思考の垂れ流し

一貫したテーマがない!❣

アハハ

昨日妹がなんだか面倒な出来事に遭遇したので、その話になればただでさえ声の圧がある父がより圧を増して喋る、風呂に入っていても妹の泣きながらの訴えが聞こえる、その話にならなくても空気が沈んでいる、全てその事が起きなければ起こらないこと。
そうは言っても、わたしは場の雰囲気や人の感情に自分の気分が非常に左右される、共感力の塊なのでとても辛い。ああ、こんなことが起きなくても、常日頃から妹の一挙一

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助けてもらえる人の話を書こうとしていた

助けてもらう、というのは受け身、けれど人と関わる上で全くないという状況はありえないと思う。

わたしが思い出せる時期の自分はすでに助けを求めることをためらったり諦めたり!その前、その原因はなんだかもう思い出せない!
ただ、今から推測できることは推測し尽くして絶対に原因を突き止めようと思う。人生いつもうまくいかないと思う原因の一つだからです。

わたしの妹は自分を悲劇のヒロインに見せるのがうまい。と

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思考が回る

以前避けてきた問題はいつか大きくなってまたやってくる。
結局わたしは頭の中の言葉を外の言葉にする作業がまだハイカロリーなことで、且つ、的確でない。

わたしが人に相談することができない理由の一つはこれだと、ずっと気づいていたけどどう変わればいいかわからず問題がちょっと大きくなってしまった。だから強制的に、しかも自分のメモ帳に書くよりも解決が早いかもしれない場所で晒しながら自分の気持ちを紐解くことに

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余白の存在 ~『ビジネス、メディア、人文知の交差点』~

「脳に汗をかく」という表現をよく目にする。久しく感じていなかったが、下記のUNLEASHさんのイベントに参加して、脳が汗でダラダラになった。

この汗を乾かすだけじゃもったいないので、考えたこと・感じたことを汗の結晶として記そうと思う。

このイベントに関して少し不安を感じていたのも事実。
全く分からなかったら…、場違いだったら…、など不安と楽しみを混ぜながら会場入りした。

イベントの趣旨やゲス

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思考とことばが生きる意味

「好きなものってなに?」

と聞かれたとき、色々答えてきたけれど、誰にも言ったことがない答えがある。

それは“ことば”である。

唯一子供の頃から変わらず好きなものであり、今でも無くてはならないもの。

小学生の頃は授業中に本読んでは、しょっちゅう没収されていた。
中高の頃は、往復約4時間の通学路のおかげで1日1冊ペースで本を読んでいた。
大学では小難しい論文や評論に頭を悩まし、自分なりの考えを

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「隣」の芝生じゃなくて「みんな」の芝生にできないのかな

(いや、まぁ隣のものなんですけど…。)

「隣の芝生は青い」という言葉があります。意味は「他人のものは自分のものより良く見える」ということ。

この言葉は人間の本質を突いていると思います。「ないものねだり」もそうですけど、ずっと欲していた何かを得たり何かに達したところで、人はまた不満を持つ生き物。めんどくさい生き物ですね。
身に覚えがない人を探す方が難しいんじゃないでしょうか。

とはいえ。
誰し

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思考垂れ流しアカウント。

Twitterやnoteで、思っていることをよく書いている。

noteの方が、長文を書ける分、自己主張が激しめのものを書いてしまうんだけど。

でも、あくまでTwitterやnoteって思ったことを無意味に書き込んでいるだけで、「世の中に訴えたい」とかそういうことは思ってないの。
今、こうやって文章を書いているのも、実際に思っていることではあるけど思考を垂れ流しているだけの作業でしかないしね。

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私の回りはSNSと程よい距離感で上手く付き合ってる方が多い気がする。わざとスマホ切って旅行したりなんだり。のめり込むと良いことなんかない。常に他者との比較に苛まれる。