月曜日の夜。

月曜日は17:00に会社を出る。
(うちの会社は、月曜日だけ仕事おわる時間が30分早い)

昨日は2ケ月ぶりに、まっすぐ家に帰った。

ここのところ、月曜日の夕方以降はビッシリと予定が入っていたんだけど。

久しぶりにまっすぐ家に着いて思う。

早く帰るって最高だ(笑)

本屋さんに寄って帰って、洗濯して、火曜日の朝に出す燃えるゴミをまとめて。note書いて、寝る前にゴロゴロしながら本を読んで。2

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落ち着かない日のこと。

昨日は気持ちが落ち着かない1日だった。時々ある。
朝、いつものエクセルシオールに1時間半いたけど、noteの文章も全くまとまらない。

世の中で起こっている出来事やニュースに影響をされているのか。自分の身の回りで起こっている、いつもと違うことにザワザワしているのか。生理前だから、いつもより敏感になっているだけなのか。

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私は、ツイッターのDMでやりとりをしている友達がいて。その友達とのやりと

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憧れの功罪。

5月から、友人の会社の採用を手伝っている。採用に関わっていると、その会社の人たちとの関係も濃く深くなる。

友人である社長(37歳)とメンバー(27歳)の関係性や雰囲気が、昔の私とボス(年齢差は15歳)の関係を見ているようで、つい放っておけなくなってしまう。

【友人社長&ボスの共通点】
●会社員時代も独立してからも、営業で圧倒的な数字を作って結果を出している
●クライアントへの細やかな気配り

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手放しても消えはしない

何回手放しても

その種から生まれる

でも

種だけでは生まれない

土があるから

準備ができたから

そして何より

種に宿った意志が

この世界へ

生まれることを

決めた

・・・・・・・・・・

しばらく言葉にすることをやめていた

やめていたというよりは

書くことがみつからなかった

でもどこかで

何かを書きたい気持ちがあった

それが満月の訪れとともに芽をだした

これから少

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ボスのブログ。

今週、ボスと食事に行ったときのこと。

ボスが書いているブログの話題に。

*

ボスのブログは、去年の9月からスタート。1999年の会社設立から色々あった20年を振り返るカタチで、平日毎日更新している。

ボスが書いたテキストを、私が校正してアップするという進め方で、かれこれ10ケ月経つ。

きっかけは、私がボスに「書いた方がいいです」と言ったことから始まった。

noteが習慣になっていた私は

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正しいことが人をいつも幸せにするとも限らない。/陽気なギャングが~
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慣れ。

朝のnoteタイムに、しっかり仕事をしなければいけないくらい忙しい1週間だった。

最近、noteを書く度に「忙しかった」と言ってる気がする。

この2ケ月ほど慌ただしいモードだったからか、今日は予定がなくて真っ直ぐ家に帰ったら、「あれ?暇だな」と思ってしまった。寄り道したくなったりして。

少し前までは、定時に仕事を終えてまっすぐ帰るのが普通で、夜にできれば銭湯へ行く。というのが楽しみであり、習

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わたしも。と話し始めるのをやめた話

「わたしも〜なんですけど、」

話し始めが「わたしも」で始まる自分の言葉に、なんだか急に違和感を覚えるようになった。(あれ、今また「も」っていったぞ!ってね。)

よくよく観察してみると、急に意見を言わなくてはいけない時とか、あまり、話したことない人たちと会話するときなど少し緊張気味の際に多用している。アウェイな場ともいえるかもしれない。

わたしの口はなぜこんなにも「も」と言いたがるのか。

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本来の自分を思い出す

#朝活 #ハーバードの人生を変える授業 #シンデレラ #本来の自分 #思い出す #手放す #向き合う #勇気 #希望 #優しさ

今日は週に1度のゆるゆる朝活読書会

今読んでいる本はハーバードの人生を変える授業2……今日のお題は

『本来の自分を思い出す』

そう、前までの私は

「人から愛され受け入れられるには自分が完璧になり、その上自分より周りの要求を優先して考えない考えなければなら

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親の価値観で子供の経験を奪わない

私からどうみえようが、子供の行動は出来るだけ見守るようにしたい。

親の価値観で子供をコントロールしてしまったら、本来子供が体験するはずであったことが体験できなくなってしまう。親から見て、無駄と思えるようなこと、良くないこと、遠回りなことなど、親からしたらネガティブに思えるようなことだって、子供にとったらどんな経験だって大事なわけ。経験するから成長できる。

それを、自分の価値観を守るために、子供

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自分に時間をかける。

自分のことを知らないと、選択肢があったときに選べない。全部よく見えたり、どれも気に入らなかったり。

自分のことをわかっていないと、他人の意見や好みに自分が侵食される。

noteを書くという行動を通じて、自分が大事にしたいこと、好き嫌いやストレスが本当に良くわかるようになった。

そうなると「これ以上は、無理」という境界線もよくわかる。

何事も境界線は自分で決めないと。誰かが、私のエリアに配慮

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