新聞奨学生について語る 10日目

今日は新聞奨学生について語りたいと思います。

私も専門学校に通っている2年間は新聞奨学生をしていました。

10年以上たった今でも、正直、日本で一番厳しい(外れな)ところに配属されたと自負しており、

あまりにもその2年間が厳しかったため、あまり思い出したくなかったのですが、これから奨学生制度を、使う方の参考になればといいな思います。

まず新聞奨学生はどんな仕事をするのか?

コースによって行

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言葉の最後にブスをつけると全ての言葉がマイナスイメージになる説

ブスって言葉は全てのプラスの言葉をマイナスに変える言葉だ。

たった2文字の言葉で、あらゆるプラスの言葉がマイナスに変わる。

例えば

「ありがとう」

「ありがとう」という言葉は有り余るプラスの言葉だ。

マイナスに使われることはまずない。

しかし

「ありがとうブス」

とするだけで、その言葉は途端に重めの悪口へと変わる。

ブスの破壊力は凄まじい。

例えば

「綾瀬はるか」「深田恭子」

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僕の彼女はベーシックインカム彼女

大富豪になったら何にお金を使うのだろう?

人間は意味もなくお金を求めている。

ブランド物のバッグが欲しいから?

でもバッグを手に入れたら、高層マンションに住みたくなり

高層マンションに住んだら、高級車が欲しくなる。

お金で買って手に入れたいと思っているものを

手に入れてもあなたは満たされないでしょう。

大学時代に付き合っていたベーシックインカム彼女

ベーシックインカムという思想をご

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嫌味をかわす魔法のコミュニケーション術

今日もあの人に嫌味を言われてしまった。。。

いつもいじられたり、意地悪されてしまう。。。

家に帰ってからイライラしてしまう。。。

嫌味や意地悪の正しい交わし方なんて誰も教えてくれないし。。。

言い返したいんだけど、何て言ったらいいか分からない。。。

今日はそんな乙女の為の相手に嫌味や意地悪をかわすコミュニケーション術です。

★★★★嫌味を言われてしまう毒りんご★★★

乙女はただhap

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500「縁」が嫌い

最近どうもスピリチュアル的なことが苦手になった。

なんで「円」じゃダメなんですか?

どうもそこには「稼ぐ」ことに悪があり、別の言葉を使ってごまかしている感じがする。本当はみんな喉から手が出るほどお金が欲しいくせに何をごまかしているのだ。

「縁」に対する気持ち悪さが増したのは、オンラインサロンに入って「お金を稼ぐ」ことについての考え方が変わったから。それまでは自分が値づけしたものであっても、お

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デジタル断捨離

ちゅうつねカレッジで知り合った「女の子大好きブロガーりょうちゃん」の提案で、活用できていないFacebookページのフォローをごっぞりはずした。

そうしたら、mixiも使っていないよね?アメブロも使っていないよね?と芋づる式に更新していない自分のページにも決別できた。

何かをバッサリと削ぎ落としたくなる時って、そうすることで推進力が増すような気がして、寂しいというよりは潔い気持ちになる。

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クールJAPANをnoteで74★ 俺物語が終わった

こんにちわ。りょうちゃんでございます。

雨が続いていましたが、晴れるかなーと思いながら洗濯を済ませています

さて、前回のWindさんのコラムですね。ぼのぼの!!懐かしい!!

EDが大好きだったわ。日本のアニメは主題歌、EDの映像にメッセージ、またはしっかりと伏線があることが海外の作品に比べると本当にクオリティ高いです。今も昔も変わらない!これは

人気少女漫画俺物語が終わった

僕が愛読して

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なりたい自分への第一歩〜ビジョンマップ

めっきりご無沙汰していましたnote。

noteだけではなくInstagramもFBも…最近、SNS断ちをするよう心がけている。

今、不必要なノイズは限りなくカットしたくて、これらの時間を今までより大幅にカットしているところ。

自分のやりたいことが実現出来たら、どんな自分になっているんだろうか…

なりたい自分像って何なんだろうか…

それに近づけたら、どんな気分を味わっているんだろうか…

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プロの専業主婦のはなし。

やっとお盆終わった。。。
ちょっと引き寄せ体質のわたし。お盆が明けるまでどっと疲れるのです。
(写真は全然関係ないけど、今年はじめて行った長岡花火)

さてさて、お盆の夜家族総出(15人のツアー 笑)で親戚廻り&お墓参りへ行きました。親戚のうちの一軒に行った時の話。

そのお宅はとある企業の社長さんのお宅でもあり、この時代に4世代同居という伝統的なおうちです。9代続く家柄でもあり、専業主婦が4人。

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なくなったブローチと父の思い出

父が亡くなった時、
私は、大きなショックをうけた。

あと2年、と言われてから約3年…。ホスピスを選んだ父は気丈だった。

最期のあの日、初めて気弱さを見せ、黙って私に身体をさすらせた。

「大丈夫、私もすぐに行くから」
そう言ったあの時の気持ちは今はない。
ごめんね。
すぐ行かなくて。

父の死から立ち直る為の期間は、2〜3年だっただろうか?

今日はその父の産まれた日。

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