お花のある生活

大人シックなクリスマスアレンジ〜プチプラver.〜

おはようございます、会社員をしながらフラワーフォトグラファー/ライターをしているshionです。

先日、友人と浅草橋散歩に出かけました。浅草橋といえば、花嫁ロードがあったり、業者が販売でつかう梱包資材やラッピング用品、ハンドメイド作家が使うアクセサリーのパーツ専門店があったり。【買う】ではなく【作る】人目線の地域だなー。こんなニッチなものまで売っているのかー!と毎度散策するたびに感心してしまいま

もっとみる
ありがとうございます!!
2

花で楽しむ、ハロウィン

こんにちは、会社員をしながらフラワーフォトグラファー/ライターをしているshionです。

10月突入したと思ったら、あっという間に月末!!ハロウィンはまだ少し先だから…と思って、noteに下書きを温めていたら、月末が瞬殺で過ぎ去りそうだったので、急いで公開しました!笑

ハロウィンをお花で楽しむために、ここ数年試してみたアレンジを、今日はご紹介。

▲思わず、クスっとなるパンプキンポットのアレン

もっとみる
ありがとうございます!!
6

今だから言える、華道で身についたスキルとは

おはようございます、会社員をしながらフラワーフォトグラファー/ライターをしているshionです。

先日、パラレルキャリアのお仕事で華道家の方に取材に行った。
そして、ふと自分の学生時代のお稽古を思い出したので、noteに綴っておこうと思う。

大学の4年間、私は華道部(草月流)に入っていた。
その4年間で、お花を生けた回数は、なんと80回以上。
1年に20回×4年に加えて、学祭や展示会などで活動

もっとみる
ありがとうございます!!
5
ありがとうございます!!
1

こんばんは。

こんばんは。

先日買ったバラの花です。

その前に買った菊は三週間近く持ちました。

それをお花屋さんのお姉さんにお話しすると文字通り目を大きくして、大変喜んでくださいました。

「買っていただいたあとのお花がどうなっているか気になるので、教えていただけてとても嬉しいです」

こうおっしゃっていました。

もしお花買うよー、って方がいたらそんなお話をしてみてください(^^)

では、よい夜を(*

もっとみる
だ~いスキ
38

ドライフラワーの登場でお花を愛でることができるようになった話

唐突ですが、わたしの小学生の頃の夢は「お花屋さん」でした。

別に何か影響されるきっかけがあったワケでもないし、お花柄が特別好きだったか?と言われるとそうでもないし。

だけど、「人にモノを贈る」ということは好きで。
お母さんにお花をあげると、なんだかすごく喜んでもらえて、そういう贈り物としての「お花」が好きだったんだと、今になっては思います。

そんなわたしはお花を育てるのが苦手。
そもそも昔

もっとみる
スキありがとう♡

自分の才能の見つけ方

◆自分の価値とは

自分の価値とは何か。

今までのぼくたちは、人の価値を「労働資本」と呼んできた。

今までの資本主義社会では、労働者としての専門性や労働時間が、人の価値を定める要素だった。

議事録書くのが早い、資料づくりが早い、分析が細かい、計算が早い、法律に詳しい……などなど、高給のホワイトカラーほど、より頭脳の専門性が求められ、人気が高かった。なぜなら、資本家が売り上げUP、シェア拡大の

もっとみる

お花がくれる笑顔。

以前紹介した「flowr.is」というサービスから今も定期的にお花が届く。時には一輪。時にはブーケで。送料がかかる分、実際には少々割高だったりするのだけど、店で定期的に花を買うかと言われたらそうでもないし、そう考えると手軽にお花のある生活を楽しめているなぁと思う。

2,3日に1度、お花の水を変えてやる。うっかり忘れて1週間くらい放置してしまうこともある。お花もなんだかんだ言って生き物なので、放っ

もっとみる
私が貰った幸せお裾分け
4

「お花」を通して、「人の個性」を見ていた

ぴよ🐥です!いつも応援ありがとうございます(^-^)/

小さいときの私の夢は「お花屋さん」でした。理由はよく分からないですが、3つ子の魂100までということわざがあるように、今でも私はお花が大好きです!!(珍しく女子っぽい笑)

どのお花でもわりと好きなんですが、その中でも今が旬な「あじさい」が大好きです。いつかあじさいて有名な鎌倉のお寺に行きたいと思ってます。

花柄は大嫌いなのに、「お花」

もっとみる
人生、良いときも悪いときもあるよねー!
5