カンボジアで学校建てるバカへ

今年の2月、カンボジアへ行った。
以前書いたブログで触れたが、わたしの大好きだった祖父が唯一海外で行きたかった場所は、アンコールワットだった。
祖父はもう亡くなってしまっているから、わたしが代わりに行こうと思ったのである。

しかしアンコールワットのある街、シェムリアップは遠い。直通便がないからだ。
当時貧乏学生だったわたしは、LCCを乗り継ぎ、シェムリアップへと向かった。

シェムリアップの街の

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オタクについて語ってみると

「オタク」、または「ヲタク」と表記される場合も多いのですが、これらの人種に関することについて一歩踏み込んで書いてみたいと思います。
この「note」の記事に同人とそれにまつわる人々のことを書くと、「オタク」のことについて反応があったからです。

今は「オタク」はある意味市民権をもってしまっていて、我々が知っている「オタク」たちとは違ってきているようです。

個人的には「オタク」に関しては否定的な考

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ナルシ、マキャベリズム、サイコ、サド

これらが複数チラ見えしたら
多少惹かれても関わらない方が安全

人や物を損得でしか見れないヤバいやつです
奴らを人だと思わないでください

就活において汎用性高いアドバイスは
「謙虚な人だけを信じなさい」かな

不安だと、自信満々な人に惹かれがちだけど
そういう人は大体ただのナルシで地雷です
いうこと全部嘘くらいに捉えてOK

会社をつくるときに知っておきたかったこと / 発行株式数編

主に銀行からの借り入れで資金調達を行うスモールビジネスと、
株式を使った資金調達を行うスタートアップでは、前提から色々と異なります。

しかし、スタートアップは起業の中では少数派なので、Googleで検索しても多数派であるスモールビジネスについての記事ばかりが上部に表示されてしまいます。

この問題のせいで、会社設立時にスタートアップを目指す起業家がスモールビジネス向けの記事を参考にしてしまい、誤

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ドゥーリー氏が語りかけたこと

2025年までに地雷撲滅を。キャンペーンの一環で来日したジャイルズ・ドゥーリー氏。お互いに戦地取材をしていたこともあって、話は尽きませんでした。彼は2011年2月アフガニスタンのカンダハルを取材中に地雷を踏み、両足と左腕を失いました。地雷といってもいわゆる地雷なのか、手製の仕掛け爆弾なのかは、わからないそうです。
 しばらくは、自分の置かれた状況を自分自身に納得させることができず、苦悩したそうです

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英ヘンリー王子からのビデオメッセージ

記者会見のあと、会場を移して「地雷ゼロを目指す夕べ」が開催されました。会場入口ではヘイロー・トラストの地雷撤去作業をとらえた写真や地雷除去にあたる女性たちの写真などが展示されていました。

 このイベントには記者会見の参加者だけでなく、元AAR理事の猪口邦子参議院議員や駐日英国大使館臨時代理大使のデイビッド・エリス氏などが登壇し、地雷撲滅への思いを語りました。

 そして、イギリス王室ヘンリー王子

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2025年までに地雷撲滅を

都内で6月11日、2025年までの地雷撲滅達成をめざし、地雷除去作業を進めるNGOなどが記者会見を開きました。
 テーマとなっている「2025年までの地雷撲滅」は対人地雷禁止条約(オタワ条約)の締約国が集まって2014年に採択された目標です。★(下記参照)
 ほぼ折り返し点となる時期に開かれた記者会見では、
2011年、アフガニスタンのカンダハルで取材活動中に地雷で両足と左腕を失ったイギリス人ジャ

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明日は…

私のパートはシフト制。休みの希望がないときは2日おきのパターンが多い。

職場に以前にnoteにも登場した気になる彼女がいる。たぶん、心に闇を抱えた子。時々休みがちになるのは知っている彼女が、今日もお休みしてた。

4日前の帰り際、「最近、調子いいね」と話した翌日から調子悪いみたい。3日前、電話をしても出ない…と聞いていて、今日職場に行ったらずっと休んでるらしい。

今朝、休みの連絡はあったようだ

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Day 65

近所の日本料理屋さんのイルミネーションがおしゃれ。
エジソンも2019年のSushi Fireにフィラメントが使われるとは考えてもみなかっただろう。

話し方

こちらに来てから日本人との関係構築の難しさを感じている。日本ではなくアメリカでこんなことを考えているから不思議だ。

僕は口癖で「なんか」と言ってしまうことがなんか多いのですが。それに加えて、相づちが「うん」と出てしまうことが多いようで。

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