怖いけれど、

挑戦していたい。

考えている

引っ越し先へ

移住希望の書類を書いている。

もっと
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田舎へ行く予定。

なぜ、その場所へ住みたいのか?

熱くA4の紙に書かなくてはならない。

今日は朝からずっとその書類を何度も書き直し書いていた。

文を書くことは好きだから

苦ではない。

けれど

限られた人生の中である一定期間、

住む場所を決め、

またなぜそこに住みたいか?を

文とし

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おばと梅酒

私のおば(母の妹)は、梅酒を漬けるとうちにくれる。

とても美味しく、梅まで食べて、美味しく頂きましたよ、と母を通じて連絡すると、先日、あまりを持ってきてくれた。

催促のつもりではなく、飲んだよ、ありがとうね、といいかっただけだが、優しいおばは、母の顔を見たかったのもあり、わざわざ重いのにもってきてくれた。電車で2時間くらいかかるのに。着払いでいいのに…

(おばさまの家はみんな飲まないらしい。

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田舎でとった梅を漬けていたのだけど、瓶に入り切らずに、小さい瓶に漬けた分がいちばん美味しいという皮肉(笑)
今回はブランデーで漬けたんだけど、この瓶だけブランデーも足りなくなって、余ってた焼酎をブレンドしたやつ。
昼からちょびっと頂いてます( ◜ᴗ◝ )

私たちの夏のご褒美

気分が良いと飲みたくなるものがある。
私が唯一おいしく飲めるお酒、梅酒だ。

ビールほど苦くなく、カクテルほど甘すぎず、いつでもさっぱり飲める梅酒。
ロックでチビチビと少しずつ味わって、茹でだこのように顔や首を真っ赤にさせながらポヤポヤと時を過ごすのが好きだったり。
でもなにより好きなのは子どものころの夏の思い出をちょっぴり味わえるから。なのかもしれない。

子どものころ節約ブームだった我が家

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ありがとうございます!またいつでも読みにいらっしゃってくださいね!
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麦茶が僕に教えてくれたことって、

最近知ったんですよ。
「麦茶」が夏の季語だということ。
たしかに実家に住んでいた頃は、夏によく飲んでいました。

季語になっていてもおかしくないと思うのですが、
いつから季語になったのかな。
近代なのかな。
昔から夏に飲むイメージだったのかな。

家で麦茶を作ることの方が多くない?
ティーバックとかでさ。
体温を下げてくれるんですよね。
だから夏に多く飲む風習ができたのでしょうか。

いつだって冷

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2019.7.25(木)

お酒が弱くなった。
今日もビール、レモンサワーそれぞれ1杯でへべれけだ。
元々強い方ではなかったけれど、ここ2年で明らかに弱くなった。
お酒は好きなのに弱いから飲めない辛さ。あ〜〜もっとお酒を飲める体に生まれたかった(いらん願望)
健康のことを考えると今くらいが適量なんでしょうけど。

酔っ払いタイプ的には、徐々にテンションが上がる→調子こきまくり→テンションが一気に下がる→気持ち悪くて死亡→先に

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~デンマークとクレセントロール~⑧梅酒

あまり大きな声で言えないが、子供のころからお酒が好きだったようだ。晩ごはんの時、父がキリンビールの栓をポンと抜いて、グラスに注ぐのを見ると、その父の胡坐の中にすっぽりと収まり、グラスの淵についた泡を啜った。父も母もそんなわたしを見て
 「これ!この子は!」
と言いながら顔は笑っていた。苦い泡がふわふわして美味しかった。
 お正月には赤玉ポートワインが飲めた。年の瀬になると我が家でも質素ではあるが正

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梅酒

最近、私の中で流行っている言葉。

「『梅酒にしませんか。』にしませんか?」

<昨日の仕事のひとつ>

昨日は、一筆が編集・制作を担当しているプロジェクト「未来の仕事屋」の電子書籍「生活残業クロニクル」のプリントオンデマンド版の見本誌が届きました。

やっぱり紙になると読みやすいし……紙の本が手元に届くとなんだかとてもうれしいです。ただ、そのおかげで間違いも見つけたりしたので、今日はその修正作業

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