未来予想図

アカウント名に使っている『未来予想図』は私がファイナンシャルプランナーとして活動するときの屋号です。

最近いろんな所で耳にしますね。

未来の計画を出来るだけ希望に満ちた明るい計画を描いて欲しいという願いを込めてこの名前にしました。

私が保険の営業をしている時に、将来の資金計画を立てるサービスを独自のワークシートを使ってしていました。
最近ではネットやアプリでも簡単に出来るものもありますが、細

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リニアができたらどうなる?

東京日帰りでした、新幹線車内からこんばんは。

今乗っている「のぞみ号」は、東京名古屋を1時間40分で走破しますが、リニアが名古屋まで開通すると、もっと短い時間で東京名古屋が結ばれるわけですね。

まず、のぞみ号の大半は、リニアになるでしょう。のぞみ号利用者の多くは東西を最短で移動したい人でしょうから。

だけど東京から大阪に行く人にとっては、名古屋で一回乗り換えるのは面倒、ではありますから、一応

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ありがとうございます。明日もお仕事、頑張れます!
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「シェルター」 (2011年3月29日 記)

さなぎから蝶へ

もっとひらひらとみんな自由に動き回ればいい。

長い間、殻に閉じこもって哲学していたんやから。

シェルターから飛び出してはみ出して

好きなことを好きなようにしたらいい。

みんな覚悟したはずやもんね。

執着したってしょうがないことにも気がついたかもしれない。

日本列島運命共同体

お金の価値観も変わった?

私のもの、あなたのもの、そんなことはもうええんちゃうやろか。

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【4年に一度】ドリカムのコンサートに行ってきた話!!!

こんばんは?こんばんわ?笑
社会人2年目のnote初心者のUtaです!

8月4日(日)のナゴヤドームで行われた
ドリカムのコンサートを見てきました👏

タイトルは、

“史上最強の移動遊園地
DREAMS COME TRUE WONDERLAND”

このワンダーランドとやらは、
4年に一度にあるコンサートらしく
チケットはなかなか手に入らないくらい
人気だそうです!!

ちなみに僕は知人から

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未来予想してみる

最近特に世の中の流れが速い気がする。
もう少し時間はかかるだろうけど、日本はもっと良くなっていく。

賛否両論はあるけど、実験的にベーシックインカムもやってみればいいのにな、と思う。お金や手続の電子化、電気自動車、介護補助ロボット。

政治界や芸能界、社会の闇の部分の膿だしがより加速してる。
日本だけじゃなく、宗教や裏でやってることが明るみになる。

年齢や肩書は意味をなさない。個人の力を取り戻し

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デジタルツインと気付きの境地

<デジタルツインと気付きの境地>

デジタルツイン。デジタル情報として計算機内で色々な人や物が再現されるようになる世界。現実世界の人や物はヴァーチャルの世界で再現される。

すると人は計算機内で可視化された人や物に出会うことになる。

物について言えばプライベートな自分に関する物が可視化されていることになる。そのプライベートな物にシミュレーションを施す事で、そのプライベートな物に何が起こるのかを予

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台風のような日が過ぎ去った。

真っ白なキャンバスに未来予想図を描いて聞かせてくれた。聞いてるだけで幸せになれた。それは明るい未来。

「大切な人達の幸せこそが私の幸せ」だから、描いたその未来予想図が完成すると私も嬉しい。

多分、この気持ちが白のイメージ。今回は白い部分をたくさん見せてくれた。いつもは黒っぽいのにこんなにも白く染まれるんだね。違和感あるけど、人間らしい部分がみえて清々しい気持ち。

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夫婦で考えた「未来予想図」の続き ~しょうもない会話~

ドリカムの未来予想図・未来予想図Ⅱの世界観が好きで、ときどき無性に聴きたくなる。

青春がぎゅっと詰まっているあの歌詞。

学生時代から付き合い始めて、卒業しても付き合っているなんて、まさに理想の恋愛だなぁと羨ましくなる。

そしてやっぱり「未来予想図」の歌詞のポイントはここ。

夏はバイクで2人
街の風を揺らした
ヘルメット5回ぶつければそれは
ア・イ・シ・テ・ルの言葉のかわり

かつて、バイク

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自動運転はどのような形で実現されるのか

自動運転のナカミ⑦ 【未来編】

この記事の目的

事故や渋滞が無くなる!運送業が効率化する!時間が節約できる!…という明るい話から、事故の責任は誰が負うの?車がハッキングされたら?AIとかロボットに運転任せるの怖い…という心配になる話まで、色々な議論がされている自動運転技術。しかしそう言った自動運転が来る来ないという議論を盛んにしている一方、自動運転がどのようにして動いているのかなどと言った中身

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Society5.0とは?

サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会(Society)

日本社会は、これから10年から20年単位でこの社会の早期実現に向けた施策を実施していくことになるだろう。

Society1.0から、変遷をたどると1.0:狩猟→2.0:農耕→3.0工業→4.0:情報

物事は、どんどんミクロになっていく。

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