自然学校が関わる4つのカンケイ

「環境教育」とは「関係教育」だと言われています。
人と自然の関係性を良くしていきましょうよ〜。というものです。

では、自然学校が扱う「関係性」はどんなものがあるでしょうか?
大きく4種類ありますので、今日はそれを紹介していきます。

人と自然のカンケイ

人間は自然がなければ生きていけません。
自然の恵みをもらって、日々生きています。
そんな自然の良さを伝えているのが自然学校のみなさんですね。

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ひとの言葉の森を歩く。

三月三日は、ひなまつりだけど、耳の日でもあるらしい。

そんな今日、昨年秋から半年にわたって開いてきた『聞くことの愉しみ、聞くことの深み』の最終回 <急> が行われた。

会場は名古屋市の「聞法」のお寺、西念寺さん。
<序><破><急>に、スピンオフの<序々>を加えた四回の道行きを最後まで見届けてくださった。

今日はかねてからやってみたいと思っていた「みんなでレビュー」を試みた。いつもは一人が読

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うむー。そこには何も言えずに怯えている子どもの姿があると思うけど、触れられてないね。夫にキレるのだから、子にもキレるに決まってる。夫は夫で「妻が怖いから帰りたくない」とか言ってるから、子どものケアはできてないだろうし。

http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3817/1.html

「伝える」ことは「聴く」こと!

わかってるんだ。わかってるんだけど〜。

胃を痛めるなよ。
と気遣う上司の、
しつこいまでの、胃を痛めるなよ。
に、胃が痛む。