国産ジーンズを育てる-第2章『穿き込みと色落ちチェック』

ジーンズをほど良く色落ちさせる育成には、極力洗濯回数を減らして履き込むのがセオリーだ。私は現在、「フラットヘッド 3009 (リジット)」と「フルカウント 1110 (ワンウォッシュ)」のヴィンテージレプリカ2本を育成している。

そんな育成生活もスタートからちょうど5ヶ月、前回の洗濯からは約4ヶ月半が経過した。その間、季節は冬から春になり、湿気の多い梅雨を超え、灼熱の夏へと移り変わっている。

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セミドライトマトのオイル漬け

義実家の畑で取れたミニトマトをいっぱいもらいました。
自宅のベランダでもミニトマトを育てているので、夏がくると、野菜室はミニトマトでぎっしりになってしまいます。

これは一回分。波状攻撃で何回もくる。

娘(5)はベランダのミニトマトを食べ尽くすくらいトマト好きなのですが、息子(3)は食べません(トマト煮込みは食べるので、生が苦手とみた)。

去年は、ニンニク+塩+オリーブオイルでマリネして保存し

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やっぱり、梅干しでしょう

夏の風物詩といえば、やっぱり漬けこんだ梅の天日干し、でしょう。毎年3キロ~5キロ、地元の梅をつかって、梅干しを作ります。今年は、自分で育てた自然栽培の赤紫蘇を使っています。
梅雨も明けて陽射しも強いので、今日、天日干しをしました。うーん!太陽の光をうけた梅は、キラキラと光って、元気を貰えます。

赤紫蘇は、自然栽培でかつ自家採種1年目です。F1種からとったタネなので、今年は育ちが思わしくなく、収穫

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祝島のびわ茶を飲んでみた

祝島って聞いたことはありますか?

わたしは、初めて祝島の存在を知りました。

場所は、山口県熊毛郡上関町。

瀬戸内海に浮かぶ小さな島ですが、かつては万葉集にも登場したほど、栄えた島だったそうです。

祝島(いわいしま)は、瀬戸内海有数の漁場とされる周防灘と、伊予灘の境界に位置する山口県熊毛郡上関町の島である。瀬戸内海の海上交通の要衝に位置し、万葉集にも登場、古代から栄えた歴史を持つが、高度経済

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富山名物「ほたるいか」を食べて歯が割れた

先月、富山土産で買った天日干し「ほたるいか」。
機械ではなく太陽の力で乾燥させた逸品。余計な添加物も使われてなく、塩のみ。
これは酒のあてに最高だと迷わず購入。
味は天然のいけす、富山湾の旨味がぎゅっと詰まっていて、塩加減も程よい。
その場にいた2歳の娘もばくばくたべる。
何個か食べていたそのとき、バキッと砂を噛んだような感触と音がした。 

痛つ。

袋の裏には ほたるいかの目は硬いから気をつけ

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昨日の荒天とうって変わっての好天でした@東京。
昨日はフォーマルでお仕事に出たので、雨傘もおニューのフォーマル仕様。良い材を使っているとかいないとか。。。

大切な人との【晴れの日】に使おうとしていたら、いつ買ったか忘れた(笑

大きくて軽い、良い傘。
後は無くさない事を願って。

Snowing...

<Snowing 😨 ...>
Today, I had felt cold in my bed, and suddenly, I heard some noises.
Umm 😐... , so that I was awaken up, and looked outside.
.
I surprised, It snows here.
In Japan, we’ve got Cold We

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🈁『ZIPな常套句』
http://ameblo.jp/kayaori-saraki/

♪おさかなくわえたどらねこ…♪――サザエさんの目を盗み、まな板の魚はパクれても。ふふ、よしずからぶら下がったこの魚をパクっては逃げられまい、どらねこクン?――ジャジャジャーン、その名はハンマーシャーク!

国産豚モモと豚トロで天日干し無添加ポークジャーキーを作る!

完成!ポークジャーキー❤
ブログも久しぶりに更新(*^O^*)
詳細やレシピはコチラへ~

感想はもう少し下味は濃いめにしたり、
違う下味で後何回か試作したい。

豚トロは脂身も美味しい!
豚モモは軽く炙るとイイ感じ✨

洋平クンのお店におすそわけ~
おつまみで出てくるかも!?

販売しようと思っても、サンシャインクリスプは肉のラベルがないわけで(笑) 魚、きのこ、野菜、フルーツの4種展開をイメー

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