奪う事へのモチベは限界が無い


まぁいつものように適当な雑感。

そう、奪う側はキリがない、マウンターやら加害者側は無限に搾取する。
リスクが無い前提ならいくらでも奪いたがるのだ。
人に要求するモチベーションは限界が無い。
これが現在の社会に刷り込まれているマインドだろう。

逆に要求される、奪われる側は限界がある。
肉体も精神もすり減らすハメになる。
全ての要求を呑もうとすればキリストは磔になるしかなかった訳だ。
旭川の中学生も、小さな要求からエスカレートさせられた。
ジャーナリストの母親は息子の命をダシに、惨めな承認欲求を満たした。
奪われる側、利用される側のリソースは限られている。
搾取され続ければ、相手のポジティブな欲求はいずれ潰える
逆に奪う側はお構いなし、人が弱れば弱るほどチャンスだと張り切る。
この様にサディストの増長っぷりは凄まじい。
そして行きつく場所は最終的に物理的破壊となる。
彼等の基準点は変動する為、絶対に満たされない構造になっているのだ。
人に求めればそうなる、ターゲットが滅ぶまで無限に続く。
相手への忍耐の期待値は次々に更新され、やがて人の限界に行きつく。

親元地元のアル中先輩の「自己犠牲しろ!」というセリフ、忘れられない。
僅かな接点のトモダチの不幸、生存の破壊、破滅を望んでいたのだ。
あんな連中がウジャウジャいて、単に俺みたいな獲物が希少なんだろう。
目立たないだけで、多くの人は黙って搾取されそうな人間が食いたいのだ。
眼が血走ってもう明らかに共食い、カニバリズムに繋がっていく。
あんな頭の悪い変質者集団、そりゃみんな逃げるワケだ。
いまごろ穢れた魂達は年をとって一層醜く熟成された事だろう。

上手い事飼い殺しに出来そうな弱者は俺以外、他に見当たらなかった。
ネット弁慶連中も同類だ。
同じモノ、バイブス、負の波動がひしひしと伝わってきた。
個人情報匂わせの脅迫、文脈の読めなさ、感情論での綺麗ごと。
理性も論理も無い、衝動と思い込みだけ、どいつもこいつも同類だ。

奪う連中はやたらと相手に強さを求めるが、求める側はそうだろと。
幼児、搾取者、つまりは愚者なんて相手を責めるのが強さだと思ってる。
他人任せの有象無象のバカはいつだってそんなもんだ。
これが宮崎勤が幼女に威厳を示す道理だ。
相対的アイディンティティ、下位を作って絶対者、神になりたいのだろう。

知識で飾った無能力者が地位を得るから他人の痛みが判らない。
思考停止の専門用語とデータの羅列、それで知恵者ぶる訳だ。
そんな連中がそこかしこで、見下す事をモチベにする。
より弱い相手を求め、徘徊する。
肥大したマインドペニスを持て余し、血眼でアァハァと息を荒げ、
先走り汁を滴らせながら見下せる相手を年がら年中物色して回る。
やがて幼女や子猫を搾取する。

毒親も底辺グループもネット弁慶も全員そうだった。
何十年たっても何一つ本人自身は変わらない、反省しない。
全ての責任を他人に常に求め、リスクリターンを考えない。
それ故に論理が破綻し、ダブスタで判った様な綺麗事を言うだけだ。
面白いくらいそんな連中ばかりを観て来た。
生まれつき優れているんだろう、まぁそれしかないんだろう。
群、金持ち、地域、親、権力暴力と。
外因的優位性だけで赤ん坊で精神が止まっているならそうなるわな。
母乳替わりが弱者の血肉、人の苦痛が欲しい、楽しみたいと。

こうやってそれを指摘してやれば、少しは眼が醒めるだろうか?
こんな程度のペナルティじゃあ、まぁ無理か。
力学しか視えない奴等には多勢に無勢でなんの負荷も無いだろう。
そんなもんだ。
もう40、50、60と、年齢をおうごとに引き返せない位置にいる。
安全圏から降りれる訳がない、だから老人程に変われないのだ。
思考停止がやめられないから、フレンチの為に急ぐのだ。
ブレーキ踏むのももったいないと。

おしまい。

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