補聴器というアイテムのファンクション

Twitter由来の記事をたまたま見掛けたので、本ページ的な取り沙汰を📖 表題についてはあまりに初歩的なので、いつものような丁寧な説明は省略します✂

 補聴器を着けた人が自転車に乗っていて、警察官に「外すように」と指摘📣されたそうです。『音楽を聴くイヤホンと間違えられた』という話。安全指導をする立場であるとはいえ、〔誤認〕や〔勘違い〕はゼロにはならないでしょうから、「一旦は注意・警告してしま

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男のプライドはお金では買えないので結婚したい女子はお金以外のやり方で意中の男性の心を掴まないと厳しい。

先進国においてはオスはメスと違って生まれた時に時限付きのお金を抱えては生まれません。

これは先進国ではメスは器量に比例して時限付きの資産を持って生まれます。

器量の良いメスは時限付きではありますが1000万のお年玉を持って生まれるみたいなものです。

器量の悪いメスだって無価値と言う訳ではなくて100万程度の期限のあるお年玉を持って生まれてきます。

あとは器量なんて化粧とか整形すれば良いだけ

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「サンド」

「たまごサンド」「カツサンド」といった言葉の「サンド」には、「挟む」という動詞の意味があると思っていた。何故だか。

サンドウィッチの語源は知っていたのだ。サンドウィッチは元来人名なのだ。

トランプゲームが好きであった「サンドウィッチ伯爵」が、ゲームをしながら片手で食事が取れるように考案されたと言われている。

だが、そこまで詳しく知っていてなお、勘違いをしていた。何故だ。

「サンド」は「挟む

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つぶやき まとめ 3

2019/07/14 20:50

君の全てを守りたい
お節介だとは知っているけど

不安や孤独が爆発する前に教えて
少しでもいい 伝えてほしい

それでも何かが変わるわけじゃない
それでも何かが変わり始めるかもしれない

僕はそう思う
君はどう思う?

「ねえ 少し話せるかな?」

Honoka Shizuku.

#詩
#言葉
#ポエム
#ひとりごと
#心
#自由詩
#不安
#ことば
#孤独

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思わせぶりな行為に恋

思わせぶりな態度をとる女性ほど厄介な存在はいません。

「今付き合ってる人いるの?」と聞かれたり、「なんかモテそうだね」なんて言われたりしたら「俺のこと好いとーと?」と博多弁で勘違いしてしまいそうです。

あとボディタッチも厄介です。

男女平等が叫ばれる最近の世の中ですが、女性側にまだ残されるてる特権がボディタッチです。

男がやったら捕まります。

飲み会などの席で、隣の女性に一回ボディタッチ

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離れられない離れたくない人

嫌われる事より悲しいことは、私の事が気にならないこと。
私をほったらかしている感覚がないこと。
誰かのツイートにこんな言葉があった。
「本当に愛した人からは必ず愛される」なんて、嘘です。
なんか虚しい。

『本当の愛』なんて人それぞれ。
だけど、サイコパスでない限りは相手が喜ぶ顔が見たい。
それが愛だって感覚は皆同じだと思う。

それが気にされてない、思い出してもらえないなら、
普通にしてたら見て

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貴方とよく目が合うのは
私が貴方を見つめているから

それとも
貴方が私を見つめているから

もしかしたら 勘違いかも知れないの
私だけの想いがそこにはあって

見つめ合うことはあっても
見つめられていることってあるのかな

たまに怖くなるの
貴方を見つめることが

*洸 雫*

17章 とある宗教の家庭に生まれたワタシが体験談をつらつらと書いたらつらい思い出ばかりで“つらたにえん”な件【約束を守れ、話を聞け】

【約束を守れ、話を聞け】

ある時、体を壊してしまって、数年続けていたバイトを辞めてしまいました。

バイトをしている時は、夜、家にいないことも多かったため、宗教TLHの担当者とは、あまり会うことはありませんでした。

しかし、バイトを辞めてしまい、しばらく寝込んだり、体調不良が続いたり、体の一部がなかなか回復せず、その体の一部がうまいように動かせなかったため、しばらく働けない状態が続いていました

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会話を止める勇気

人間年を重ねると、どこかしらに「老い」を感じてくるようになると思う。シワができた、筋肉痛が2日後に来た、傷跡がなかなか治らない。

私の場合、年のせいなのか何なのかはわからないが、とにかく最近会話の中で「聞き間違い」「勘違い」が酷い。本当に酷すぎる。

数年前、会社の男の先輩に「ショックやな〜。ニュース見た?武井咲が路駐してたんや〜〜。俺好きやったのにな〜〜。。」と言われて、え?武井咲自分で運転す

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おれのみに…

前回の日記以降、
俺の歩んだ道は濃く険しかった。

そう、人生は常にイバラの道を歩むが如し。
幾度もの挫折、そして愛するものとの別れ…。
孤独と苦痛と寒さに苛まれながら
生き続けるために傷だらけの歩を踏み出していく。

相変わらず蛇口からお湯がでることはなかった。
俺は毎朝着替えを持ってまだ暗いうちから早朝出勤し、
会社のシャワールームでシャワーを浴びた。
(その間シェアメートら

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