ランペイジ巨獣大乱闘の個人的に面白かった部分だけを箇条書き3/3

分析というほどでもないけど、グルーピングしたものを深掘りしてみる。

【】内の数字は箇条書きの数
・【8】普通にしてるけど常識から外れている面白さ(ドウェインジョンソンの筋肉感がまずズレを生んでる)
・【6】正当にテンションが上がる面白さ。ピンチやマイナスの状態からの助け舟・プラスに転じる瞬間。
・【4】ドキドキハラハラの面白さ。上記のピンチやマイナスの状態だけど、観客にとってはこれからどうやって

もっとみる

Insight & DataDriven Study Meeting無事終了

以前よりTwitterでやりとりがあった松本健太郎(@matsuken0716)さんと共同主催でInsight & DataDriven Study Meetingとしてイベントを行い、『マーケティングにおけるキャンペーンや広告の効果測定にはどんな観点があるか 』としてお話しました。スライドはこちらです。

ということで毎回恒例の振り返りです。

良かったこと

前日に資料をアップした

前回の白

もっとみる

毎日マーケティング新聞 2019/07/19

見出しを一覧で見て、貴方のお仕事や興味関心に引っかかったものだけでも覗いてみてください♪ ビジネスのヒントになれば幸いです!

★トレンド★

イーロン・マスクのNeuralinkは来年から人間の脳とのより高速な入出力を始める
https://jp.techcrunch.com/2019/07/18/2019-07-16-elon-musks-neuralink-looks-to-begin-ou

もっとみる

チームだから出来たこと

鈴木が大学時代に所属していたゼミナールでは、
3年次の学園祭にて共同研究を発表すると言う伝統がある。

5月・6月に共同研究のテーマを決めて先行研究を調べ、仮説立てを行う。
7月中旬に中間発表を行い、8月頭にに合宿、中旬以降に実査(アンケート調査等)を行い、
サンプルが集まり次第、集計・分析を開始する。
その結果を纏め、11月頭の学園祭で発表すると言う流れである。

先日は、その中間発表会を見に行

もっとみる

【ネタバレあり】ランペイジ巨獣大乱闘の個人的に面白かった部分だけを箇条書き2/3

前回の続き。それぞれの自分の感じた面白さをグルーピングしてみる。

↓↓↓↓↓↓↓ 以下がっつりネタバレ!!!!!!! ↓↓↓↓↓↓↓

普通にしてるけど常識から外れている面白さ(ドウェインジョンソンの筋肉感がまずズレを生んでる)。
・冒頭からゴリラと話すドウェインジョンソン
・ドウェインジョンソンの過去話で、やっぱ只者じゃないよなとある意味納得したところ
・軍人のリーダーよりもムキムキなドウェイ

もっとみる

印象だけで判断していた僕:失敗例:ファクトフルネスで学んだこと

僕は、人の表情や、人の言った言葉、本から読むこと。

すべて印象でイメージで理解していました。

でも、それはとても主観的なもので、ある意味、「決めつけ」です。

しかめっ面をしている人を見たら、「僕が何か怒らせちゃったかな?」

と「決めつけて」いたし。

人に理解されないと、「否定された」と感じていました。

でも、実際は「その表情はなぜその表情をしているのか?」というのは本人にしかわかりませ

もっとみる