看護師のリアルな転職事情

看護師は安定して高い収入が得られるということや、ライフステージを問わずに活躍できる職種として、特に女性に人気がある。ただし、看護師の仕事に就いたものの転職する人も少なくはないようだ。

転職の主な理由としては、新しいことや別のことに挑戦したいというものをはじめ、結婚や出産によるライフスタイルの変化、職場の人間関係の問題といった、他の職業でも見られる理由が多いが、その一方で、看護師という職業が持つ事

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今回は、会社の収益は一人ひとりの力
ということをお伝えいたします。
5分33秒の音声です。
音声と文章どちらでもお好きな方をどうぞ。

**文章はここからです***

おはようございます。山田ゆりです。
今回は、会社の収益は一人ひとりの力
ということをお伝えいたします。

私の会社は製造業です。

そして、その作ったものを
現場で取り付け作業をする
建設業も営んでおります。

取り付けの現場は、

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環境の本質は「普通とする水準」にあらわれる

家庭、学校、職場など人はさまざまな環境に属して生活しているが、それぞれの環境の本質はその環境が普通とする水準にあらわれる。

知識量、清潔度、時間感覚、金銭感覚、立ち居振る舞いなどについてその環境が普通としている水準、それがその環境の本質である。

朱に交われば赤くなるというように、人は良くも悪くも環境の影響を受ける。よい水準に染まれば人として成長できるが、悪い水準に染まれば価値は低下する。無自覚

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デザイナーが働く場としての国際競争力

こんにちは、今回はデザイナーとしての市場競争力がイマイチなTOEIC200が「デザイナーが働く場としての国際競争力」について考えていきたいと思います。

英語熱が冷めたその後

一時期、英語!英語!と熱を入れていたのも段々と冷めていき、人を見る時の語学力と実績・スキルのバランスがだいぶ取れて来た我が社です。

この取り組みによって、有難い事に外国籍のデザイナーさんが新卒・中途で沢山入って来て下さっ

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swfiが誕生するまで_#5

しばらく時間が空いてしまいました。

前回の記事で書いた、
「ママが業界に合わせるのではなく、業界が変わらないとママは働けない」
というところに考えが至ったわけなのですが、、、、
(これは本当はママだけではなくてパパも同じはずなのですけどね)

ともかく、そう気づいてから改めて業界のどこが変わるべきか、
という事を意識しはじめました。
あらゆる事を考えて、今思い返してもどこから書いていけばいいのか

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5月11日からnoteはじめて3ヶ月

本日8月11日までに142記事

5月11日にスタートした当マガジン。本日8月11日までに142記事を更新してきました。1記事の文字数は1000文字いかないものから5000文字近くになるものまで。 #フォロワー さんはまだ25人になりました。合計の「スキ」は418。PVは15159(最新集計時刻 2019/8/11 4:10)
一応、 #情報発信 する以上は多くの人の目に触れてほしいなということで

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マキャベリズムvs消費者の責任 の葛藤

ライト・マキャベリズム

私はどちらかというとライト・マキャベリズム支持者です。マキャベリズムとは、もとは政治に関して「国益を増進させることなら手段を選ばない」という考えで、それが一般的に、政治に限らずビジネスなど他の世界でも、「目的の達成のためなら手段を選ばない」という考え方として使われます。私はそこまでは納得できないのですが、「成し遂げたことと、その人格は切り離して考えるべきだ」というくらいに

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「コンビニ」

以下、作文の練習として「コンビニ」というテーマで60分800字以内の制限で書いたものです。

 1年間のアメリカ生活で恋しく感じた日本のものの1つにコンビニがある。いかに自分が頼ってきたか、どれだけ便利かを実感するとともに、コンビニはまさに日本らしい文化だと気づいた。混雑する街中をせわしなく歩き回り、途中で必要な物を購入する。日本だからこそ、これだけ発展し、必要不可欠な存在になったのだと感じる。

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ホワイトな労働環境からブラックな労働環境へ移った時、人はどうなるのかという話

朝8時半に家を出て1時過ぎに帰宅する。

そんな生活をここ1ヶ月半しています。

ゆーたろーです。

その前までは13時すぎに家を出て12時頃には帰ってこれる環境でした。

と言うわけで今回は、その労働時間の変化によって起こった身体と心の変化について観察してみようと思います。

前述した労働環境について補足をいたしますと

現在は休憩時間が約20分

その前までは1時間くらいありました。

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ミドル層で才能開花をさせる人、才能開花ができない人の差って!?

かつては「中間管理職」という名称で呼ばれた「ミドルマネージャー」は、組織の要となる重要なポジションであり、その能力は組織の成果までも左右します。

優秀な人材が不足している中で、ミドルマネジメントはどうあるべきか、どのような能力が必要なのか考えてみましょう。

ミドル層こそ組織を支える屋台骨

ミドルマネージャーは、組織の中でも重要度の高いポジションといえます。

理由は、ミドルマネージャーが組織

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