舞台俳優

雑談的な何かの話。

めずらしく2日連続更新です。
どうも、渡辺シアンです。

しばらく脚本に対してのアウトプットが多くて
もうネタがすっからかんです。

・・いや、嘘です。

ちょっと書きすぎてしばらくは
構成とかも練らなくってもいいかな、なんて考えてました。
とか言いつつ書くんでしょわたし。知ってる。
没でもなんでもいいんですよ。
書いたら書いただけ、もしかしたら今後使えるネタが出るかもですし。

何も知識がないま

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深淵の話。

ここ最近では、めずらしくとっても清々しい気分ですね!!
どうも、渡辺シアンです!!!

後4日頑張れば・・・ふふふふ。

そろそろマイPCが欲しいですね。
買わないとそろそろだめかもしれない。
脚本を毎日書きたいので、どうしても欲しい。

文章を書くのが楽し過ぎて、在宅ライターでも
そろそろ平行して始めようかな、とも考えている。
本当に文章の方が、口が達者なので、文章で会話していきたい。

いや、

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荒牧慶彦さんに落ちました。

※この記事は「エーステ」「舞台 刀剣乱舞」「REAL⇔FAKE」「サクセス荘」などのやんわりネタバレがあります。(多分) 読まれる際はその旨ご了承ください。そして長い。

さて、

文才も何も無い私ですが、この夏。私のオタク人生はとてもとても深い沼にはまってしまいました。

今まで2次元のキャラクターにハマることはあれど、3次元の人を好きになることはあれど…

たった1ヶ月で〇万以上のお金(詳しく

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吉永小百合 主演映画~「最高の人生の見つけ方」はスマッシュヒット確実?~

【吉永小百合 主演映画~「最高の人生の見つけ方」はスマッシュヒット確実?~】

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実力派女優として知られる吉永小百合さん。
1962年に公開された「キューポラのある街」に出演して映画デビュー。
現在120作品以上の映画作品に出演されています。
知らない人はいない程、女優の第一人者として活躍されていま

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劇場版「相棒」全データ

【劇場版「相棒」全データ】

このnoteは劇場版「相棒」シリーズの「歴代作品興行収入」や「ドラマ版平均視聴率」、「歴代作品平均視聴率」などを収録。
読み応えのある内容となっているので、是非1度ご購読ください。

○目次○
○第一章 「ドラマ版平均視聴率」
○第二章 「歴代作品興行収入」
○第三章 「歴代作品平均視聴率」

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2.水星七星

2回目を飾ってくれるのは水星七星さん。
一度お話するとクセになるような独特の不思議トークと柔らかい笑顔が魅力的。
清楚な妻、新人アイドル、派手に夜遊びするような役にもビジュアルをがらりと変えて演じる水星さん。
今回は不思議トークを封印し、真面目に語っていただきました!

①小劇場に入るキッカケ

元々中学の頃から舞台を観るが好きで、自分もお芝居をしたいと思っていたのですが、なかなか行動に移せずにい

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捨てる

私は小劇場で15年ほど、
本数にしたら沢山の数の舞台を踏んだ。

だけど演技をきちんと学んだことがない私は、
自分の演技にはいつも疑問があり、
たまに演技に対して批判を受けることもあった。

女優として成長していないと感じ、
小劇場の舞台から降りた。

そして演技を学ぶことを決めたのだが…

20年近くも独学で舞台を踏んでいると、
それまで身に付けてしまった自分の癖や独自の演技論が体に染み付いてし

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「ダサい」と言われた話

「そのカバン、ダサくない?」

帰り道、知り合いの40代男性に言われた一言に衝撃を受けた。

私の持ち歩いていたカバンはネイビーで無地、いたって普通のリュックだ。

買った時の記憶が曖昧ではあるが、どちらかと言うと見た目より機能性を重視したかもしれない。それでも何の服にでも合うようにと無難なリュックを選んだ。使い始めて3年程経つが、ボロボロになっているわけでもないし、清潔感は保っていると思う。

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第42回週間映画興行収入ランキング(2019年9月第5週)

【第42回週間映画興行収入ランキング(2019年9月第5週)】

今週のランキングは「記憶にございません!」VS「天気の子」VS「かぐや様は告らせたい」。
「天気の子」のV5か?
「記憶にございません!」のV3か?
「かぐや様は告らせたい」のV1か?
また、「任侠学園」は果たして何位にランクインできるか?

「エンタメの殿堂」では最新の週間映画興行収入ランキングを毎週金曜日に配信していきます。

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推せなくなった日

はじめまして。もしきと申します。

決して若くはないけどおばさんを自称するには中途半端な、舞台沼にいる人間です。

自己紹介はこれぐらいにしておきます。

私には推しの俳優さんがいる。

いや、正確に言うと「いた」のだ。今も彼が出る舞台には足を運ぶ予定だし、好きだと思う気持ちは変わらないんだろうけれども。

少なくとも今は推しているのではなく、好きな俳優さんのひとりということだけだ。

短い期間で

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