加太

コピーに意味を含ませるデザインとそれを掴む感性

プロが考案するキャッチコピーって、お見事👏なものが多いですよね。
 個人的に好きなのは、【あまり「考える」をしない人は、その”仕込み”に気付かずに通り過ぎてしまうのだろうなぁ…】と感じる、直接的ではない「内に秘められた意味」を巧妙に含有💡している類です。

※続きをお読み頂く前に、二枚の写真の主旨を察知できますか?😉

 
【親子水いらず】

 運営会社である南海電鉄が来年3月で撤退≒閉園が

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出逢いに感謝😃
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友ヶ島の思い出

最近はなかなか行けていませんが、島や廃墟に旅するのが好きです。古き良きものに惹かれるのはもちろん、朽ち果てた廃墟とそれを囲む緑の組み合わせに美を感じます。

以前、大阪に行く用事があったときに、和歌山県にある友ヶ島まで足を伸ばしてみました。

友ヶ島は無人島群の総称であり、沖ノ島(おきのしま)、神島(かみじま)、虎島(とらじま)、地ノ島(じのしま)の四つの無人島のことを指す。旧日本軍の要塞跡が

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やったーヽ(。・∀・。)ノ
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今日は加太の深山砲台跡に行ってきました。
こんなところです。

第2次世界大戦中に、大阪湾を守っていたらしいです。
その名残が今もこうして残っています。

こういう緑に包まれたところにくろとほっとしますが、
砲台跡ということもあり、少し寒気も感じてしまいます。

普段は嫌なことがあると、こういった緑の中を散歩しながら、
写真を撮っていることが多いです。
緑から連想できることは、さわやか、癒し、おだ

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感謝(*´▽`*)
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イーーーーーヤッホウ!:)
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No.20「 ぼくのなつやすみ 」

ついに、ずっと探し求めていた”ぼくのなつやすみ”的な

場所を見つけることができました。

地元の子供が何となく置いた感のある木の板。

島の入り江。

丘の上の宿。

This is the place where I looking for!

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大好きですありがとうございます
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加太と和歌浦、ちょっと阿佐ヶ谷。

気がつけば今年初の旅記事です。仕事が忙しかったというのもありますが、前回の「十津川村の秘湯に、おじさま降臨」が好評だったので続けて書くのはハードルが高かった。あんな大ネタ、めったにないですし。

今年に入ってから和歌山県内の仕事を発注していただく機会が多く、しみずさんとの取材も県内が続いています。しかも今回は地元の和歌山市。初日に加太、和歌浦など、2日目にカフェ、和菓子店、和歌山城などを取材してま

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泉南の海は大荒れ

なんだか寒くなってくると、泉南の海が見たくなる。
今日はブレヴァを引っ張り出して、加太方面から行くことにした。

県道752号線(旧国道26号線)で紀ノ川大橋を渡り、途中県道7号線(粉河加太線)を西へ。県道751号線 西庄ふれあいの里を通る山越えルートで、紀ノ川河口を見下ろせる。

すぐに道は1.5車線へと狭くなるり、山を越え大阪府に入るとまた道は広くなる。
海沿いを走る県道65号線へとぶつかるの

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ありがとうございます♪

#和歌山 #加太 のお楽しみは映画祭以外にもありまして。ラピュタの島と呼ばれる無人島、 #友ヶ島 にも上陸してきました。一番有名な #第三砲台 は中を探検できます。懐中電灯必須。観光地化された島ですが、春にインフルエンザで #島旅 ポシャってたので、楽しかったです。

#プチ旅

「おしゃれは基本よ」(ヒグチユウコ「せかいいちのねこ」)
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