最初の一歩

ブロックチェーン最初の一歩

昨年6月から始まったブロックチェーン研究会(毎月第2水曜日継続開催中!)では、2年目を迎えた6月16日(日)に「ブロックチェーン最初の一歩」と題したお愉しみ会を開催しました。

お愉しみ会を開催した背景などは、こちらのページでじっくり語っていますので、ぜひ合わせてお読みいただけると嬉しいです。

tiny peace kitchen ~おしゃべりな台所~の良き雰囲気の中で、美味しいお食事とお飲み物

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最初の一歩を踏み出そう 「初めてのメルマガ」を公開します

【誰だって、最初は初心者】

何か新しいことを始める時に、
考えてほしいこと、


それは、
「誰だって最初は初心者」

ということです。


当たり前です。
例外はないです。

一番最初に始めるときは
誰もが皆、
初めてなんです。


下手くそだったり、
怖かったりするんです。


そのステージを
繰り返し、経験、挑戦することで、

乗り越えて、
だんだんと上手くなったり、
だんだんと恐怖を感じ
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プログラミング学習の二歩目は「繰り返し」?それとも「関数」?

プログラミングの学びの最初のステップは大概「核となるコマンド(命令)」を実行するものです。

例えば、

Codemonkeyの最初のステージ然り、

Swift Playgroundsの「コードを学ぼう」然り。

最初の一歩は楽しく、かつ簡単に始められます。

しかし、その次のステップ、すなわち「二歩目」はいろいろな方法が模索されています。

今回は、プログラミング学習の二歩目について考えてみま

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ありがとうございます!毎日続けるように、がんばります!
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【気まぐれエッセイ】最初の1歩はこっそりと 〜不言実行のすすめ〜

「やりたいことを人に言おう、それが実現への近道だ」と多くの成功者が言う。

たしかにそうだろうと思う。だけど場合によっては、遠回りになることもあるのではないだろうか。そうしたことで、自信を砕かれ夢に向かう勇気を失くした人は、けっこういると思うのだ。

願望を口にすることのハードルは、1つでも何かを成せば圧倒的に下がる。だってモデルや女優が「お洋服のデザインは未経験だけどアパレルブランドを立ち上げた

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「怒り」は高度な感情

今、盛んに行われているのは
女性性の怒りの解放なんだな…と
つくづく思う。

周りを見ても、私のところに来られるクライアントさんを見ても深いところに怒りを抱えているのがわかる。そして私自身も、この数年間で「怒り」の解放をしているから...

女性が自立(自律)する為にはこの「怒り」を解放しなければならない。「怒り」は「悲しみ」「淋しさ」も内包している高度な感情。

これまでに潜在的に受け継がれてき

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6月16日(日)14時〜ブロックチェーン最初の一歩@tiny peace kitchenに、ご一緒しませんか。

昨年6月から毎月開催中の「シェアしながら学び合うブロックチェーン研究会」、おかげさまで6月に2年目を迎えます。

この一年、日々進化し続けているブロックチェーンの世界を毎月ご縁ある皆さんと定点観測しながら、ブロックチェーンが普及した世の中でどう生きていくか学び合ってきました。

「へー」から「あ、なんか気になる!」 「ああ、なるほど!」へ

・ブロックチェーンの世界観や魅力をもっと身近に感じていた

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はじめてのnote

noteのアカウントを開設してから随分時間がたっていたのですが、まだ第1回目の投稿をしていなかったので、まずは第1回目として、「どんなことを書いていこうか」という基本的な方針について書きます。

基本方針

基本方針としては、日々の生活で、1)働く人として 2)父親として 3)一個人として

・ 考えたこと、思いついたこと
・ 読んだもの
・ 食べたもの

を、書いていこうかと思っています。基本的

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最初の一歩が踏み出せない

「京都なう」

仕事のことを何も考えないようにしようと、ふらっと一人旅行。
Twitterでは一人旅行に関して話題になっているみたいですが、ぼくは大好きです。

協調性がなく、マイペースなぼくには、自分の思うままに動ける自由さが嬉しい。

どうして京都にしたのかと言うと、それ以前に大阪で太陽の塔を見てみたかったから。
それなら、せっかくだし京都にも行こう。

そんな感覚で京都と大阪にそれぞれ1泊ず

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ごあいさつ

はじめましての人ははじめまして。こんにちはの人はこんにちは。音羽といいます。どこかの大学生です。
今、ラーメンを食べながらこの文を書いてます。伸びないうちに自己紹介しちゃわないと……。
好きなものは街とか、交通とか、その辺りです。丘陵地の住宅街とかを見たりするのがかなり好きですね。そんな住宅街を歩きながら「いつ頃開発されたのかな~」とか、「なんでここに住もうと思ったんだろう」とか考えてます。
他に

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少しずつ。

事実に感情をつける必要はないなー。
そういう場面を見て感じたこと。

わたし自身も事実に感情を付けることが、多々ある。
自分のことは見えないけど、
こんな風に客観的に見せてくれることが起こるから、気付くことができる。

事実に感情を付けるときは、
大抵そうすることで何かを得ようとする意図が、無意識にはある。

したくてしてるのよねー(≧∀≦)

もちろんダメな訳ではなくて、
今はそうしたいだけとい

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❤ありがとうございます。わたしの中のこびとも喜んでいます。