始動:ホームページも新しくなりました

オンラインの可能性とママの可能性を最大限に活かした場所。

学ぶ×働く×生きる で繋がる。

子どもを出産して職場に復帰するのか?また新しい可能性を見つけるのか、子どもを産む前と、産んだ後では正直体も心も時間も考え方も・・・前と同じ、なんてあり得ない。

だけど、この経験が諦めではなく、新たに学ぶ事、働く事の可能性を考えさせてくれる。

代表:タナカ ミカの思い

ー私の思いと今ー

3ヶ月前位に

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キャリアの相談をオンラインで受付けます。

「今のまま働いていていいんだろうか」
「起業したいけど、自分にできるかな」
「自分は何がやりたいんだろうか」

キャリアの悩みは人それぞれ。
そんなキャリアの相談にオンライン(メール等)で対応します。

以下の内容をご確認のうえ、noteの「クリエイターへのお問合せ」からご連絡ください。

■相談内容:キャリアや働き方に関すること

■費用:無料
   (回数が多くなる場合は、一定の回数まで)

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子どもむけのピアノオンラインレッスンに必要なもの

楽譜をダウンロードして買う。タブレットで見る。アプリで音符の読み方を覚える・曲を作る。Youtubeでたくさんの人の演奏を見たり聞いたりする。

スマホやタブレットを開けばたくさんの情報を得られる。世界中の人と繋がれる...。

数十年前じゃ考えられないことが普通となってきている。

​そんな中、自身が海外に住む事をきっかけに取り入れたのがスマホやタブレットのビデオ通話による対面レッスンに練習動

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『WANTEDLY』 を使って会社説明会にいってきた話。

先ほど、オンラインで説明を受けた会社に実際に足を運んでオフラインでの面談を受けにいきました。

職種といたしましては、『カスタマーサクセス』というもの。

詳細はこちら↓

オンラインサロンを利用している方は聞いたことがあるとは思うのですが、

簡単にいうと、自社のサブスクリプションのサービスを使っている顧客の声を吸い上げて改善。より良いサービスを顧客とともに考えていく。と感じていただければい

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『「いいね!」戦争』を読む(19)人間が「フェイク」化しつつある件

▼ロシアが、たとえば「トランプを熱烈に擁護するアメリカ人」のアカウントを捏造してきたことは、国際的な大問題になったから、すでによく知られるようになった。

筆者は『「いいね!」戦争 兵器化するソーシャルメディア』の第5章「マシンの「声」 真実の報道とバイラルの闘い」を読んで、2017年にツイッターに登場した「アンジー・ディクソン」という有名な女性女性が、〈ツイッターを侵食し、アメリカの政治対話をね

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7/30(火)に第2回の読書会をオンラインで開催予定!!!詳細はまた後程~
イベントページはFBにて。今回は“お金と思考の癖“をテーマに皆でシェアしましょう。10名限定です。
https://www.facebook.com/events/668164733658284/?ti=as

『「いいね!」戦争』を読む(18) SNSが「グローバルな疫病」を生んだ件

▼『「いいね!」戦争』の第5章「マシンの「声」 真実の報道とバイラルの闘い」では、人間の脳がSNSに、いわばハイジャックされている現状と論理が事細かに紹介されている。

▼その最も有名な例であり、その後の原型になった出来事が、2016年のアメリカ大統領選挙だった。それは、何より「金儲け」になった。本書では

「偽情報経済」(216頁)

という術語が使われているが、フランスでも、ドイツでも、スペイ

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【勉強法】留学中でもDMM英会話をすべき理由

こんにちは、カナダに留学中の元ラジオDJ大学生Leoです。

『英語をペラペラ話せたらかっこいいなぁ...』

そう思ったことはないでしょうか?
僕は幼い頃から洋画が大好きで、外国人がかっこよく英語を話す姿に憧れがありました。

語学留学を選んだ理由の一つが英語を話せるようになって外国人とコミュニケーションをとってみたい!というところから来ています。

しかし実際ただ語学留学をしても英語はなかなか

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時代の流れとコミュニケーション手段

大学で教えることもあるゲンヨウです。最近は僕のように実務家教員と言って、論文とか博士号とか持ってないけど大学の講義をやらせてもらう人もいます。学びが多様になるという意味では、大学の戦略的にも、学生が興味あることや必要となる経験や話などありな技だと思います。

1.大学生のメールの書き方というtweetがバズる。

大学生のメールの書き方に物申すという感じのtweetが、物議をかもしているそうです(

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『「いいね!」戦争』を読む(17)SNSは「承認」が最大の目的の件

▼前号では、「フェイクニュース」という言葉が広まっただけでなく、「フェイクニュース」の「定義」そのものが変えられてしまったきっかけが、アメリカ大統領選挙であり、なかんずくトランプ氏の行動だったことに触れた。

「フェイクニュース」は、もともとの「真実でないことが検証可能なニュース」という意味から、「気に入らない情報を侮蔑(ぶべつ)する言葉」、つまり、「客観的」な言葉から、とても「主観的」な言葉に変

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