価値をお金に換えることのすごさ

今日は価値をお金に換えるという話をします。

おなじみの図ですね。

普段みなさんのお金を稼ぐ手段というのは
基本的にアルバイトだと思います。

アルバイトというのは
もちろん会社側にあなたが価値を提供しているから
お金をもらえているわけです。

その価値というのは
「時間」と「労働力」ですよね。

時間と労働力を提供してお金をもらうのは
就職も同じです。

基本的に雇われるというのは
時間をお金

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何も考えないで平均値を使うな!

はじめに

「統計的処理において平均値が役に立たないことがある」

これを知らない人をよく見かけます。

自分はいわゆる理系大学生で日々研究に従事しています。研究では、実験データを統計的に処理する場面が現れるのですが、そういったときに「とりあえず平均値取ればいいか」と何も考えずに平均値をとる人が多い……。

今回はどんなときに平均値を取っていいのかを簡単に紹介します。詳しく知りたい方は、あとで紹介

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中小企業の採用担当者向け。いかに新卒を採用し、確保するか

私自身も中小企業にて現役の新卒採用担当を務めています。

新卒の確保、、、難しいですよね。

手前味噌ではありますが、私が担当を始めてから年々、新卒の採用確保数が増えてきており、実績はあると自負しております。

いつもは学生向けに記事を書いていますが、今日は採用担当者様向けに記事を書いてみようと思いました。

事前準備、、、意識的な問題から

まず、中小企業であるを前提に話をします。

となると、

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【副業家必読】諦めない科学~失敗後の行動をたった5分で180°変える方法とは

僕は小心者です。
自転車に乗れるようになりたいと思っても、
転ぶことが怖くて、練習を始めるのに半年かかりました。

そんな僕でも今では新しいことに
何度でも何度でも挑戦することができます。

なぜか?

科学の力に全力で頼っているからです。
僕の言う科学とは統計情報です。
つまり、「誰が試してもある程度成果が出る方法」しか
やっていません。

僕は成功者の言うことが正しいとは思いません。
なぜなら

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【ここで全てが決まる!】副業を始める前に考えるべき3つのノーリスク戦略

副業を始めるときに一番の悩みは
「お金がない」
「時間がない」
「知識、経験がない」
ですよね。

しかし、新しいアイデアを生み出すには制限が必須です。
実は、このような制限こそがあなたの強みに化けるんです。
副業ではアイデア=稼ぐツールですからね。
(詳しくは皆さんのコメントや評判で需要がありそうなら書きます)

しかし、世の中の人はこれを知りません。
だから、「自分なんかには副業なんて出来ない

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会社の求める人物像に合わせた就活の結果・・悲劇。

「自分の個性を否定せず、前向きに受け入れる」

を大学4年間でようやく学んだ私。

就職先はIT企業で職種は営業。

営業・・?あれ陰キャ(内省的で研究者タイプ)な性格の私なのに・・と違和感を持つ方もいるかと。

そう、就活中(3年生)の私はまだ

「自分の個性を受け入れる」を習得してない、

ガチガチに嘘で塗り固めたイケイケな自分で面接に挑んでいたわけです。

当然そんな状態でもらった内定ですか

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素の自分と、世間で求められる「良い人」のギャップ。

大学生時代の自分ですが、いわゆる陰キャラ(見た目は派手目だったが)で

飲み会とか、うぇーいって感じが苦手でサークルにも属していませんでした。面白いことも言えずにノリも悪く、不愛想で魅力なかったな~と。

そんな自分が「就活ネタつくらなきゃ」と躍起になって3年生の春に某イケイケIT企業の長期インターンを開始する。

まあキラキライケイケな会社で、自分もある期間だけその方向に行きました。「あ~こんな

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現役大学生が家無し生活!?@note始めてみました。

こんにちは(こんばんは)初めまして!

高知県出身、
岡山県の大学に通う、
現在東京にいることが多い、
大学生の東森フミヤといいます。

少し長い自己紹介なのですが、

2019年6月1日より家なし生活をスタートさせ、約2ヶ月(note記入時点8月)と少し経った岡山県の大学生です。現在は四国と東京を行き来しながら、主に住所はないですが(笑)7割は東京に住んでいます。

(※住民票の住所はあって完

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1年

僕は今日の夜、365日ある1年の中で1番辛い夜を過ごすことになる。

己と闘う的なイベントなのだがこれがひたすらに辛い。

丁度一年前もやったのだが終わってみたら楽しいけれどそんなの結果論であってやってる最中は辛いが勝っていた。

まあそれもひっくるめて良い思い出ってやつなんでしょうね。

最近あの時からもう1年経つのかってふと気づかされることが多々あるのだがその際毎回思うことがある。

1年で自

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こんなしょうもない記事読んで頂きありがとうございます!幸ある日を!
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中身なんて何もないブログ

この気温の中スーツで歩いてると訳わからんとこに目がいく。

道端に仰向けで倒れて手足をバタバタしている蝉が見る最後の光景はこんなところで良いのだろうか。

もっと最後を迎えるに相応しい場所があったでしょうに。

輪廻転生というものが仮に本当にあるのだとしたら僕は来世絶対人間にはなりたくない。

ワシにでもなって北アメリカの大自然を悠々と眺めていたい。

でもやっぱ高校球児で甲子園出てプロ野球選手に

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