正しいズボら生活

露出魔のワケ…

キャミソール
に違和感(視線)が少なくなった

昔 日本では
キャミソールで歩ける空気がなかった

我関せずで 羞恥心の少ない 橋本でも
「 やめとこ 」 と感じる空気だった

どんどん開放的になってる♪♪

とは言え
09月ともなれば
季節の先取り 的感覚なのでしょうか

やはり違和感(視線)がチラホラ…

「 暑いんだし いいじゃないか 」
とめげずに真夏の装いを続けております
^ ^
強くな

もっとみる

夜中の食事は避けられない!避けられないなら「何を食べる??」

夜勤の多い ハタチそこそこ のカタ

「02:00にナポリタン食べたら胸焼けして(汗)」
「さいきん(諸々)老化がヤバい…」

「02:00(夜中)は何も食べちゃダメだよね(汗)」
「どうしたらよい??」

・ 仕組みの現実 と 生活の現実

んんーーー(汗)

間違いではない!!

身体にとって夜中は 寝る体制 だから
身体は夜中に 何も食べて欲しくない はずだもの

だけど!!

「食べないで

もっとみる

朝食の目的は "食べる" より "○○" なのではないだろうか - わたしの見解 -

本来 朝食の目的は
"食べる" ではなく "コミュニケーション"

では ないだろうか…

「朝は空腹を感じなくて…」
「朝は時間がなくて食べられません」

と反省を
語ってくれるカタが多い

でも

「食べなくて大丈夫 ♡ 
朝食は ない方が ボディメイク進みます」

テレビ・学校などでは
「 朝ごはんは しっかり!! 」
と言われますが

この主な観点は
私たちの身体を すっ飛ばして
量(kc

もっとみる

まず 座っちゃうと 動けなくなりますよね(汗)

帰ってきたら
サッサと
お風呂に はいっちゃう
^ ^

自ら作る小さなストレスたち

ひとまず座る から
✔ 動きたくない
✔ 動かないとなー
同居人がいるなら
✔  「早く はいりなー」と言われてしまい
「煩いなー」と 心を乱され ケンカになる

それって

✔ 自己嫌悪のストレス
✔ 身体と心が争うストレス
✔ 他人と争うストレス…

疲れているから
ストレスが 既に ぱんぱん だから
のベ

もっとみる

「食べたい時に食べる」が起こす明暗

「1日3食」「朝食」に拘るコトはない!

「食べたい時に食べる」
「食べたいものを食べたいだけ」
「間食はアリ」
(少しづづが良いとか・内容次第ではアリとか…)

そうなのですよね~
そうだと思います
1日3食に拘るコトはないのです♡

"1日3食"って
元は
食べるコトの ままならない
むかーし の話ですからね

今は
食べるコトも当たり前だし
カロリーも1食で 1日分簡単に とれちゃうくらいで

もっとみる

やらないより"マシ" だから いつまで経ってもマシどまり…(汗)

昨日も
「食べるね~」

(橋本には)
「食べ過ぎた」
「(カタチ)やっちゃった」
ってないの!?

っと聞かれました

はい♡
"正しいズボら生活"を見つけて ココ 10年近くは 全く!!

勿論
それまでは ありました!!
(;´Д`)ノ

食べた分だけ身について
減らしても減ってくれるワケでもなく…

そうなると
ての打ちどころが無くてキツかった~
。゚(T^T)゚。

その突破口は
やっぱ

もっとみる

「食欲と闘う」って勝てた覚えがないもの…

わたしは
「食欲と闘う」って勝てた覚えがない…

だから「食欲」の登場率を考える♡

ある お客様…
「そう、○○設定して
風呂入った後に夜食に走った経験はゼロです! 
ちょっとした自分との闘いに勝利するか否かですねー。」
 
 と実感されていました
(*∩ω∩)

小さな誘惑に勝てば
強烈な衝動や中毒症状と闘う「機会(食欲)」
すら無くなります

本当のテキは誰なのか
誰をテキにすれば勝てるのか

もっとみる

浮腫みのテキは“本当に”お水なの? - 身体に任せる -

流れを作るためには 「ちゃんと お水が もらえる♡」 と安心してもらうしかないの♪

洗面台をイメージしてください

洗面ボールには 一定のお水を溜めていたいです
60%♡

なのに
栓が抜けてると お水は抜け続けて溜まらない…

でも
蛇口を全開にして お水の勢いをあげれば 栓が抜けてても
綺麗な お水が循環しながら 一定のお水が溜まっています♡

コレが理想のカタチです♡

なのに
蛇口から

もっとみる

レンジで 思考も 嗜好も 家事(行動)も 部屋も スッキリです♪♪ ~ 家事の単純化 ~

捨てられる直前
淋しそうなレンジ…

- 掃除嫌い
- 出来るだけ動きたくない インドアで運動嫌い
- 「自然派」は気になるけど「美」は捨てられない!

そんな橋本が
ただの 綺麗や減らす を追求した断捨離・ミニマムではなく

そこには
- 掃除をしたくないから
- 動きたくない面倒だから
"ズボらだからこそ"の理由と工程があります

◇◇◇◇◇◇◇◇◇
お掃除も 食事も 生活も
どうせ逃げられな

もっとみる