天才と感覚的にアウトプットできる媒体

皆さんこんにちは、一浪です。

今回は「天才と媒体」がテーマです。

■天才とは何か?

天才(てんさい)とは、天性の才能、生まれつき備わった優れた才能(生まれつき優れた才能を備わった人物)のことである。天才は、人の努力では至らないレベルの才能を秘めた人物を指す。天才は、極めて独自性の業績を示した人物を評価したり、年若いのに、あまりに高い才能を示した人への賛辞的形容に使われる(引用:wikiped

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ありがとうございます!
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インターネットの正体

インターネットって便利ですよね。(いまさら?)

インターネットの革命って、中間のお仕事がなくなった形態だと思います。

例えば、今まで、本や雑誌という媒体は、

作者がPCで書いたものを、

印刷し、

それを、雑誌や本というカタチにして、

書店に届けたものを、

消費者が交通費をかけて買いに行くという

形でした。

それが、こうした「ノート」「ブログ」で

PCで書いたものが直接、ユーザー

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ありがとうございます(^^♪
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PrinChaser-電子透かし機能詳細

PrintChaserはカスタマイズで部署、ユーザごとに印刷に関するポリシー設定が可能です。またポリシー設定では電子透かしを設定することが可能です。

前回Paper-Xの破棄管理機能を紹介した際に軽く触れました。今回はその電子透かしの機能に関してご紹介しようと思います。

電子透かしとは?

電子透かしとは下記画像のように、印刷時に様々な情報をアウトプットイメージに付与する機能です。

例えばオ

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つちかう鍵

朝活と称して、朝早く起きた日はDVD観賞、ゲーム

音楽鑑賞、朝活は情報がてんこ盛りである。

昨日からは久々に読書している。読み終えた本はエッセイは

最近発行の物ではなく、マツコ・デラックさんの

『デラックスじゃない』2014年物である。

本で扱われているテーマは、5年前発行のと内容とはいえ、

マツコ・デラックスさんの語り口調にのせられ『核』になる

部分の表現力感も強く、今でも納得させ

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PrintChaser③破棄管理機能-Paper-X

今までPrintChaserのログ管理機能・印刷制御機能のご紹介を致しました。

印刷に関する様々な情報を分かりやすく管理することができるログ管理機能、重要情報を自動判別し印刷時に制限をかける印刷制御機能。どちらも紙媒体からの情報漏洩や不正持ち出しに有効な機能であり現在でも必要なものであると言えます。

しかし、PrintChaserの機能はそれだけではありません。オプションとしてPaper-Xと

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kindleから紙媒体の本に戻ろうと思う:本を読む目的

今日、本屋に行ってきたのですが、紙媒体の良さを改めて痛感しました。

紙媒体の良さは、「しっかり読める」「構えて読める」ということです。

逆にデメリットは、「場所をとる」「高い」「持ち運びが不便」です。

でも、僕の本を読む目的はしっかり読むこと。

kindleだとどうしてもサラーっと読んじゃうんですよね。

僕だけの話かもしれませんが。。

だから、僕の本を読む目的はしっかり読むことなので、

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ありがとうなー!!
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PR TIMESにてプレリリース配信しました

PR TIMESにてPrintChaser&Paper-Xを配信致しました。

ブログをご覧の皆様も是非一度見て頂きたく存じます。

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画へのこだわり、雑誌・WEB・ヴィジュアルマーケティング

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

PLS=パーソナルライフスタイリストのAkkiです^ ^

今日はわたしの中でのbigイベントが終わり、

今から、次の仕事のミーティングに向かう

ところです。といつかの書きかけだったところから始めたいと思います。笑

『最近は紙媒体の撮影から、WEB媒体の撮影が増えている』

世の流れから、ニーズが増えているのは

当たり前のお話しではありますが・

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日経を全部読むと経済が止まる説

■うわっ・・・日経の媒体数、多すぎ・・・?

「次の日経を考える」活動のなかでいまの日経のこともいろいろ調べています。その中で気づくのは「日経」の名前で展開するメディア媒体が非常に多いということです。

弊社のデータベースサービス、日経テレコンでみると日本経済新聞社で出している新聞関連だけでもこれだけの数が。

これに加えて日経グループ各社で出している雑誌等を入れるといくつあるのでしょうか。(その

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これからもがんばります!
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ノスタルジックな気分でZipperを読む

Zipperという昔読んでいた雑誌がムックになって帰ってきた。

本屋に行かなくてもスマホひとつで予約注文。
レジに持っていくよりポチる時代。

リアルに歳とった。
よく自虐で「40歳」をネタにしているけれども、年齢を重ねた実感を痛烈に感じた。

「あの頃人気だったあの人たち」感が表紙だけでも伝わってきてページをめくるのが怖かった。

縁取り文字を表紙から紙面まで多用されているが、これは現

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