no title

めんどくさいね
生きてるってことだね
めんどくさいは
あー生きてるんだなってことだ
いとおしいめんどくさいがすきだ
めんどくさいな〜がいとおしいな〜って
そうやって一日を終えたい
めんどくさいは愛だろうって誰か言ってた

鈍色の中で囁く風の知らせ

小窓から部屋に流れてくる遥か彼方から来た風に思いを馳せる、そんな夜に珈琲を細かい感覚で分けながら飲む。そして、ペンを走らせて頭に単語を入れる。その繰り返しを行い僕は来る期末に向けての勉強をしている。このnoteは僕の勉強の息抜きとして書いている。

僕の部屋には二つの窓が付いている。そこから見える景色はかなり好きである。今、見える景色はただの暗闇だけ。まぁ平日の一時過ぎなので仕方ないけれど、この暗

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嵐の5人に、20年分の「ありがとう」を伝えたい

【嵐/『5×20 All the BEST!! 1999-2019』】

ついに届けられた、嵐の20年間のオールタイムベストアルバム。

たった4枚のディスクに、数え切れないほどの「愛」と「希望」の唄が詰まっている。

J-POPの歴史を美しく彩りながら、昨日よりも今日を、今日よりも明日を、もっと輝かしい1日にするために、僕たちを力強く導き続けてきた「光」のポップ・ソングたち。

歌詞カードをめく

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最後までお読み頂きありがとうございます。とても励みになります!
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何かの代わり、誰かの代わり 【日々2】下書き。

代わりのもので自分を満たそうとすればするほど、自分がどれだけそれを求めているかに気づく。

この季節、シリウスが見れない。
私はシリウスより心奪われる星に出会ったことがない。
春、暖かくなって、夜星を見るのにちょうどいいような気温になっても、シリウスがいなければ意味がないと思うようになってしまった。
いっそのこと、出会わなければ良かったのだろうか?とさえ思う。
ただ星を見れたら良かったあの頃、何

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やってしまった話

今日は長距離移動が多い日なので、電車の中でnoteを書こうと決めていた。

それなのに、電車に乗った途端とてつもない睡魔におそわれまして、、目を覚ましたら終点。やってしまった、1時間半寝てしまった。。
目的地が終点だったのが不幸中の幸い〜〜!

自分をすごく責める気持ちと、取り戻せない時間を只々悔やむ、、それでも時間は戻ってこないので、自分に向けてこの言葉を送りたい。

私は失敗したことがない。

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Wonderful life

皆さんこんにちは、最近の大学生は確定のことを各駅停車というらしいことに驚愕しています。どうも全日本老け顔担当西田です。

ここ最近締め切りに追われています。ダーツのクリケットで例えるなら先に閉められて防御に入るしかない状況です。今日の締め切り片付けたと思ったら次は今週末、その次は1日、次から次へと降ってきます。僕がここでこんなこと愚痴ってなにか状況は変わるのでしょうか。いいえ、なにも変わりません。

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こんなしょうもない記事読んで頂きありがとうございます!幸ある日を!
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弱い人が羨ましくて仕方がない

今日はめちゃくちゃ人間らしくてめちゃくちゃ汚い話をしようと思う。

わたしはよく、「ひとりでも大丈夫そう」だと言われる。

何がそう思わせているのかはわからないけど、きっとまわりの目に映るわたしは逞しくて、強いんだと思う。

全然そんなことはないんだけど、独立するときにも「大丈夫そう」だと言われた。全然そんなことはないんだけど。

こんなことを言ったら怒られそうだけど、わたしは弱い人が羨ましい。

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ぷかぷか、ゆらゆら

昨日と地続きの今日、雨が上がったら、底のほうに沈んでいた気持ちが浮上してきた。ぷかぷか、ゆらゆら、波はあって、あるのが私の当たり前で、それと付き合っていく方法を考えたほうが健康でいられる。
波の中で田中泰延さんの本を読んだ。笑って、そのあとに孤独を知っている人の文章に包まれるのは心地良いと思った。

書くことは孤独と向き合うための「手なぐさみ」なのかもしれない。孤独の本質とは、ひとりであるとい

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夢翔(かけ)る人 色情男女

香港の名俳優、レスリー・チャンの主演作品です。
共演は、スー・チー。

映画は、少年から大人の男性への成長の物語ではなく、
大人の男性の成長の物語。

主人公の男性(レスリー・チャン)は、十年以上に映画の仕事に携わり、
十分な経験と、能力を身につけたのにもかかわらず、
一年以上も仕事がありません。そして久々に訪れた、新たな仕事は、
芸術的、才覚的な仕事には程遠い、迎合的、打算と妥協の仕事でした。

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自分史に残せるような毎日を

どーも こんにちは

まこまこです。

今日は「自分史に残せるような毎日を」というタイトルでお話します。私は他人の歴史が好きです。日本史とか世界史に出てくる偉人の歴史ではなく、現代を生きている芸能人とか一般人の自分史が好き。テレビだと「情熱大陸」とか「アナザースカイ」とかで他人が自分語りしているのを見るのが好き。その人がどのような人生を歩んできたのかを知るのが好き。

今日も雑誌の特集で、「二十歳

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