高齢化社会

こんにちは!じんです!

今回は「高齢化社会」についての

記事をシェアします!

現在、日本にいる65歳以上の人がどれだけいるか

あなたはわかりますか??

今の時点で約3500万人だと言われています。

しかし、今後高齢化が進み

2042年には3878万人にも増えると

言われています。

2.5人に1人が65歳以上、

4人に1人が75歳以上になってしまうのです。

このことがあなたに

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25歳の、長い雑記

昼過ぎ、カフェでサンドイッチを頬張っていると、前の席に親子連れが座った。

幼稚園年中か年長くらいの男の子と、そのお母さん。
そのお母さんが、男の子のリュックからごそごそと、男の子がどこかで作ってきた作品たちを取り出していく。

一つ目は、ビニール袋のような透明な球体の下に、赤い折り紙がひらひらと貼り付けられている。赤い触手を持ったクラゲのようだ。すると、お母さんが一言。

「違うでしょ、この赤い

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無知の知

甲子園の特番を見ていて、昔はこんなに高校生球児に熱狂する女子たちがいたのか…と驚いた。

今の女性たちはこういった熱狂をどこにむけているんだろうか、と不思議になった。

さながらアイドルのような扱いを受けていた野球男児たち(一般の高校生たち)だが、今はティックトッカーやインスタグラマー、Youtuberなど、様々なアイドル寄りの一般人が多く存在している。

千差万別なく発信され受け取られていると思

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未来は誰にも分からないから備えなければいけません。
避難訓練と同じです。
備えていない人は取り残されます。

自業自得の絶望を味わうか
今から準備して将来守りたい人を守るか。

泣くも笑うもあなたが "それまで" に積み上げてきた結果です。
将来どうなりたいですか?

少年たちの星月夜【3】

ゴッホの絵に、「鑑賞」とまじめに向き合ったことのない俺がとやかく言うなんて百年早い。

だからこれは、単純に俺個人としての意見だと思って聞いてほしい。

俺は、ゴッホの描く絵は写実的だと思う。

有名な「ひまわり」は、随分リアルに描いており、下手をすれば、現実に食い込もうとするような意思を感じてしまうほど。

けれど、あの「星月夜」という絵は、どちらかというと「不気味」だ。

大きく誇張された星と

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不安を取り除く具体的方法、具体例

以前に不安を解消する方法は「原因を知ること」という記事を書きました。

今回はその「原因を知る方法」について、先日僕が実践した内容を元により詳細にお話します。

先日の僕の不安

先週日曜日、僕は不安で落ち着かない気持ちでした。

何か色々な不安が同時進行しており気持ちがずっとそわそわしてました。

なのでペンとノートを持って近くのカフェに行き、「不安を書き出すこと」にしました。

書き出したとこ

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結婚という呪縛

私は今年で27歳になった。
私の年になると結婚する人が増えてくる。
平成から令和へ時代がかわっても。
結婚式の出席、結婚出産のお知らせもしくはニュースをみて、うらやましいと
思った。幸せになってほしいと思った。

私は年齢的に結婚しなくてはいけないのではと思うことがあった。
両親が、家族がずっと生きているわけではないと思ったとき、怖いと感じた。
一人で生きていくのは怖いと。
けれど、いつかは死が訪

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大学3年の夏、自分がやることの再確認

今日やったこと

・某VCのインターン面接

・ビジネスアイデアに関するリサーチ

・起業家育成プログラムの講義、メンタリング

今日は某VCのインターンから1日が始まった。面接でどんなこと聞かれるか、何を話そうか、電車の中で考えてみて気が付いた。

「自分がVCのインターンで何をしたいか、どころかこれから何をしたいか、夏何をしたいか、すら固まっていない。。。」

早急にまず自分が何をしたいか、考

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自己肯定感を上げるコツ。そもそも下げない工夫をするのも大事

結論からですと、下記の行動を心掛ければいいと思います。

①心ない言葉をもらうような状況を避ける
②ありのままを受け入れてもらえる環境に身を置く
③すべての行動に自分で責任を負う

上記3つにおいては軽く触れておきますね。

①について
基本的に匿名でのSNS等や掲示板の利用、閲覧はやらないほうが無難です。自己肯定感が低い方が匿名での誹謗中傷、クレームなどを目にしてしまうとその意見をまるで自分毎の

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自分のサッカー人生〜PSG ディ・マリア のFootballより〜

まず、この記事を書くにあたって軽い気持ちでは書いていませんし、注目を集めたいと思ってもいません。ただ、ディマリア 選手(パリ・サンジェルマン所属)のInstagramを観て、自分の人生と重なるところが多く、熱い気持ちにさせられました。そこで、1人でも、1人でもいいんです。たまたま目を通してくれた、たった1人でもいいんです。その人に、Football を。Football を愛している人の気持ちを伝

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