水戸市

茨城県水戸市 アップルパイ専門店YOCICOTAN Cafeの新しいチャレンジをSTORES ASSIST PROGRAMで支援!

先日最終選考を終えたSTORES ASSIST PROGRAMの結果をお知らせします。今回は5名の方にプログラムに参加いただきます。

STORES ASSIST PROGRAMで、茨城県水戸市でアップルパイ専門店を運営するYOCICOTAN Cafeの支援を決定いたしました。今回の支援金を元に、キッチンカーを購入し、全国各地のイベントでYOCICOTANのアップルパイを届けます。

YOCICO

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怪獣No.0006:ご当地怪獣バチルキング(茨城県)

DATA
バチルキング 身長:35m /重量:25,000t
●ご当地:茨城県
●棲息地:茨城県水戸市全域
●種類:極限生命獣
●必殺技:スーパー粘糸(ネバネバ成分を糸にして敵をからめとる。繭を作って防御することも可能)
●弱点:撹はん攻撃
●モチーフ:納豆

PROFILE
納豆菌の生命力を強化する研究していた水戸博士の研究室で、数億年前宇宙から飛来したと思われる極微生命体が発見される。その生命

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イバラキの中のイバラキ

1、大戸さくら公園

「これが大戸の桜か?」

私は大戸さくら公園の前にいた。

茨城県東茨城郡茨城町。なんと漢字10文字の中に、茨城が3つも入っている。ここは茨城町(いばらきまち)である。町の観光協会のホームページには、茨城町と言えば「大戸の桜」(おおどのさくら)であるとアピールされていたので、見に来たのだ。しかし、何か写真と違う↓。

どうやらここは公園であって、大戸の桜はもう少し離れたところ

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ミトのエース ~2019夏大ベスト4~

※今回の記事は、かなり野球や漫画のマニアックな内容となっていますことを、先にお断りしておきます。漫画『ダイヤのA』を未読の方には「なんのこっちゃ」の部分も多々あると思いますので、よろしければぜひこの機会にご一読していただければ…。

1、「常総学院、敗れる~~ッ!!」

茨城県の高校野球夏大、地区予選もいよいよ大詰め。開幕前にこのような記事を書くほど、私は注目しておりました↓。

7/22(月)に

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イバーランドの県道、道半ば

1、「イバーランドの県道」とは?

世代考察の記事もひと段落しましたので、「イバーランドの県道」の制作の現状報告でもしようかなと思いました。

「イバーランドの県道」とは、実用地歴提案会ヒストジオで制作しているツールで、市町村擬人化×ゲームブックの形式をとっています。イバーランドとは、茨城県をモデルにした架空の土地です(あくまでフィクションの体裁を取っていますので)。擬人化された市町村は、それぞれ

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AIがなくても喰ってゆけます?

1、エレベーター

エレベーターを発明した人は、究極のものぐさ太郎だと思います。

箱の中にいて、待っていれば自動で上の階に行けます。下の階にも行けます。たぶん、エレベーターが世の中に初めて出てきたとき、他の人はこう思ったのではないでしょうか。

「自分で歩けよ!」

これが、荷物を運ぶだけならわかるんです。

茨城県は水戸市にある偕楽園。その中にある好文亭という建物。最後の将軍、徳川慶喜の父、烈

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モエコのデンシ写真館〜未公開研究発表写真〜

皆さんこんばんは、モエコです!
明日で5月も終わりですね〜。5月病からやっと解放されるのかと思うと安心です。
しかも6月のデンシは新鮮な企画、アコースティックイベントがあるしすごく楽しみです!この間リハーサルしたら良い感じにまとまっていったので、是非電気に頼らないアコジション(?)をご覧頂きたいです(ベースは電気あるけど)
あ、しかも私はデンシに加入してから初めて演奏する過去曲もございます。
なん

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水戸のおもひで(完結編)

水戸駅にあるSaza coffeeの「徳川将軍珈琲」を注文。

いや、金のトックリに珈琲とかww

将軍気分を満喫

成敗される悪代官気分も満喫😈

※言っておきますがシラフヨシです。(酒を飲んでハメを外した訳じゃないアピール)

同じテーブル、同じ笑い、緩やかな議論と熱い共感…

大人数でのワークショップや飲み会も大好きなのですが、じっくりと腰を据えて同じテーブルでお話をするのは心が躍るもので

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水戸のおもひで(坂道修行編)

現在わたくしは、茨城県水戸市におります。

水戸出身のカズヤさんから水戸の美味しい蕎麦屋さん、一口餃子屋さんなどを教えていただき、クマチャリで颯爽と蕎麦屋さんへ。

(あえて言おう、この地域は坂が多いぞ!)

はいドーン!

いや、Googleさんは「営業中」ってなってたんすよ?

気を取り直して一口餃子屋さんへ

はいドーン!

夜からのお店でした。

…おまけ

俺が大きいのではない。

クマ

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J.S.バッハ/トリオ・ソナタ第4番 BWV528 ホ短調

昨年、地元でのパイプオルガンでのオルガン講座に応募し、半年間レッスンを受けました。

大好きなバッハがイメージした響きやスケール感、音色などを耳と心で体感的に学びたかったのでとても良い経験となりました。

第2楽章

1730年、J.S.バッハ45歳の作品です。
この頃彼はドイツの市や教会で音楽に携わる重要な役職についており、教会音楽を中心に幅広い創作活動を行なっていました。

トリオ・ソナタは通

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