surf_and_literature

「サーフと文学」。 鈴木の脳内にあることをつらつらと書きます。The note written by Emiri Suzuki. twitter @emr_81

十五祭の幕開け。最強でも最弱でも最低でも、やっぱり最高な勇気のレンジャー 関ジャニ∞。

関ジャニ∞の15周年ツアー「十五祭」初日に行ってた。ここからツアーが始まるところなので中身の演目などにはここでは触れないが、最高で最強の個々のアクの強さに自分は魅了されているのだ、と腹落ちしまくらせてもらったライブの時間に拍手喝采です。 (そもそも私のような新規ファンが簡単に何か語るようなことができないほど、いろいろ演目には詰まっていた、というほうが正しい。)

ずっとライブを観てみたかったけれど

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
2

京都大作戦2019 前半戦の私的感想

10-FEETが主催し続けて10年以上となるパンクのフェス、京都大作戦2019、前半戦に先週末行ってきました。2012年とかからずっと行きたいなと思っていてやっと、参加することができてとても嬉しかった。
1日目は四星球とBRAHMANで目的の80%以上を消化し、しかも雨だと思っていたのにかなりの陽射し。そのかわりといってはなんですが2日目はかなりの雨に見舞われ、しかしそれすら演出にできるようなバン

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
2

「令和では形式張った時間を生きてちゃだめですよ」と話す堂本剛は最高でした。ENDRECHERI at 横浜アリーナ

令和元年。大型連休を終えて以降はお祭りムードも穏やかになりましたが。令和最初の月末は、昨年アルバム『平成』をリリースした折坂悠太のワンマンライブを東京キネマ倶楽部で観てきました。言うまでもなく、最高でした。「僕はこの国の未来をまったく楽観視はしていないわけですけど。それぞれの持ち場でがんばりましょう。その先に特異点みたいなものがあるのかもしれない。よい令和にしましょう」ということを、平成元年生まれ

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
123

偽義経冥界歌と関西ジャニーズJr.春松竹、ジャニーズニューエコノミクスをいろいろ体験してきました

ポンポンポンと、不思議なほど立て続けにジャニーズ事務所関連公演のお誘いを頂いた2019年2〜3月。
六本木EXシアター六本木歌舞伎第3弾「羅生門」、劇団☆新感線39興行「偽義経冥界歌」大阪フェスティバルホール、そして本日3月31日で千秋楽となった関西ジャニーズJr.松竹座春公演。
「羅生門」は三池さん演出、海老蔵タッグの2つめで、一昨年の寺島しのぶを迎えての「座頭市」も実はお誘いいただき急遽拝見で

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
4

星野源 POP VIRUS、名古屋ドームや札幌ドームに行ける人は行ってください、という簡単なメモ書き。

POP VIRUSの京セラドーム大阪を体験してから一週間以上経って、なぜか踊りたくて仕方ない毎日である。あのポップウィルスというものに感染するというのは、踊りたくなる、ということなんだな。恐るべし、イエローダンサー。

ということで、先週、幸運にも星野源 POP VIRUS 京セラ大阪ドームの2日目を体験することができた。

誰も置き去りにせず、しかもほぼ等身大のまま皆をドームまで引き連れてきてこ

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
43

タワーレコードのおかげでSPECIAL OTHERSに出会えたことを思い出したROCK AX。

(ライブをみながら考えたことなどもnoteにためていきます。どこまでできるかな。まあ、やってみましょう)

今年のライブ初めは、日本テレビが始めた「ROCK AX」。雨のパレード、King Gnu、SPECIAL OTHERSというハイパーなブッキング。
にしてもSPEの時もはや会場中の誰より涙流していた自信があるぜ… オーガニックさ殿堂入りのホーム感。我々が初めて苗場の奥地でチーズやヨラテンゴ観

もっとみる
鈴木です。読んで、リアクションいただき嬉しいです!ありがとうございます
3