W杯アジア予選 日本vsミャンマー

Road to 2022

2022年のカタールワールドカップに出場するためのアジア予選が始まりました。
日本は2次予選からとなり、F組での戦いになります。
グループF
日本(28位)
キルギス(95位)
タジキスタン(120位)
ミャンマー(138位)
モンゴル(187位)

上のFIFAランキングを見ると、日本はF組では頭3つ分ぐらいは抜けているでしょうか。
アジア予選は難しい、中東の笛などな

もっとみる

#オールガイナーレ Round22(ブラウブリッツ秋田戦)

ダイジェスト見ましょうか。

この日は選手のコンディションの面を考えたのか、メンバーを入れ替えてきました。

GK:井上亮太
DF:井上黎生人・池ヶ谷颯斗・上松瑛
MF:魚里直哉・星野有亮・世瀬啓人・高畑奎汰
FW:ヴィートルガブリエル・ユリ・鈴木国友

これらがスターティング11でした。サブは以下の通り。

GK:市川暉記
DF:アドリエル・西山雄介・大屋翼
MF:可児壮隆・三沢直人・林誠道

もっとみる

#オールガイナーレ Round21(藤枝MYFC戦)

ダイジェストが来ましたので早速。

久々の試合でしたし、何しろ今回の対戦相手は目下のところの首位ですし、それ故にいろいろ難しいんだろうな、とは思っていましたので、本日のような結果になっても、別に不満はないです。それでなくても難しい相手に、アウェイで勝ち点1を取れたことをもっと評価しても良いはずですよ。

この試合は多少メンバーを変えてきましたね。池ヶ谷がDF陣に久々に復帰していたり、前線のスタータ

もっとみる

【リーグアン開幕】
ついに、リーグ・アンが開幕しました。
トゥールーズFCは敵地でブレストと対戦し、相手に先制されるも終了間際の得点で1-1の引き分けとしました。昌子選手は負傷欠場でした。攻め込まれる展開も長く、守備に不安が残る試合展開で、昌子選手の早期復帰が待たれます。

#オールガイナーレ Round20(ヴァンラーレ八戸戦)

ホームゲームなのでもうダイジェスト来てました。

とはいうものの、ガイナーレの得点はありませんが・・・。

というわけで、先制点・追加点ともにヴァンラーレ八戸が取っています。まず、かつて鳥取にも在籍経験のある谷尾昂也がファーストシュートを放ちますが、これはゴールにならず。
その後、CKを得た八戸。これにするすると上がってきた近石が見事に合わせました。そして放ったシュートは枠をとらえて得点となりまし

もっとみる

#オールガイナーレ Round19(FC東京U-23戦)

あたくしは納豆は食べないのですが、ガイナマンが目印のこういう納豆がありまして。ま、そりゃいいんですけどね。

では、例によってダイジェスト。

ただですね。この試合はコンディションがあまりにもダメすぎますよ。ガイナーレ鳥取にもですが、FC東京にも。この試合時点で37℃とかあり得ないでしょう。
去年の同じような時期に、米子で鳥取県リーグの試合を観に行った時で36℃でしたが、やってる選手たちが死ぬかと

もっとみる

#オールガイナーレ Round18(ロアッソ熊本戦)

チーム版ダイジェストが早速きました。

まず、フェルさん300試合出場おめでとうございます。鳥取で半数近くのシーズン在籍していて、かなり多い(G大阪時代に匹敵する程度の)出場試合数を稼いでますね。何処まで行くのでしょう。せめてフェルさんが現役でいるうちにJ2の舞台に立たせてあげたいですね。

さて、図らずも上位対決になりました。それだけに白熱した戦いが予想されたのですが、リードを広げることができた

もっとみる

#オールガイナーレ Round17(ブラウブリッツ秋田戦)

ダイジェストが来ました。

魚里の先制点はチームそのもののファーストシュートだったのですね。これのきっかけを作ったのが例によって福村です。彼は本当に良いところを狙ってくる。味方につけておくと実にいやらしいプレーをしてくれる見事な選手だと思います。逆に敵に回すと大変おっかないプレーをしてくる選手という印象がありますね。

ところで、フェルナンジーニョが挙げた2点目をどうのこうの言う上で、忘れてはなら

もっとみる

#オールガイナーレ Round16(AC長野パルセイロ戦)

今朝早くに見た時はまだ鳥取公式にはダイジェストが来ておらず、長野の公式から拾ってきました(後ほど同じダイジェストが鳥取公式にも上がってきていますので、鳥取側のサムネイルになってますよね)。

長いシーズンやってれば(特に移動のキツいアウェイでは)こういうガマンを強いられる試合もある、というのを実感できる試合でしたよね。

これは出場しなかった選手も含めて全ての選手で勝ち取った勝ち点3だろうと思うん

もっとみる

#オールガイナーレ Round15(アスルクラロ沼津戦)

というわけで、ダイジェストが来るまで待ってました。

とてもシンプルに言えば、残り10数分までは、特に動きらしい動きはほとんどありません(いやもちろん全く動いていないわけではありませんよ。試合の趨勢を決定づける動きがなかったという意味)でした。ガマン比べで終わるのかな、でもそれならそれでいいやと思いもしたのですが・・・。

この試合の分厚い壁をぶっ壊してみせたのがユリでした。ホーム開幕戦の北九州戦

もっとみる