ジョンライドン

1996

69/96

1995年の12月に桑沢の友達とコーネリアスの69/96 Welcome To The Jungle Tour'95 で渋谷公会堂に行きました。CORNELIUS ANNUAL パンフレットがかわいくて購入しました。ショッカーのステッカーや古谷実の漫画がついていました。ドレス科の友達はアパレル企業のテキスタイル部門に就職が決まったと言っていました。私はファッション画を描く仕事をしたい

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7.10 「ポップ忘れられないの」

議論するならまずはそこからっしょ

「結果が出たもの」にしか飛びつかない人は、すぐ飛びつく人よりも当然動きが遅くなる。

で、その遅さは「慎重さ」とか「堅実さ」が引き起こしてるんだと思うんだけど、今の時代はどっちかって言うとそれによるデメリットの方が大きいような気がする。

「慎重さ」とか「堅実さ」って、今そんなに重要ですかね?

とてもとても感謝しています。

僕の活動が1つの壮大な「コント」だ

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ありがたきしあわせ
5

「すぐやれ」

先行者利益って言葉があるように、なにをやるにしても最初にやったほうがいいなと感じている。

競う人が少ないぶんパイをとれるっていうのもあるけど、

何より自分自身の希少性が高くなれるからね。

最近は知っている世界が広がって、「もっと早く知りたかった!」って思うことばかりだ。

もっと前から知っていれば、もっと前から行動していれば、先行者利益が得れるし今より良い人生が送れているんじゃないかなと感じ

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マジ大吉
25

パンク侍、斬られて候

えー、町田康原作、宮藤官九郎脚本、石井岳龍(聰亙)監督で"パンク"って言われたら、もう、納得するしかないと言いますか、特に町田康さんは日本で唯一パンクを職業にした人なんじゃないかと思っていて、その町田さんが持つパンク感というのをどこまでちゃんと伝えられてるかというのが、まず重要だと思うのですが、そのことに関しては、僕は結構満足でした。「パンク侍、斬られて候」の感想です。

"パンク"って一言で言っ

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