【ふくだの短歌シリーズ No.1】 有名なおかま

ピーターさん

おすぎとピーコ

ピーターさん

IKKOマツコに

クリス松村

つなぐ

同じ空の下で

同じ星空を見て

ほんのちっぽけな悩みも

同じ街に住んでるかと思えば

大丈夫。

なんだって解決できちゃったのに。

💕嬉しいです💕
3

わすれもの-ケツメイシ

金曜日ですが、切ない歌を。この頃のケツメイシは良かったですよね。ラバーズのピアノにj-POP的のメロデイって合うんだ、と感銘を受けたものです。というわけで、皆様切ない金曜日をお過ごしくださいw

ありがとうございます!
15

ハッピーハッピー華金ビール

仕事より肉だし、遊びより魚。
そんなこんなで今は野菜だし、
隣の席にはコッペパン。

山葵たっぷりと、毎日わんこ蕎麦。
明日は締めサバ、本日春カツオ。
現実は濃縮麺つゆ、つけ汁は辛味大根。

おやすみエビセン、さようならピスタチオ。
夢の中ポップコーン、起きたらはじまるコーヒー。
ハッピーハッピー華金ビールを飲み干す。

#日記 #詩 #おいしい #切ない #日常 #週末 #こんな夜に

妻になった。母になれた。

ひっさしぶりの投稿になってしまった。

ぜんぜん更新していなかったのに、
過去の記事に スキ を押してくださる方や
フォローしてくださる方が
ちょくちょくいらっしゃって とても嬉しい。感激です。ありがとうございます。

note 書いてない間に
あいぴょん、いろいろ変化があったよ。

特に 人生の転機だと思ったのは
妊娠が発覚したこと。結婚したこと。出産したこと。今 育児していること。

30歳、

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わーいわーい!! ぴょんぴょん。
6

眠れないままの魂に思い出はどこまでも深く染み渡る

「どうか、どうか、あの人を。」

私は死んだようだった。
だった、というのは比喩ではない。死んだという実感がないだけだ。本当に死んだ。享年30。短い、人生だった。苦しむ暇もなく、ぽっくり逝ってしまった私は成仏できていない。未練たらたらである。
後、1か月後には、結婚式を挙げるはずだったのに。
「・・・仕方ないよなぁ。」
自分に言い聞かせるようにつぶやいた。
そのつぶやきは、目のまえの人に届くわけで

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「ORANGE TEA(短編小説)」

「カシャンッ」

目の前に食器を置く音で私は目覚めた

辺りを見渡してみると

そこは広い喫茶店のような場所だった

木で出来たお洒落な円形のテーブルがいくつか並んでいる

そのうちの1つに私は座っている

外はファミレスの外観のように

ガラスばりで外の景色が見えるようになっていた

窓の外の景色は

見慣れない住宅街のような場所で

私の知らない場所だった

ここは一体どこなんだろう?

そん

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「クモノイト(短編小説)」

穏やかな昼下がり。学校をさぼって、幼稚園からずっと一緒に育ってきた幼馴染の親友とモールに買い物に来ていた。お揃いの洋服を買ったり、映画を見たりして過ごし、ベンチに腰掛け、クレープを食べながら、今日の戦利品なんかを自慢しあった。

「ねぇ、私たちって本当に仲良いよね。これからもずっと、このまま友達でいようね?」

「なにいってんの?恥ずかしいじゃんか」

先ほどまでクレープを食べていた親友が私の方に

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私の恋は永遠に

初めてのモテ期は19歳だった。
とにかくダイエットに大成功したわけ。極端なことやったよ。モテたかったからね。でも、効果てきめん。

いきなり男が入れ食い状態になった。パチンコフィーバースタート。じゃんじゃんばりばり。
そういう時はろくでもないのも沢山寄ってくると知ったが、数が多ければもちろん中からいい男を選べる。私は選んだ。というより、あるバンドのベーシストに選ばれた。

誇らしかった。何しろステ

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ありがと♡キス♡ちゅ♡
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せつない想い

あぁ、手を伸ばせば、、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ無理して手を伸ばせば、君をもっと早く僕の腕の中に抱きしめられたのに。。。

君の魅力は前から気づいていたよ。
本当だ。嘘じゃないよ。
僕だけじゃない。僕の仲間たちも知っている。君の魅力に気が付いている。
君は明るく天然で可愛らしく、とても優しく包んでくれる。

嗚呼、恥ずかしいけど告白するよ。
僕はずっと君に包まれたかった。
君に包んでほしかっ

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ありがとう、うれしいです。
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