生きてるだけで丸儲け

一方的

な話なのか、わたしが話すタイミングが
わかってないか、見失ってるかの
どれかなんだが

わたしがなぜそうしたのかっていうことを
先輩社員は聞いてくれなくて
勝手に思い込んでいろいろ話してくれるけど
違うんだよなあ

わからなかったら聞いてに対して
あなたに聞けない理由は
入社当日から1ヶ月間ほぼ放ったらかしで
信頼を損ねたから
聞ける状況を作ってくれないから

やれることはありますか
と放ったらか

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もっと褒めたいのよ、自分を

もうさー、何かちょい高めの目標をクリアしないと褒めれないのまじ首しまる。

苦しいから。ほんと。
自分にやさしくなろ!
自分に厳しくしなきゃならないのは思い込み。
ドMじゃないんだから、使い分けようよ、私。

だって、そもそもよ、生きてるだけで丸儲けって言うじゃないか!

起きれただけで褒める。
そしてなんとか1日終えられた。
もうこれ、花丸じゃん?

ちょっぴりソファーで寝ちゃったけど。
そっか

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乳がん闘病...トラブルその壱

骨シンチの検査の日までの2週間、わたしは毎日の家事をいつも通りこなした。朝起きて、家族の朝食を作り、子どもたちを送りだす。園バスが行ってしまうと、川辺りをそのまま15分ほど走り、帰宅するとシャワーを浴びて、残りの家事を片付ける。いつも通りのルーティン。

ただし、心の方は、いつもどおりという訳にはもちろんいかず...「再発」という2文字がアタマから離れない。いてもたってもいられない思いを閉じ込めど

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【気まぐれエッセイ】わたしの宝物

昔から私は、頭に浮かんだことはすぐ文字に起こすようにしている。

未完成でいいからとりあえず言葉にしてしまう。その後で修正や肉付けをすればいい。

そのとき浮かんだことを後から思い出して書こうと思っても、気持ちが乗らず、ただの説明文になってしまうから。

高校生の頃から、私の携帯や日記帳には、未完成な言葉たちがたくさん並んでいた。今もそう。きっと人が見たら意味がわからないものも多い。中には未だに上

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ただいま、そして旅立ち

最後にnoteに書いたのいつだ...っけ?

今、リハビリでブログを更新するのが日課になっている。

人に、読ませられるものが書けている気がしない、でも書く。風呂で。

J's Blog のジュンさんの本を読んで気づいたのは「私は実生活の隅っこに美を求めている」。ずっと続けてることってなにかを一生懸命思い出そうとして、飽きずに続けていることはこれくらいかもしれない。とさっき思った。

実家の宿のす

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【気まぐれエッセイ】学の無い私が考える、戦争をなくす方法

私が人生で最も悩んだことは、人は誰しもいつか死ぬということについてだ。最近になってようやく、自分の信じたいもの(例えば死後の世界とか)を信じることが出来るようになり、幼い頃のように苦しむことはなくなったのだけど。

小学校1~2年生の頃にふと「人は死ぬとどうなるのか?」という疑問を抱き、その疑問がはっきりと恐れに変わったのは小学校4年生くらいの頃。小学校5年生の頃がピークだったように思うけど、その

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『好き』は最強のモチベーション

思考のアウトプットのリハビリ的にnote始めたけど、やっぱり思考を整理して
言語化することと、それを公の場で明言化することって
とても危ういものであるなと思ったのです。

誰でもあると思うけど、自分が言った言葉に囚われるというか、
足を引っ張られるというか。

まぁそれでも、その瞬間の自分と今の自分とはもう違う生き物だから
たとえ人に『あの時ああ言ったじゃん』と言われても、
『そうだっけ、忘れた〜

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自由の旅路

と、ふと思いついたのだけれど

本文が見当たらない

それでも続きを書いてみる

つい先日、友人に自由人だと紹介された方がいた

会う前に、自由人だけど大丈夫か確認された

他の友人に言わせると

そんなん大好物じゃないか、と言われた

そうなんです、大好物なんです

というか自由人を尊敬しているし、目指しているところでもある

また他の友人からは、自由で良いなと思ってる、と言われた

すでに自由

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生きてるだけで丸儲け ー 明石家さんま ー

日本のお笑いBIG3の1人「明石家さんま」さん。

その人生は、多くの死を乗り越えてきています。
実母は、明石家さんまさんが3歳の時に病死し、その後の父親の再婚相手の義母とはなかなかうまくいかなかったそうです。
仲の良かった弟は、サッカーでインターハイにもいくような選手でしたが、19歳で焼身自殺したと言われています。

そんな壮絶な人生を歩みながらも、さらに大きな事件が起こります。
さんまさんはお

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