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5月のおすすめnote NO1

個人的なおすすめnoteを紹介しております。また、月額マガジンでも紹介をおこなっておりますのでよろしくお願いします。

①「塚本廉」が嘘だったんじゃない、全部が嘘だったんだ

ショーンK氏以来のある意味大型詐称案件。何が凄いって根本が異なる点。この嘘をつく努力を違う方向性につかえればよかったのにね。トルコ親善大使なんて凡人は4月1日以外思いつかない嘘。詐欺的であっても人を惹きつける何かを持ってるのは事実だし、今後罪を犯すか成功して表舞台に出てくるかは本人次第だろう。

②不安をマネジメントする

不安という不確定な要素をどうコントロールするのか。完全なコントロールは不可能だが、上手く付き合っていく事でパフォーマンスを向上させることも可能なんだよね。

③気持ち良いを生み出すコミュニケーション

相手を褒める、気持ちよくさせるというのはまさに旧態依然の日本式コミュニケーションって感じだよなぁ。けど、現在進行形で日本社会ではこのコミュニケーションこそ生き残る術になってるのも現実。そりゃどんどん衰退していくわけだよなぁ。

④英語が本気で出来ない人がアメリカで過ごした2年間の記録

TOEICで545点はそれなりに土台があるけど、コツコツ基礎となる土台を作ることや日々慣れる事が大切なんだろうね。英語が全てではないが、最低ラインがあれば翻訳結果が正しいかどうかの判断にも繋がるからね。ただ、今の日本は少し英語の勉強に過剰過ぎなのでは?とも思う。一般的に必要とされてる英語はあくまでも言語であって学問として求められるものとは異なるわけだよね。

⑤Daily哲学企画 はじめます

哲学を学ぶことの重要性って意外と広がらないんだよなぁ。今の日本は英語教育に偏重し過ぎてる部分があり、次いで理系科目。国語や社会科って教科が軽視されてるのは専門としている側としては残念な部分。哲学が含まれる社会科で学べる事は一般常識であると個人的には思うんだけどね。

⑥『接客』とは何か?

欲しいものを明確化する事=接客。というは共感。対面型の接客を求める場合多くは迷いがあるわけで、逆にネットでの購入は決めて買うわけだよなぁ。もちろん、それ以外の要素もあるけど、ウザい接客だなぁーって思われた時点で購買意欲が削がれるのってまさにこれ。ある意味ユニクロの接客はこの考え方だと上手いかも。

⑦Why are you here ?

あなたはなぜここにいるのか?自分の存在意義までいかなくとも今の自分自身に疑問を持つ事は経験があるのではないかと思う。今回のような元号の切り替わりや新年度などのタイミングは特に何かを悩む、考える事は多いはず。そこで行動するのか、何かを変えるのかは本人次第。でも、疑問に感じたならば動かなければ変わる事はあり得ないわけだからね。

⑧何かを挑戦することに年齢は関係あるのか。

20歳になる直前に始めた塾講師という仕事と出会い、自分で何かを考える事や多様な社会の価値観を得るきっかけを得た。それは中学受験を行う子供達である。自分も中学受験を挑戦したが、失敗した。そこまで本気でもなく、対策もしておらず、流されただけであった。しかし、講師として接した子供達は信念を持っていた。こうやって年齢は違えど大きな刺激を受けた記憶がある。


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rough

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