オールジャンルの音楽ライブをやる上での落とし穴その1

僕は地下アイドルライブ、音楽ライブのイベント制作をしていた、タカムラZと申します

2019年3月を持ってライブ主催を引退しました

音楽ライブをいろいろ制作してはいるのだが、毎度毎度いつも悩んでました

「自分が客だったらこのライブは見に行きたいか?」なんて疑問に直面した時に書いた文があるのでそれを掲載します

今回は「オールジャンルライブ」について、「オールジャンルライブ」がハマりがちな落とし

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作詞①涼しげな夜

どうも、ベロニカです!

歌が大好きな私なのですが、プロ歌手になりたくて!

実は、日本とチェコで、演歌とジャズのライブもやっていました。

しかも、大好評でした!

しかしながら、あまりにも運がなくて、プロにならず、どうすればいいかと考えたこともありました。

諦めてないなか、歌詞を書き始めました。

ということで、昔書いたものを少しずつ公開していきたいと思います。

誰かがいいねと思えば、作曲

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演歌との格闘(音楽教室バックバンド編)

昨日はスロープ音楽教室の発表会でした。
去年からバックバンドのお手伝いをさせていただいています。
生徒さんたちは小学生からお年寄りまで様々。それぞれが歌、ギター、ドラムのレッスンを受けていて、やりたい曲を持ち寄ってこの日を迎えるというわけです。

今回は助っ人ベーシストが僕以外にもう一人いたおかげで、去年のように弾きっぱなしということにはなりませんでした。
僕は演歌を中心に受け持ちました。去年演歌

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趣味はなんですか?

あなたの趣味はなんですか?

生きているといろんな場面でこの質問に出くわす。

昔から思っていた。人には「言える趣味」と「言えない趣味」があると。

「フットサルです」言える。

「キャンプです」言える。

「投資です」言える。

「言えない趣味」とは、何も痴漢とか露出狂とかそういう後ろ暗いことではなく(まあそれも言えないだろうけど)、「つまらない趣味」のことだ。

一般的すぎて話が広がらない、も

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【パーフェクト無料ワールド!テキスト!フリー素材!】

(1)

「ハイビームリンゴ・日野デュトロモモコ」

サンキューベリーマッチ!!(アフリカマンゴの木を引っこ抜きながら!)
4

限界突破

欧州帰りの私はめったに聞かない邦楽。十年ぶりに聞いた日本人ロックが氷川きよし君だったのが衝撃。彼のヴォーカルコントロールをもってこそ、ライブでロックがよろしいかと思うの。
ネットじゃ西川君や河村君と言うけれど、芸能生活20周年の彼ならBOØWYの再来ぐらいはいけるんじゃね? 私はこういう氷川君好きだな。カッコ良くて歌がうまくて癖になるよ

知ってましたか?タクシーを題材にした歌がある。

noteでタクシーの記事を探していたら、また違ったモノをみつけました。

それは、タクシーを題材にした歌。

それをきっかけにタクシーを題材にした歌を探してみたのですが紹介します。

きっかけとなった記事はこちら

ちゅるゆーか さん 「【中島みゆき】タクシー・ドライバー」

僕が26歳ということもあり、中島みゆきさんの歌に詳しくないのですが
(知っているのは「銀の龍の背に乗って」と「時代」くらい

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桂文枝をいじったギャグ

ここ最近、自死したと思われる #紫艶 さんの愛人でパッシングされている #桂文枝 師匠に対するギャグが思いついた。

というのも、発端は40年前の小2の冬に学校の授業で

かけ算九九

を習い、家族総動員で短期間で丸暗記させられたことを覚えている。

ミスをすれば怒られることを恐れて、身の回りの物や著名人を当て字にして覚えたこともあったなぁ...。

特に思いついたのは、

3×3(サザン)=9⇨

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