気になる頬骨⤵簡単に出来る頬骨矯正のやり方PART1

頬骨が出っ張る原因は、骨が太かったり骨のカーブがキツかったり。

でも、昔はそれほど出ていなかったのに、最近になってひどくなってきたという方もいらっしゃいます😢

その原因は、次のようになります。

1.片噛み
2.寝相
3.頬杖
4.食いしばり、歯ぎしり
5.楽器

まずは、これらの癖を治す事から初めてみて下さい。

そして、その後に行う事としては"頬骨矯正"があります。

骨を押して小さくす

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口角の左右差を治す割りばしを使った矯正体操のやり方

多少の口角の高さの左右差は、どんな方にもあるものです❗

ただ、左右差が強すぎるとやはり気になってしまいます..。

口角の高さに左右差が出る原因の1つに、『顎の歪み』があります。

顎が歪んでしまう事で、口角を持ち上げ筋肉に癖がついてしまうんです⤵

そんな時は、顎の歪みを治しながら口角を動かすトレーニングを行う事で、左右差がなくなってきたりします🎵

それでは、早速行っていきましょうー💪

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下唇が外れる感覚を自分で治すセルフケアのやり方

あくびをしたときや、ご飯を食べる時に、顎が外れそうになる…。

そんな経験ありませんか?
実は、自分で治す顎の歪みの矯正方法があるのです♪

矯正のポイントは、口の中から、しっかりと指で骨を把握することです。

お試しください♪

下唇の出っ張りを治す唇トレーニングのやり方

下唇が出ててキレイなEラインの横顔にならない😫

生まれつき下唇が厚い方もいらっしゃいますが、唇の筋肉が弱く下唇が出っ張っている方もいらっしゃいます☝

そんな方は特に、下唇の内側の筋肉が弱いです。

なので、ここの筋肉を鍛える事で下唇の出っ張りが収まってきたりするんです😆

ボタンと糸で行う唇トレーニングの方法をご紹介致します~⤴

【唇トレーニングのやり方】
1.ボタンに糸をつける。
2.

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下顎の歪みを治す矯正セルフケア(その3)

下顎の歪みを治す矯正セルフケアパート3❗

筋肉をゆるめて顎のバランスを治した後は、顎の筋肉を鍛えます💪

アゴの筋肉を鍛える時に使う道具が、『割り箸』です。

割り箸を舌先につけたまま、口の開け閉めを行うだけなんですが、見た目よりも結構大変😵💦

まずは、やってみましょう❗

【やり方】
1.口を開いて割り箸を前歯にあてる。
2.舌先で割り箸を押す。
3.歯と舌先で割り箸を支えながら、口を

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下顎の歪みを治す矯正セルフケア(その2)

下顎の歪みを治す矯正セルフケアパートツー✌

口を大きく開くと、顎の骨が出たりカクカク音がなる場合があります!

これは、片方の顎が反復して亜脱臼しています。

まぁ、もともと顎の作りはゆるく出来ているので亜脱臼するのですが、片方だけ異様になる場合は注意が必要です❗

顎が曲がって、噛み合わせにみ悪影響が出るからです😵

そんな時はまず、前回ご紹介した翳風(えいふう)のツボ押し矯正に後にこの方法

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下顎の歪みを治す矯正セルフケアの為の咬筋マッサージのやり方

顔の歪みを治す時にまず必要な事は、下顎の歪みを矯正する事です❗

下顎の歪みは顔の中心にある蝶形骨(ちょうけいこつ)を歪ませ、目の高さの左右差や鼻の曲がりの原因になります😢

顔の歪みって気になりますよね❓

治せるものなら治したいという方も多いはず。

なので、今回は自分で出来る顔の矯正方法をシリーズでご紹介していきます。

顔の歪みを治す時にまず最初に行いたい事が、下顎の歪みの矯正です。

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顎の横幅を狭くする!1日3分輪ゴムトレのやり方

顎の横幅がだんだん広くなってきた方は、
今回、ご紹介する3つのエクササイズを行ってください!

顎の横幅が、だんだん広くなる大きな原因は、
→顎の脂肪を持ち上げている筋肉が衰える事です!

その結果、お顔がたるみ、顎の横幅が広くみえてしまうのです( ;∀;)

なので、今回は、上唇をきたえて、お顔の脂肪を持ち上げるトレーニングを行います♪

ポイント
※輪ゴムを落とさないように、上唇に力を入れ続け
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フェイスラインを持ち上げて二重あごを治す!舌骨矯正のやり方(その4)

フェイスラインがたるむと首とあごの境目が不明瞭になって二重あごになります😵💦

二重あごを治す時に大事な事は、姿勢を治す事。

そして、舌骨(ぜっこつ)を矯正する事です!

今回は、舌骨矯正の4/4つ目。

フェイスラインラインのたるみを引き上げてリンパの流れを良くする、舌骨の矯正方法をご紹介します🎵

舌骨を探し当てるポイントは、喉を指で挟んでいきながら固い部分を探り当てる事です☝

では

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90秒で整体いらず!二重あごを治す舌骨矯正のやり方(その3)

喉にある舌骨の矯正は二重あごを改善するための効果的な方法の1つです!

矯正するにはいくつかポイントがあります。

1.骨を動かす。
2.顎先と舌骨とを繋げている筋肉を調整する。
3.肩甲骨や胸郭(きょうかく)と舌骨を繋げてる筋肉を調整する。

今回ご紹介する方法は、舌骨の下の筋肉。
肩甲骨や胸郭と舌骨を繋げてる筋肉の矯正です❗

矯正する時は、舌骨を固定しながら首前の皮膚が伸びるように行うと効果

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