野ブタをプロデュース

中山善貴の面白いと思ったドラマ『野ブタ。をプロデュース』

皆さんどうもこんにちは。中山善貴の趣味前回記録がやってまいりました。

今回は小説が原作となっている『野ブタ。をプロデュース』を紹介します。

なんだか、そろそろ僕の趣味というか好きな俳優さんというか役者さんがどんな毛色の人なのかバレてしまいそうですが、そんなこといちいち気にしている訳にはいきませんのでね。

さて、通称『ノブタ』に関して、一番有名なのは二人の主人公を演じた、亀梨和也君と山下智久君

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【アイデアラッシュ】「引きこもり・無職・ニート」系ラノベの未来を考える|「引きこもり・無職・ニート」の研究(3)

ラノベを研究しよう★

 引きこもり!

 無職!!

 ニート!!!

 本記事は、1975~2018年の44年間に刊行されたラノベの内、「引きこもり・無職・ニート」が付くタイトルをピックアップ★徹底分析する特集「『引きこもり・無職・ニート』の研究」の……第3回(最終回)である!

※注:「『引きこもり・無職・ニート』が付くタイトル」とは、例えば以下のような作品を指します。

<特集全体の目次>

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平衡感覚にしろ、法的安定性にしろ、法の支配にしろ、立憲主義にしろ、憲政の常道にしろ。

役人は、「真っ当な仕事」を行う義務が課された特別権力関係論の下にあって、平衡感覚、法的安定性、法の支配、立憲主義、憲政の常道などのConcept(概念)は、国民(Outsider)に課されたTought(考え)で、役人(Inners)の仕事ではない。やはり、資格任用制(Merit System)より猟官制(Spoiled System)の方が、情報化社会に適合している。年功序列の組織が、情報化社会

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東京オリンピックは、絶対に観ない。

リオデジャネイロ、平昌、東京オリンピックも須く八百屋なので、真剣味に欠けるし、政治介入ありきで、勝負とは言えない。そもそも、SportsはHobbyで仕事ではない。オリンピック選手が、仕事をしていますという態度がムカつく。オリンピック特番のせいで、普通の番組が観れなくなる。一億総オリンピック選手喜ばせ組になれというわけだろう。あり得ない選択肢だ。It is not acceptable. Spor

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