中高生

結果が出ない時どうすればいいか

先日メッセージ担当でした。
中高生クラスのメッセージです。シェアします。

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◆問題 実例
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みなさんおはようございます。

あるところに高校生の女の子がいました。
その女の子はクラスメイト数名とチームを組んで、
ある科学研究のイベントに参加し受賞できるように目指

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(稼ぎたい中高生とそれをあざ笑う大人に告ぐ)最近の中高生が、稼ごうとしている理由。そして失敗していく理由。

僕は中学生でネットビジネスで稼ごうと日々はげんでいます。最近ツイッターでよく、web関連で中高生が稼ごうとしていたり、実際稼いだなどといったツイートをよく見かけます。

実際僕もその一人ですし、今noteを書いているのだっていずれ書こうと思っているブログの練習です。

しかし、大人からすればお金を稼ぐ大変さも知らずに調子に乗るな。だったり、もっと青春を楽しめっといった意見も多く耳にします。

元論

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元気な息子と、そうでない母

こんにちは。
第23回目の誕生日を、来週に控えている。
しかしまた、母からのメッセージは届かない予定である。

そもそも今、彼女に時間という概念が存在しているのであろうか。

どうも。今回は僕の母が抱える統合失調症について、
息子目線での思うところや、自分自身のケアについて書きたいと思う。
(今悩みを抱えている中高生に読んでほしい)

なぜ、今回このような記事を書こうと思ったか。

それは、この病

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【中高生必見】中高生オススメなインターネット勉強サイト

※このノートは有料になっていますが無料で最後まで見れます。参考になった人だけ任意で買ってください。

皆さんは学校の勉強で悩んだことがありませんか?たぶん悩んでいる人は勉強法がよくないのです。でも大丈夫!スマホさえあればどこでも勉強できるサイト等を紹介します(もちろんサイトのURLも貼りました。)

僕が使っているのもや友達が使っているものが入っているので信頼できますぞ!

ICT教材eboard

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中高生らしさ

こんにちは、青いかさです。

今回は「中高生らしさ」についてお話ししたいと思います。

中学生・高校生というものは多種多様な局面において、拘束を受けているなあと感じます。
例えば、「容姿」…髪を染めることや装飾品を付けることを校則で禁止されています。
また、「行動」…買い食いやアルバイト、スマホの持ち込みを禁止されている学校もあるでしょう。
そして、これが今回の話に繋がるのですが、「思考」も拘束を

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はじめまして、しんごです。/ 自己紹介

みなさんはじめまして。
「しんご」と申します。

今は東京でお仕事してます。
夢は自分の会社を作ること、
日本の教育に革命を起こすことです。

このnoteでは、私がどんな人なのか、
何を考えて日々生きているのかを発信できればと
思っています。

しんごのこれまで

とある九州の田舎出身。
地元の中高一貫校に入学するも、
入学したことに満足してしまい、成績は低迷。

高2で勉強に目覚め、下から数え

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高校生へ一言 (留学編)

今回は高校生で高校卒業に海外留学をしようかなと考えている人へ一言アドバイスをさせていただきますね!

僕は現在オーストラリアにあるジェイムズクック大学というところで心理学を専攻しています。けれど高校のときは留学しようとか海外に行きたいなどはほとんど考えたことはなかったです。

ちなみに僕の高校のときの英語は中の中くらいでした。例えば高校の頃に受けた模試やセンター試験などはだいたいは平均前後で、時に

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「中高生からの国際協力学」

はじめまして。

本日から「中高生のための国際協力学」と題して、中学生、高校生に世界にはもっと知らないことがあり、世界に出ていきたい、何か世界でしてみたいと思ってもらえるような内容を書いていけたらと思っています。

以下、自己紹介になります。

杉谷 遼/ Ryoh Sugitani

東京大学工学部→東京大学大学院国際協力学専攻→株式会社マザーハウス

幼少期に当時途上国と言われていたタイを訪れ

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メンター紹介003:森雅貴

滋賀キャンプの運営に関わるメンターをインタビュー!今回は、森雅貴さん(通称もりまさ)です。昨年イギリスの大学を卒業された森さん。いまは日本でNPOの研究員として働きながら、滋賀キャンプの事業代表をされています。「自分が子どもの時にこんな学びの場があったらな」そんな森さんの想いから生まれた滋賀キャンプも2年目を迎えました。森さんの滋賀キャンプへの想いに変化はあったのでしょうか。

「誰かのため」とい

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スカートでもズボンでも 小説「パンツ・プロジェクト」

中学生のとき、制服と校則って理不尽だなあと思っていた。自転車で通学するときにスカートは面倒だし、たとえ6限目の授業が体育でも、下校時は必ず制服に着替えること、というよく分からない決まりもあった。私はスカートなんて嫌いだったけれど、穿いて学校に通った。女の子はスカート、男の子はズボンを穿くことになっていたから。

「パンツ・プロジェクト」の主人公、リヴ・スパークスが通う学校にも制服がある。男子はズボ

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