モルタルレコードpresents「アコフェス」7/6感想 ※ナカザタロウ多め

7/6。週間予報は雨。
埼玉県熊谷市森林公園にて、「アコフェス」は開催されました。

前日のツイート。

前日夜も都内は雨で。予報は曇りになったものの、降水確率は割と高めで。
明日も降るかなぁと、雨具をリュックに入れて眠りについた。

 

朝!曇り!!!おはよう!!!!

なんとか持ってくれよ〜!と、一時間ほどかけて森林公園駅へ。初めて降り立つ駅。
駅から会場の森林公園中央口までのシャトルバスを

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八戸紀行

仕事の関係で八戸に行って参りました。

東北新幹線で東京~八戸まで向かい、八戸で八戸線に乗り換え本八戸まで。いわゆるローカル線。
1時間に一本程度の便数で、よくある乗降ドアも手動仕様の車両です。駅を降りても賑やかな感じは全くなく、正に田舎の駅ですね。

繁華街も東京のようにある訳でもないですし、人通りもまばらな感じです。これが普通なのかもしれませんが、ちょっと寂しいですね。

夜は地元の人に連れて

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2019.7.7(日) 福井駅西口ハピテラス  hometown fes'19 出店してきました

ホームタウンフェス終了しました。ブログに沢山写真をUPしました〜。
「2019.7.7(日) 福井駅西口ハピテラス  hometown fes'19 出店してきました」

新メンバーも加わったナイスタイムワーカーズも最高でした〜。

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京都大作戦2019 前半戦の私的感想

10-FEETが主催し続けて10年以上となるパンクのフェス、京都大作戦2019、前半戦に先週末行ってきました。2012年とかからずっと行きたいなと思っていてやっと、参加することができてとても嬉しかった。
1日目は四星球とBRAHMANで目的の80%以上を消化し、しかも雨だと思っていたのにかなりの陽射し。そのかわりといってはなんですが2日目はかなりの雨に見舞われ、しかしそれすら演出にできるようなバン

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鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
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クッションカバー作成日記3(刺繍キット使用)

更新期間が大分空きましたが、ちゃんと作成しています。

作成八日目

黄色や赤の糸が足されて、少しずつ華やかになってきました。刺繍した箇所のつぶつぶ感がとても愛しいです。

そういえば、マキシマム ザ ホルモンの「これからの麺カタコッテリのTOURをしよう」名古屋公演に参戦しました。

自分がこんな状態だったため、全力で楽しめたかと訊かれたら微妙なところですが、こんな状態だったからこそ「鬱くしき人

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本当に嬉しいです!ありがとうございます!(ランダムで表示されます)
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京都大作戦とかいう奇跡の場所

フェスが好きだ。

ロッキンジャパン、カウントダウンジャパンなど、ロキノン系(ROCK`IN ON JAPANという月刊雑誌が語源)とよばれるロックバンドが集う音楽イベントに、ほぼ毎シーズン行っている。

音を楽しむとかいて、音楽。
音楽はたのしい。
特に夏フェスは、最高だ。さんさんと照らす青空の下、緑が生い茂る中で片手にアルコールドリンクを持ちつつ、音楽を聴きながら踊る。控えめにいっても最高。

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「LOCAL SOUND CALLING 2019」追加発表アーティストで、AIRFLIP / SEPTALICK / THE SKIPPERS / セックスマシーン!! 出演決定。総勢42組出演!!

SKALAPPERと響のホール共催のロックフェス 「LOCAL SOUND CALLING 2019」 最終出演者発表フライヤーを制作しました。

今まで発表された38組に加えて今回の4組。
総勢42組が出演します。
チケットは各プレイガイドでも販売中。
イベントサイトのメールフォームでも予約できます。
※各出演者へのメール予約はできません。

その他、学割などの詳細イベントのウェブサイトにて

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アメリカでミュージック・アワード受賞

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

先日、地元の地方紙に掲載されたよ〜ってな記事を書いたんですが、↓

その地方紙Flagpole Magazine主催の
ミュージック・アワードの受賞発表ショーが
6/20の金曜日に行われまして、

Pinky Doodle Poodle も、なぜか
Metal/Noise Rock部門のファイナリストとして
(なぜにメタル部門なのかが謎。笑)
当日演奏で

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地元の新聞に載ったよ〜♪

【アメリカ滞在&LIVEツアー2019】

ジョージア州アセンズを拠点にツアーを行い初めて1年あまり。

当初は、都市部やミュージックタウンであるここアセンズでの
ブッキングにかなり苦戦したけど、
今年に入ったあたりから、定期的にここでもライブできるようになってきて
とても嬉しい(^-^)

そんな中、先日、知らぬ間に
アセンズのミュージック・アワードにノミネートされてて(2部門も!)
驚くやら、

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20年目の夏、5日間のグランドフィナーレを飾るのは?

本日、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」のタイムテーブルが発表された。

記念すべき20年目の夏、その5日間の大トリを担うのは、我らがDragon Ash。初回のトリも務めた彼らは、まさに同フェスの運命共同体だ。

この国の音楽シーンを果敢に切り開き続けてきた「孤高のミクスチャー・ロック」が、ひたちなかの闇夜に轟く。

きっと、忘れられない一日になるに違いない。

【関連記

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