書くことがない

ブログ・ノートが書けないとき、どうするのか?

私、以前はブログ、現在はノートを書いています。

僕を含め、皆さんの悩みは、ネタが無くなること、書くことがない!

そして、日数が経ち、閲覧も減ってやる気も落ち、辞める人も多いのではないでしょうか。

そこで、僕が今まで書いてきたネタを書いてみたいと思います。

1・本で読んだまとめや本の要約

2・自分の経験から失敗や成功を通して学んだこと

3・世の中の分析

などでしょうか。

本を読まず楽

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ネタがないとき文章を書くコツ

みなさん、お仕事や学業など日々追われて、書くことがないそんな悩みってありますよね。

そんなとき、僕は、とりあえず思ったことを書きます。

なんでもいいんです。TVの感想、友人と会話して気付いたこと

家族のこと

何でもいいです

そうして書いていくと、嫌でも思考することになり、

別の事が思い浮かぶことになるんですよね。

勉強しないといけない、なのに、片づけたくなるってあれです。

何か、書

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実りのない日

今日1日の記憶がまるでない! 日記を書くこともできぬ! わたしは先ほどから原因不明の腹痛に苦しんでおります。いつものことじゃんって言った? そうなんですよね! いつものやつ!

村谷由香里です。
noteをご覧いただきありがとうございます。

これ毎月言ってる気がするんだけどもう8月入って1週間経つの怖くないですか? カレンダーを見て戦慄しています。
あっという間にお盆になっちゃうしお盆終わったら

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ありがとうございます! 明日も良い一日になりますように!
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書くことがない時にこそ書ける記事がある。

こんにちは。

タイトルの"書くことがない時にこそ書ける記事がある"と信じてiPhoneをフリックしてます。

noteやブログ、自分のサイトなどで記事を書いている人であれば必ず一度は出会う"書きたいことがない"という瞬間にいま、わたしは出会っている。

ただ書き始めると不思議で、いまのところこの文字に至るまで留まることなくフリック入力をしている。

いまは土曜日の夕方17:16分。

アサヒグリ

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書くことがない日

noteを始めて5記事目です。

さすがにネタがなくなったと

いうには早すぎますね。

書きたいことはまだまだ

あるのですが、書く内容を

もっと詰めたいものや写真を

多く載せたかったりして、

今日書く内容がない!

となっている現状です。

単純にPCに向かってキーボードを

打つだけでは済まない内容に

なってしまうと、やる気が

無くなってしまうのもまだまだ

文章を作成するというこ

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「書くことがない」というのは「書きたいと思えるほどのこと」がないということなのかな

どうでもいい事を書こうと思っています。特にテーマもなくツラツラと連ねていこうとしています。なぜ、わざわざそんな事をするかというと、最近文章を書いていないからです。準備運動のようなものです。何か意味のある事を書こうにも、書くことが思い浮かばないので、とりあえず頭の中をそのまま文章にしています。

しかし、そのまま文章にしているといっても、やはり若干の負担が脳にかかっている気はします。頭の中に浮かんで

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Ultimate Selection 1

【乗るなら?】

Q1. ハイジャックされる飛行機かサメの群れに襲われる船
Aハイジャックされる飛行機
(人の感情は動かせる(?)。船の丈夫さによるけど。どっちみち死ぬと仮定すると、海に溺れて苦しみ死ぬより墜落して一瞬で爆発して死ぬ方が...と考えてしまった。)

Q2. 空飛ぶ車か変形してロボットになる車
A. 空飛ぶ車
(ロボットは道路を歩くから、結局渋滞にはまる。←想像しているものが。でも、

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書くことはある。絶対ある。

ふたたび戯言タイム。

いっぱい記事を書いてるとね、書くことがなくなっちゃいそうだけどね、そんなことはない。

ある。

誰にでも、ある。

だって、24時間365日脳は動きつづけてるんだぜ??

その中の1つをぽっ、て取り出せばもう書ける。

ていうか、追いつかない。
私の手は、私の脳に永遠に追いつかない。
これが相対性理論(ちがう)。

ニューロンがニューロンへ伝える速度で、私は文字を書け

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書くことがない、ということ。

こんにちは。なおきです。

困りました。ネタ切れです。
いま僕はnoteに毎日投稿するということを目標にしています。
シンガポールで疲れ果ててしまった時など、2日抜けた以外は何かしら投稿を続けています。いつも頭の中で考えている事柄や、紹介したいスポットをまとめたりしていますが、今日に限っては投稿したいテーマが全く思い浮かびません。どうしようと思いながら、つらつらと書いています。結論がないかもしれま

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「書くことがない」から書かれたことば

「書くことがない」から始まる記事を見かけると、思わず手にとってしまう。

役に立つこと、伝えたい気持ちに溢れたものがたくさんあるなかで、特別なんでもないようなことや、ふだんは言わないようなことが、つらつらと書かれていると、なんだか、ほっとする。

「いつもみたいには張り詰めてません」って、正直さがにじんでたり。

短く切り上げるはずだったのが、思いもよらず湿っぽくなったりして。

とりとめもな

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