寄贈

【万華鏡とカラクリ人形差し上げます】

【万華鏡とカラクリ人形差しあげます】

岩手の実家の父(86才)が、趣味でカラクリ人形とか万華鏡とか作っています。

趣味ですけど、すごくたくさん作っています💦

毎年、近所の幼稚園にあげたりしていますが、どんどん作るのでいっぱいあります。

以前、カンボジアの小児科に万華鏡を200個送りましたが、まだまだあります。

今回は、国内の保育園や障害児施設に発送しました。
来月は近隣地域の幼

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うれし〜です😆❣️
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学校図書室に寄付をする輪。

前に、当店で刊行している『しししし』を希望を募り、学校図書室へ寄贈しました。

同様の取り組みを、『街灯りとしての本屋』の著者である田中佳祐さんが始めました。ぜひ、ご興味のある学校、教育関係者の方はご応募してみてください。

また、当店のお客様のとものりさんもこの取り組みに賛同してくださり、自分の母校へわざわざ許可をとってまで寄贈をしてくれました。

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「ひろゆき」は夢を見た

あんたには夢中になれることってどのくらいある?

俺くらいのオッサンともなれば、夢中になれることって言っても「ああん?んなもんあるかい!」って怪しげな関西弁でひとりごちることも多いと思う。

それでも、何らかの作品に出会ったときの感動ってのは、今でもあることなんだよな。

半沢直樹もオモロイし、海賊とよばれた男もオモロイ。
約束のネバーランドもオモロイし、僕のヒーローアカデミアもオモロイ。
サピエ

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よろしければフォローも ぜひぜひ
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続、以前募集した「しししし(草獅子)」の学校図書館への寄贈の件

ちょっと前に募集しました「しししし」の学校図書館寄贈についての続報です。

先の記事にも書きましたが、10校の予定のところ17校からお問い合わせをいただきました。

募集数よりオーバーした場合は抽選をして決める予定だったのですが、せっかくわざわざご連絡いただいたのだから全部送っちゃえ!と全校への寄贈を決めました。

1部ですが先方から許可をいただきました学校をご紹介します。
・大分県立玖珠美山高等

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図書館を題材にしたnoteたちをオススメ

図書館って身近に、大抵は市町村の公共図書館がありますよね。それに加え都道府県の図書館や国立の図書館もあったりします。学校の図書室、公共施設の所々で扱っていたり、大学などの大きな図書館、私設図書館など、身近なところに多く存在している図書館たち。

普段から利用する人はその位置や存在を常に把握していますし、引越し先などでもまっさきに確認する事項の1つかもしれません。

最近は市町村を跨いで幾つか利用で

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二番煎じでも「自分が書くこと」が大事
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同人誌を、国立国会図書館に「納本」してみた話

はじめに

 皆さん「納本」という言葉をご存じでしょうか。
 くわしくは、下に載せたアドレスを通じて読んでみてください。

 簡単にいうと「法律に則って、頒布を目的として一定の数以上作成された資料(=出版物)」を国立国会図書館に納める義務、を意味する言葉です。
 「納本」という字面から、対象は書籍だけかな、と思われがちですが、実際はCD・DVD・ブルーレイ・レコード・楽譜・地図などといった幅広い媒

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有難いことこの上ありません。
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初めて本を寄贈した(2019年2月19日)

来月小学校を卒業する息子が「今日提出のぜったいに忘れちゃいけないアイテム」を食卓に置いて元気よく登校してしまった。忘れちゃいけないアイテムとは――この時期だからわかると思いますが、先生へのサプライズとかそういう系です。すぐに後を追いかけようと思ったけれど、iPhoneの画面には夕方から雨が降るかもという天気予報、まずは妻のマリネコさんを彼女の職場へ車で送り届け、その後、小学校へは向かわず自分の仕事

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それが最善手!
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子供たちの未来に寄与したい。ある教頭先生との出会いで知った「私にしかできないこと」を考えてみました。

【はじまり】

2018年12月25日『なんで私適応障害に⁉暗闇の中で光を見つけた私。』という、適応障害を題材にした本を出版しました。

当初「適応障害になった人を助けたい」「周りで適応障害にかかっている人がいて適応障害を知りたい」という人たちを助けたい。…という思いで書き進めていましたが、営業活動先であったあることがきっかけで、心境が変わりました。

今回はそのことを通じて、私が考えた企画を皆さ

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また押してくれるかな⁉
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iPS創薬は着実に進んでいるんですね

iPS創薬を起源とした治験は、まだ国内3例目ではありますが、
iPS細胞を使った治療法を見つける取り組みは実を結びつつあるようです。
・1例目:京都大学病院が筋肉の難病「進行性骨化性線維異形成症(FOP)
・2例目:慶応大病院が進行性の難聴「ペンドレッド症候群」
まずは、記事の引用から始めます。

慶応義塾大学の研究チームは全身の筋肉が徐々に衰えていくALS(筋萎縮性側索硬化症)の治療につながる候

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ありがとうございます!
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その場にいること

成功の80%は、
そこにいることで決まる。
ウッディ・アレン

その時のその場所にいる、
ってことがいかに大切かとうこと。

だって、それはそうだと思うんです。

何かが決まる瞬間とかに立ち会うことで、
チャンスをつかむとかよくあると思うんです。

例えば、僕の話でいうと、
アゼルバイジャンに視察に行った際に話。

ヤシャール先生と一対一で話すタイミングがあり、
その時に聞いたんです。

「日本

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