モノラル

モノラルワイヤーフレームライト 焚き火日誌(2019.7.15 )

小雨。

今日は簡易装備で臨もうと焚き火台、薪、火起こしケース、iPhone、一眼レフカメラのみで庭へ。

フェザースティックも作っていなかったので割り箸に焚付。

割り箸3本ぐらいで徐々に薪に燃え移っていき良い感じ。

なんとなくピラミッド型を崩したら最後、突然鎮火し全ての薪から炎が消えた。Ω\ζ°)チーン

RAWで補正したら燃え盛る薪が浮かび上がる

今回は焚き火だけ楽しもうと思ったら、三脚

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モノラル侮るなかれ

こんばんは!

音楽家の湯川和幸です。

こちらはメールマガジンのバックナンバーです。

本日のテーマは

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モノラル侮るなかれ
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について。

私が思うだけなんですが
モノラルって、、、、、、、

楽器の音量などを調整する
ミックスの段階では
とても有効だったりします。

音が左右に逃げられないんで
きちんと楽

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ステレオ?モノラル?

どうもこんにちは。テクノ作曲職人のWired7iです。
今日はステレオとモノラルの話です。
私は普段、音楽をステレオで聞いています。
モノラルで音楽を聞くことはほとんど無い。
ステレオとは左右2つのスピーカーで音声を再生する方式のことである。
人間は耳が左右に2つある。
そのためこのステレオというシステムはとても理に適っていると思う。
初めてステレオでイヤホンやヘッドホンで音楽を聴いたとき
私は心

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「境界線上」をひとつの世界にするために | アプリ「New Monaural」との出会いから考えたこと

この世界にはたくさんの「境界線上」がある、といつも思っている。この感覚について説明するのは何だか難しいのだけれど、簡単に表すとたとえば、「黒でも白でもなくて、グレー」みたいなこと。あるいは、「どっちでもあるし、どっちでもない」みたいなこと。そして、そういう事柄が自分自身を説明する要素にならざるをえないとき、そのひとの存在ごと「境界線上」に押しやられてしまったりする。そのどこにも行けなさを解消して、

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昔の音楽はアイデアの宝庫

最近昔の音楽をコピーしては自分の解釈で録音したりして遊んでいます。
これがまた楽しいんです。
なんでかっていうと、コード進行や構成、コーラスの重ね方や歌詞の世界観やアレンジなどなど、「うわぁ〜こんなことやってたんだ!」という発見だらけ。

温故知新とはよく言ったもので、時間の経過とともに表現の方法はどんどん変わっていくので、30年前とか40年前の音楽となると、さすがに現代のそれとは大きく変わってい

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