岡崎は六勝寺域趾。巨大6寺域の1つ〈円勝寺〉域に生まれ育った。町名そのまま、円勝寺町。佇むココ──平安神宮を右手奥、背に市美術館、眼前に国立美術館と府立図書館──木陰なココも円勝寺町。秋恒例、京都学生祭典。爽!快!パワー!活気漲る学生パフォに、桓武帝も神宮で小躍りされていようぞ!

アオハル

昨日の夕暮れ時。

自宅近くの交差点で、女子高校生が2人。

5メートルほどの細い道を挟んで

反対側に男子高校生が2人。

信号が青になり、渡る

かと思いきや、渡ったのは私だけ。

どちらも渡らない。

???と思いつつその場から遠ざかる私の背中ごしに

「こんど英語教えて!」

と、女の子の声が。

「いいよ。」

と、少しかったるそうな男の子の声。

「青春してんじゃーん!」

て、振り返

もっとみる

【日記】カフェと少しの勇気と。

今日は少し早めに起きて、仕事前に図書館に行って本の返却。

予定よりも仕事場に着くのが早かったから、近くのスタバへ。

いつもは気にせず注文するドリップコーヒーだけど、今日は豆の種類がなぜか気になる。

というのも、私は土っぽい香りのするコーヒーが苦手なのだと最近気づいた。

あまり店員さんに話しかけるのは得意ではないけれど、勇気を出して聞いてみる。

「あの、この2つってどういうコーヒーです

もっとみる

好きですの

好きなコピーがあります。

『目のつけどころが、シャープでしょ。』

これは、1990年~2010年まで使われていたSHARPさんのスローガンらしいんだけど。小さいときにCMで見てずっと覚えてる。
正直にいうと、『目のつけどころが、シャープだね』で覚えていたけど…
シンプルなのに凄い印象的。一生忘れない!
まぁ間違えて覚えていたけど

次!

『ココロも満タンに、コスモ石油』

なんとも言えないホ

もっとみる
感謝致します🌸✨とってもやる気が出てきます🌱✨☀️❗️
2

コピーライターって素敵な仕事?

文章って誰でも書けます。

小学生の授業でひらがな、カタカナ、漢字を学んだし
文章を構成する主語、述語、目的語も学んだし
文章同士をつなぐかすがいの役割を果たす接続詞も学んだ。

おそらく日本人ならば誰でも同じでしょう。

でも、コピーライターという文章のプロになってみて
初めて文章の難しさを実感しています。

それはひとえに日本語の難しさや奥深さにもあると思います。

例えば、「感じる」という言

もっとみる

「愛」

始まった。ついに運命の1ヶ月が始まった。

みんなで、テーマというか、目標にする漢字を一字決めようと提案した。

そして決まったのが

「愛」

なんだか素敵ではないか。
応援してくれる人への愛。仲間への愛。
伝えていこうではないか。

この1ヶ月が、愛に溢れる時間になりますように。