新田真剣佑

一途に打ち込みたくなる映画 ~ちはやふる ~

こんばんは。

大阪在住 アラサーOL 戸川みゆきです。

”限定モノ”が大好きで、ミーハーなみゆきが、日常生活で気になったものや大好きなものを自由気ままに情報発信していきます。

観ると元気になるビタミン映画!

みゆきが元気を出したいときに観る映画の内の1本が、

『ちはやふる』シリーズ。

原作であるマンガは、2009年マンガ大賞受賞 等々数々の賞を受賞している作品です。

≪上の句≫≪下の

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映画「二ノ国」はB級映画として逆に評価できる。

先日、といっても免許合宿に行く前なので1ヶ月前のことだが、「二ノ国」というゲームが元になっている映画を女友達と観に行った。

事前情報では夏に公開された別の映画「ドラゴンクエスト・ユア・ストーリー」を超える出来であったと聞いていた。こっちは僕は見ていないのだが、どうやら最低の出来の映画だったらしく、二ノ国はそれを”超える”ということだ。言うまでもないが、絶対値でいえばマイナスの方向である。

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よろしければお中元もお願いします、冗談ですすみません。

中二病が喜びそうな『二ノ国』

2019年公開映画141本中65位。

元はゲームです、これ。
やってないけど。
ゲームの映画化ってことでどうだろうなと思ったんだけど、
想像してたよりは面白かった。

現実世界を生きる幼馴染のユウとハルが
突然「二ノ国」と呼ばれる異世界に飛ばされてしまう話で、
キャストがけっこう豪華な中二感全開の映画です。
(山崎賢人に、新田真剣佑に、永野芽郁とか)

高校生キラキラ青春物語を舞台に、
剣と魔法

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嬉しい!ありがとうございます♪
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靴を買った

新しい靴。今までの靴と併用して履く。
半額くらいで売っていたんだけど新作+こないだまで真剣佑がCMで履いていたらしく、かなりサイズが少なくて、初め行ったところとは違うところに行って買ってきた。

真剣佑シューズである
今日からうちの子だ。大事に履こうと思う。

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そんな君にいいね

「食関係ないんかい」って思えるはず

最終課題

蟹味噌は

**Instagram × Note **

そこで、大学に入学して早3年
暇な時は、常にインスタで動物の動画を見てきた、お味噌汁が「なんかいいなぁ」って思った動画を激戦してまとめました。

更に、味噌煮は思ったのだ。
「ああ、この動物はこの人が飼ってそう」

**芸能人×アニマル**

これも、インスタに投稿してまとめてみた。完全に味噌味噌の好きな芸能人が出てくるよ★

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【映画】男子の夢が詰まった作品「パシフィック・リム」

今回紹介する映画は「パシフィック・リム」です。

○目次
・男子の夢が詰まった大迫力
・記憶のドッキング
・二人の科学者のドタバタ奮闘劇
・評価

あらすじ
2013年、突然未知の巨大生命体が太平洋の深海から現われる。それは世界各国の都市を次々と破壊して回り、瞬く間に人類は破滅寸前へと追い込まれてしまう。人類は一致団結して科学や軍事のテクノロジーを結集し、生命体に対抗可能な人型巨大兵器イェーガ

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190203 新田真剣佑 2nd Meeting with fans 1部 に行ってきました。

どうもこんばんは!
前回、2018年9月2日 1st Meeting with fans(恵比寿1部)も参加させて頂いたのですが、今回は自分の備忘録として文字に残す事を決意しました。記憶を全て書くととんでもない文字数になるので、完全なる私の感性で印象的だった場面を中心に綴るとします。発言において多少の違いはご愛嬌でお願いします。

今回の会場はベルサール汐留。縦に長いタイプの会場でした。
席番が3

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「十二人の死にたい子どもたち」

監督:堤幸彦
制作国:日本
製作年・上映時間:2019年 118min
キャスト:杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙

 映画タイトルは如何にもという「12人」。古くは1957年アメリカ映画「十二人の怒れる男」日本でも1991年「12人の優しい日本人」とあり「12」という数字は映画においては饒舌。それに加え「死にたい」と言わせるのが「子ども」。
 タイトル通りに「子ども」のつもりでスクリーン

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若者の死生観たっぷりな『十二人の死にたい子どもたち』

2019年公開映画9本中4位。

予告から受ける印象とはだいぶ違ったな(笑)
物語の特性上、何も話せないけど、
謎を解明していく過程はかなり見入ってしまう。
ただ、最後まで見ると、「あ、そーゆーw」って。

いや、この映画が悪いとかじゃない。
映画自体はよかったんだけど、
どうもね、こういう旬な若手俳優をたくさん集めて、
ダークな世界観を提示されると、
『バトル・ロワイアル』を期待してしまい。。。

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