忘れたくない大切なこと。

大人になるといろいろなことを忘れてしまいそうになる。見返りを求めない気持ちとか、思いやりとか、無駄だけど最高に楽しい時間とか。

私の職場は、色々なことがギリギリ。みんな忙しく苦しそうに働いているし、椅子取りゲームみたいに自分の陣地を取り合っている。

例えば、お局にいじわるされないように、オフィスの中で真ん中あたりのポジションをキープしたり、責められてもいないのに「自分は悪くないんだ!」と主張し

もっとみる

孤独感を拭う自己重要感の重要さ

私は天涯孤独だと思って今も生きている。私が居なくなった所で誰も困らない、誰にとっても重要な人物ではない。

毎日死ぬ覚悟で生きている。

生活保護を受けるくらいなら死んだ方がマシだと思っている。

だから、遺言書を書いて、然るべきところに預けようと用意している。別に重病という訳ではない。ただ、いつ死んでもいいと腹を括った。社会には適合できないと悟った、諦めた。あと5年くらい生きられたらそれでいいと

もっとみる

時代の流れについていけてない?!

独立開業する前に勤めてたお店の近くに近所では人気のパン屋さんがある

割とそのパン屋はお昼を買いによく行ったもんだ。

なんと言ってもオニオンブレッドが大好きで、いつも同じパンを買ってた記憶がある。

みんなはゴマパンが美味しいと言っている。

先日、そこの近くに行ったので、久しぶりにパン屋へはいった。

相変わらず美味しそうなパンがたくさん。

パン屋ってお腹空いてる時行くとダメだよね。
お店で

もっとみる
良かったらまた見てください☺️
11

今日嬉しかったこと

こんばんは。ひっちーです。

今日は今日嬉しかったことについて書いていきたいと思います。

まず、早く大学に着いたことです!

早く大学に着くと、なんだか心に余裕を感じられ、幸せな気持ちになります。

次に、大学の食堂でサークルの後輩に話しかけられたことです!

可愛い後輩に話しかけられるとテンションが上がります!

最後に、授業後に先生のところにリアクションペーパーを出しに行ったら、先生に「あり

もっとみる

鬱の時は「薬」よりも「人との温もり」

最近、鬱の人・鬱かもしれないって人に大事な物ってなんだろうって考えるようなった。

僕自身も学生の頃にそう感じてカウンセリングを受けた事がある。
その中で最終的にはやっぱり薬の処方を勧められる。
でも僕はそれを何回も断った。
その理由は僕の鬱になって薬を飲んでいる方達が薬を飲む事勧めなかったからだ。
僕も最初は薬を飲む事で気持ちが一瞬でも楽になるなら「薬を飲みたい」って何回も思った。

今思うと、

もっとみる

【距離の詰め方が下手くそ】な【コミュ障】。#コミュニケーション #コミュ力 #Twitter

コミュ力を勘違いしている人へ告ぐ。

べちゃくちゃ畳み掛けるように喋りまくり、
土足で相手の心に上がり込むことだけが
「コミュニケーション力」ではない。

「距離を高速で詰める」ことが「コミュ力の高さ」と勘違いされがちな今の世の中。だが、それは違う。

「適度に離れる」ことも、
立派なコミュニケーションの一つ。
ずーーーっとしゃべってることで
「コミュ力が高い」
とは、必ずしも言えない。

という

もっとみる
アリーヴェ帰るチ!
7

人間としての中身はあるのかい?

私の運営するCafé de Lien*は大阪市鶴見区にある、小さなカフェ。2018年の4月にオープンしたばかりで、今年2回目の年末を迎えることができた。よく「カフェとかやってすごいですね〜」と言われたりするけど、正直ちょっとよくわからない。言われて嬉しいかと言われたら、嬉しくないのが正直なところ。
カフェというものを作るのは、事務的なことをクリアすれば、誰でもできる。「カフェとかやってすごいですね

もっとみる
おっ、スキありがとうございます!
2

才能が潰された話

ここからの話は、私にとってとても繊細な話なので、緊張します。

でも、少しでも同じ過ちを繰り返してほしくないから、シェアします。

一番近くで才能が潰された話の登場人物は、弟です。

結論からいえば、母は、男の子を育てるのが恐ろしく下手でした。いまでもそうです。

横で見てた私は、「なんでそんな事するの?」と、頭の中はいつも「???」でした。

母は、そのつもりでなくても、私は、弟を虐待してるよう

もっとみる
ひょうこさん、嬉しい♡
15

人との関わり

ジェイゾロフトの薬を一錠減らしてからかどうか分からないけど、
人との関わりが嫌になった。(家族は大丈夫)
どうしても話すことがなかったり一緒にいることさえ苦痛なほどだ。
できれば1人でいたい。
誰にも気を遣わず、気にせずに過ごしたい。
それを主治医に言ったら、
薬を減らした原因が可能性大という。
精神病は数値化しないし目に見えないから厄介だ。

ということでまた薬を戻した。
今はまだ人との関わりが

もっとみる

患者さんとの関わりを通して思うこと。

最近のほっこりエピソード。
ある患者さんの部屋の窓にでっかい蜘蛛が。こんなに大きい蜘蛛いて怖くないですか?と聞くと、

「その蜘蛛大きいよね〜ずっとそこにいるのよ。全然動かなくて、大丈夫かなって思ってたら急に小さい蜘蛛をガブって食べたの!瞬殺だったわ〜。」

思わず笑ってしまった。
蜘蛛をこんなにまじまじと観察してる患者さんを可愛く思った。

大事な狩りだから、獲物逃せないですもんね〜。にしてもず

もっとみる