ベイエリア

SFオークランド出張 day0

先週はサンフランシスコはオークランドの弊社オフィスに出張。写真と備忘録に。

ユニクロのエアリズムを多用して衣類少なめ。スーツケース片側があいたので、お土産のお菓子をたくさん。抹茶やイチゴ多めに。のちにすごく喜ばれた。

アメリカン航空のJAL便。初めてエア吉野家。卵がソース状になってる。

機内映画はクリント・イーストウッドのThe Muleを観た。あんな老齢になっても監督・主演してる。内容は花

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SFオークランド出張してきた

先週は日曜から日曜までベイエリア出張でした。毎日note書きたいとこでしたが、ワークショップと時差ボケで脳内リソースが枯渇気味だったのもあり、ままならず。今度からはとにかく一日15分でいいから気づきや様子を書くようにしたい。写真は最終日のオークランド水辺のブランチ先で。

初めて弊社CI&Tのベイエリア新オフィスを訪問。グローバルで連携できることを増やそうと、その第一歩です。ブラジル、米国、日本か

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アメリカの在宅勤務体制に思うこと

先週、大学院のクラスメイトや東海岸から遊びに来ている友人に会う機会が重なったのだけれど、通勤の話をしていて驚いた。どうも会った友人3人とも、正社員ながら在宅勤務をベースにしているという。

私の友人は似たような状況が偶然重なったのかもしれない。けれど、ベイエリア・サンフランシスコの肌感覚から、大体週2日ー2週間に1度オフィスへ出社するような頻度で出社する働き方をしている人はかなり多い。

もちろん

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高額報酬でも不満が募る、ベイエリア

20代30代が競ってイノベーションを起こし、その先行き利益を青田買いする投資家たち。億万長者となった若者が、新たなイノベーションに投資をして、さらに巨大な資金が蠢くベイエリア。

ベイエリア。シリコンバレーと呼ばれた地域も、サンフランシスコなどに拡大し、広域な呼び方が普通になっているようです。そして、高額な住居費が必要となって久しい。だから、そこそこの富を得た人でも、価値相応のライフスタイルを謳歌

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ありがとうございます! たくさんの喜びにつつまれますように!
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「必然か偶然か」人が人を呼び、繋げる出会いとご縁

どーも!「SHIFTGOOD」のタカハシです。

生きていると色んなことがあるなと、つくづく思う毎日です。

特に「出会い」に関しては、ひょんな事から運命的な流れになることもしばしばあったりします。それが「必然か偶然か」なのかどうかって、正直わかりません。でも、「良いご縁」だと思うことで、全てが上手くいく。そう思います。

やはり人が人を呼び、繋がることで人は「ご縁」を感じるものですね。

実は私

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Cultural Adjustment(環境適合)という考え方

誰でも、新しい環境に飛び込むことには勇気が必要だったり、不安があったりする。初めて小学校の門をくぐったあの日、中学・高校・大学の入学式、なんとなくのワクワク感とドキドキ感があったことを今でも思い出す。社会人になっても、新しい環境に飛び込むと言う点においては一緒だ。初めての場所、初めての人、初めて吸う空気、場に流れる雰囲気、全てが初めての体験となる。

自分がアメリカに来て、およそ10ヶ月が過ぎよう

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JETROからSilicon ValleyのVCへ。異色の経歴を持つMitchさんにインタビューをしてみた。

今回は、ボストン大学の経営学修士を修了後、JETROを経て現在シリコンバレーVCとしてご活躍されている Mitch 北村さんにお話を伺った。

個人的に印象的だったのが、自分の様々な質問に対して、時には時間をとり、真剣に考えてくださったこと。また、質問に対して、一方向に偏らず、常に全体観を持って客観的な意見をお持ちだと感じた。他にも、大阪弁で、「何でも聞いていいよ!」と非常にフランクで、質問も

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平成お疲れサマ!フォロワーさん500人超えありがとうございます!

もうすぐ平成が終わりますね!
昭和生まれなので、なんとも、、、感慨深い、、、
とか思いきやそうでもない!w

フォローしてくださる方が500人を超えました、ありがとうございます。
いつも好き勝手書いてますが、まぁこれからもnoteに関しては
そんな感じで行きたいなと思います!

会社に属し毎日数字に追われ2年くらい失っていた感情?情熱?も
今年2月から始まった立て続け海外旅行で取り戻しました!
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