[動画付き]名著「ザ・コピーライティング」に学ぶ売れるセールスコピーの作り方

Flagbox編集部でございます。
このnoteでは、セールス・マーケティングラーニング事業を提供するFlagboxがビジネスで使えるhow toを配信しています。

今回のテーマはこちらです。
名著「ザ・コピーライティング」に学ぶ売れるセールスコピーの作り方

ビジネスにおいて売れるセールスコピーを知っておくことで、大きな力になります。例えば、商談・プレゼンテーション・ご案内メール・DM・プレス

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セールスライターが教える!多様性社会に使える『ロジカルライティング術』

from:古瀬 純功
@台湾のゲストハウス

你好!(ニーハオ)
ふと思い立って、台湾に来てみた古瀬です。

先日、

『これからは、超多様性社会になっていくから、
論理的に話して説明しないと、納得して動いてくれない』

といったことを聞きました。
確かに論理的に話すことは大切だと思います。
でも、いざやろうとするとなかなか難しいもの…。

そこで今回は、『論理的な文章』を誰でも簡単に書けるように

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仕事取られるからプロなら絶対教えない「本当の文章術」をプロライターが教えてみた。

今、ブログを書いている方

小説を書いている方

その中でも

「もっと見て欲しい!」
「何で読まれないんだろう?」

という感情を抱いている方に是非読んで欲しいです。

「人を惹きつける文章」にはブログであろうと小説であろうと共通法則があります。

小説家になろうに多く見受けられる

「自分が書きたいものを書いて認められたい!」

と思っている方。

プロの目線から厳しくいいますが

傲慢で

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【読書感想文】読みたいことを、書けばいい。

久しぶりに当日買って一気読みしてしまったぐらい面白かった本をご紹介します。

タイトル通り『読みたいことを、書けばいい』です。

著者の田中泰延さんのことは正直全然存じ上げなかったのですが、元々電通社員でコピーライターをした後現在はフリーランスで様々な記事を書いてる人です。

この本の何が面白かったかというと従来の文章術の本とはほぼ真逆なことを言っているところですね。

大体の文章術の本には

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ふとした「意志決定」が、未来の世界線を規定する -“2倍速” #小原課題図書

“2倍速” #小原課題図書 の第7回目。

夏に向けて暑さが本格化してきました。そして回を重ねるごとに、書籍の厚さと難易度もハイレベルに…。笑

水曜日に続き、今回も3冊を読んできました。テーマは「意思決定」です。

気を抜いていたら、毎日をダラダラと過ごしがち…。ですが、なにより未来の自分が後悔しないためにも、今日もやっていかないと!と己を奮い立たせる日々です。

そんな毎日に楔を刺すための言葉

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これ、人生狂っちゃうかもしれない。「バズる文章教室」の熱狂がとまらない。

驚いた。手に取るかどうか、迷えない本ってあるんだな。文章テクを教えてくる本って私、基本好きじゃないんだけど......。おかしいな。本棚へ伸びていく手が止められない。

***

無用な文章プライド

私は、書くのは好きだけど書いて食べているわけでもない、名もなきnoter。ですが。高校では文芸部だったし大学では論文指導をしていた。受験では国語で苦手な数学の分まで点を稼いでいた。こんな大昔の話をこ

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🔷1億円NOTE~究極のコピーライティング~

【内容】(製作中)
🔻コピーライティングを学ぼう~基礎編~
・コピーライティングとは
・内なる言葉を磨こう
🔻コピーライティングを使おう~実践編~
・LP(ランディングページ)の書き方
・NOTEの書き方
①NOTEには3つの型がある
②袋とじの心理学を使え
・ブログの書き方
①ブログでのコピーライティングの使い方
②Twitter×ブログの合わせ方
🔻コピーライティングで思いのままの人生に

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明治大正美文家列伝 其七 平岡龍城

目次ヘ

 明治大正美文家列伝、最終回は平岡龍城です。前回の大町桂月以上に「だれ?」という世界ですが、文のおもしろさはすごいので紹介します。

 この人の略歴は不明です。本らしい本は『国訳 紅楼夢』(国訳漢文大成、1920年)だけしか見たことないので、もっぱらそれについて語ります。翻訳の文体を題材にすることに疑問がある方もいるかもしれませんが、まぁ趣味の記事だから……。

 ちなみにこの本は幸田露

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ちょっとだけバズる文章術

【2019/06/21 6:30】100人以上の方にお読みいただきました( ¨̮ )︎︎

こじきです。
今回は、初めて違うテーマの記事を書きます。

私はこれまでずっと、「性」や「恋愛」をテーマにした記事を書いてきました。
でも最近、恋愛と同じくらい「文章に関する相談」をよく貰います。
そこで今回は、私が考え実践している “ちょっとだけバズる文章術” をご紹介します。

有料エリア1.4万字の中

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「ほんっと波長合う…」が殺し文句です( ¨̮ )︎︎
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「気の抜けた初稿だ」と思われないために。書き上げたあとに確認したいこと

みなさま初めまして。ライター/編集者の半蔵門太郎と申します。姓は半蔵、名は門太郎。人呼んで…(特になかった)

大学を休学しライターとして活動して2年、少しずつWEB記事の呼吸を知り、今では編集を任せてもらえるようになりました。今年は少しづつ執筆を減らし、編集者として広く「メディア運営」に関わりたいなと思っています。頑張っていきましょう。

さて、少しづつ編集を任せてもらうようになり、人の文章を客

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