面白い/興味深い/共感するnoteたち

44
ノート

プロは体が道具になる

この前、お仕事をご一緒している渋谷Niruの佐保さんご夫婦(Niruの佐保さん、cakesの榎本さん)と打ち合わせ兼ねてゴハンへ行ってきたんですね。 そこ...

noteを毎日書くのはプロセスであり、大作を書こうとするのは結果である

以前、noteを毎日書く派と時間がかかっても良いからしっかりとした記事を書く派の話がありました。 代表的な記事はヤマシタマサトシさんとうすいよしき...

noteを通して感じたセルフブランディングについて

僕がnoteを始めたのが2018年2月1日。今から約1年半前のことです。当時はまだまだ今のようにnoteが流行っている状態でもなく、hatenablogを使うかnoteを...

自分をアップデートするために、世界や日本のトップランナーと出会える仕組み

普段、例えばデザインの仕事をこなす中で世界や日本のトップデザイナーや評論家、キュレーターと出会う機会はほとんどないことが普通だ。相手にできる多...

クリエイターが想像力を上げてクリエイティブな脳みそになるための科学的トレーニング方...

クリエイティブな脳みそというのは訓練次第で誰でも自由に作れます。 独創的なひらめきは、それを生まれつき持っている人たちの専売特許という訳ではな...

ヒット作品はタイミングが9割である

「独創的な企画を生み出したいなぁ〜」 「アイデアをポンポンポンと生み出して、ヒットを連発させたいなぁ〜」 多くの人は1度はそう思ったことがある...

感受性はハックできるのか?

砂糖、塩、炭酸飲料、油、これって何のことかわかりますか?マイルドドラッグと呼ばれる常習性の高い食べ物です。一時期コレが問題になってましたが、端...

「好きなこと」と「続けること」と「仕事にすること」の違いの話 #わかりみ

わたしは子どもの頃から絵を描くのが好きで、比較的仕事には繋げやすい趣味ではあったけれど、残念ながら「ウケる絵柄」ではなく、ずっと仕事にはしませ...

「他者」こそが、自分の可能性を拓いてくれる。《生き方見本市2018KOBE開催レポート》

生き方見本市。元々は、東京で開催していたイベント。友人が主催でやっていたこともあり、「関西でもやろうか」「やりたいな」という話になって、今回の...

10分で社内に図書館をつくってみた話

こんばんは。 ポイントサイト げっとま のデザイナー はらだ です。 いきなりですが、社内に図書館をつくりました! * なんで " 図書館 " なのか ...