緊張した時、ミスした時、どのようにペアと話しあうか?

試合本番で
緊張している時や

自分または
ペアがミス
してしまった時

あなたは
どのように
声をかけますか?

練習の時や
日常生活だと
ペアとかなり話すけど

試合本番になると
自分も緊張して
声がかけられない

またペアが
ミスした時に
励ましの言葉を
かけたいけど

どんな言葉をかけて
元気づければいいのか
分からない

そんな経験は
ありませんか?

そんな時は
どんな言葉を
かければ

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「一人ひとりを尊重し、現場に向き合った地域づくりを」福岡地域戦略推進協議会(Fukuoka D.C.)事務局長 石丸 修平さん

日本初の新しい枠組みである、福岡地域戦略推進協議会(Fukuoka D.C.)(以下、FDC)にて事務局長を務められている石丸 修平さんにお話を伺いました。

石丸 修平さんプロフィール
出身地:福岡県飯塚市
活動地域:福岡県を中心に日本全国
経歴:経済産業省入省後、大臣官房政策評価広報課、中小企業庁長官官房参事官室等を経て、プライスウォーターハウスクーパース(PwC)に参画。その後、福岡地域戦略

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【育児アプリ】ぴよログ

ママ友に教えてもらって、1歳の誕生日を迎えるまで毎日つけていたお世話ログ付けアプリ。

UI(見た目のかわいらしさも操作性も)が素晴らしく良く、1日何回もさわっていてストレスなし。

特に良いと感じた機能は、連携しておけば旦那や実家の親が常に同じ画面を見られるということ。同期されているので、生活リズムを楽に共有できるという点。夜中の授乳やオムツ替えの回数、直前の授乳から何時間経過したか、一日何時間

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ジレンマ

私は、プロフィールでも書きましたが、福祉施設で9年(後に復職し、短期入所と日中一時支援にも携わり、合計12年)そして、民間企業に転職し1年数か月、現在は法人を設立して5年目になりますが、障がい児通所支援事業である児童発達支援・放課後等デイサービスを運営しながら思うこと、『児童発達支援・放課後等デイサービスは、このままでいいの?』という壁にぶち当たっています。

 「福祉はこのままではいけない」

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『勇気と元気とやる気とパワーが湧いてくる筆文字シリーズ Vol.84』

ボクたちリハビリテーション専門職の中では、
ここ数年横の繋がりや顔の見える関係を構築する
ということがテーマになっています。

これは他職種と構築することも大事ですが、
同職種においても同じことです。

医療会の常識、
世間の非常識。

コンタクトレンズ屋から理学療法士に転身したボクはそう感じていました。

リハ専門職って隣の病院や施設にどんなスタッフがいるかを知らないし、知ろうともしないのです。

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文明の利器

グーグルカレンダーが!!
見られない!!

毎日のライフログはここにすべて残しています。
To DOリストもこれで管理。予定も、過去の記録も。
日記などを書いている訳ではないから、消えたとしても大丈夫だし、連携させているiPhoneのカレンダーからは問題なく見られているから、きっと一時的な不具合ではと思うので、ゆったり直るのを待ちたいと思います。

でもこうなると、やはり手書きの実物があることって

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おおさかシティーリレーマラソンin鶴見緑地に参加しました!

先週末(2019年6月9日)、花博記念公園で開催された「おおさかシティーリレーマラソンin鶴見緑地」にナレッジラボとマネーフォワード関西支社の有志メンバーで参加してきました!

ナレッジラボは2018年7月にマネーフォワードグループにジョインし、現在マネーフォワード関西支社とナレッジラボは同じオフィス内で業務を行っています。そのため、業務での連携はもちろん、ファミリーデーやハッピーアワーなどのイベ

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学校と地域コミュニティの連携

学校と地域コミュニティがつながるというのは、

地域コミュニティに存在する文化や伝統、歴史を踏まえて、
その中に生活する子どもたちが、
これから数百年先のそのコミュニティの未来を見据えたときに、
どのような力を得てどのように育つことがそのコミュニティにとって望ましい姿であるかを、
学校とコミュニティがともに考えるような関係性を持つということ。

単に学校のリソースとして、コミュニティ成員の活用可能

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「オールジャパン」とは

これから4日間は首都生活。まず1日目の今日のメインは大使館公邸でのお食事会。

そこで大使が話された「オールジャパン」について自分なりに考えてみた。ドミニカ共和国(以下、ドミ共)は省エネやゴミ問題、観光、農業など様々な問題を抱えている(だからこそ協力隊が来ているのだが)。そのような問題を解決していくために、現場で働く協力隊と大使館の方々がより密接にコミュニケーションをとって、良い連携をしていく

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