顧客戦略を考えたら

もうすぐ上期が終わる。バタバタのプロジェクトもすったもんだありながらも、保守フェーズに移行し落ち着いてきた。

一方営業からは今年度、来年度も見据えて、受注拡大・売り上げ拡大・利益拡大を目指したいから、営業と技術で案を持ち寄ってください、と戦略会議が持ち掛けられた。
最初は手ぶらでで参加してみると、他の人はなんだかそれらしいカッコいい案を出してきていた。

なんだかわたしには縁遠い内容だな、とアウ

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コメント力を鍛えたいので提案です

NOTEで返信がないとか困っている人いますか?

今日から約10日間ほど、コメント力を鍛えたいなと思います。

ということで、先着・・・ではなく、

出来る限りは興味ある分野で、コメントしていきたいなと思います。

食わず嫌いは良くないので、オールジャンル見てみます。

そして、コメントを書きに行きます。

そういうサービスみたいなものです。

例えば、読みました。良かったです・・・みたいなのは流

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接骨院行くんで取り急ぎメモ。
チューンコアが思ったよりすごい数の配信サイトへ出るので、
希望する人がいれば発売も肩代わりしてみるのはどうか。
1年単位でタダではないけどそれを負担するの
はやい話レーベルだわ
売れなかった場合でも金返せは言わんしコメ蘭へ続く

合意形成は説得することではなく納得させることだと気づいた

合意形成とは

多様な考え方をする意思決定にかかわるステークホルダー達と考えや期待値をすり合わせること。

社内では上司や部長、社外では取引先がステークホルダーになります。言葉の定義は合意形成の文脈における主観的なモノになりますので悪しからず。

説得とは

説得というのは『相手が100%腹落ちした状態ではなくある意味妥協的にその意見を受け入れる』こと。相手の意思決定を操作してこちらの都合に合わせ

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Whyを大事に。コンテンツ改善提案。

某動画を主力サービスにしている会社が運営している料理サイトの改善をする講座に参加してきた。年間の売上を1000万から2000万に(2倍に)するにはどんな事をしたら目的に到達するかというのが課題である。

メンバーは、私入れて、5人。
20代から70代までの幅広い年齢層が集まった。

到達するまでに考えた事

①現状の洗い出し(競合他社比較含め)
 競合にあって、某料理会社のサイトにはないもの
 現

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老眼なのでnoteさんに「UDフォントで表示」のボタンを作って欲しいです

寄る年波には勝てぬ、と言いますか、
夜にスマホでnoteを読むのがしんどいお年頃です。

はい。老眼でございます。

もともと超近視なので、同い年同士ならまだ軽症の部類でしょうか。まだ老眼鏡かけなくても対象まで多少距離を取れば見えるくらい。

でも、さすがに夜はピント合わせが辛くなってきました。

ゴシック体のnoteはそれでも何とか読めるのですが、明朝体は昼と夜の差が激しいというか、私の場合は明

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【テーマ別おすすめ書籍】データを分析して何かを提案する必要がある人向け

▽こんな人向けのnote

・実績データなどの分析を任される機会が増えてきた

・分析→課題抽出→打ち手の提案の期待に対し、だから何?というアウトプットを出している状態だと認識している

・スナップショット、時間軸を意識したデータをグラフ化するにとどまっている。

上記を自分自身でも微妙だと思いつつも、
後回しにしている状態だったので、
お盆休みの余裕があるときに数冊インプットしたので学びを整理し

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ありがとうございます。是非フォローいただけると幸いです。
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e発明塾通信 vol.566(2019年1月18日号) 技術者の方に、「企画プレゼン」で必ず伝えていただきたいこと

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・・・e発明塾通信 vol.566(2019年1月18日号)

「「「 技術者の方に、「企画プレゼン」で必ず伝えていただきたいこと 「「「 

おはようございます、「発明塾」塾長の楠浦です。

さて今回も、発明塾、および、企業内発明塾で、よくお話をしていることを一つ取りあげ紹介いたします。

先日、企業内発明塾、および、たまたま参加した

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演劇は誰のもの?

っていう下書きが出てきたので書きかけのまんまですけど投稿します。ここから発展した記事は今さっき投稿した。順番逆になっちゃったけどね、もったいないから出しておく。

以前に書いたこの記事の執筆中に思ったこと、公開してからの流れに思ったこと。「不特定多数に向けて発信!」というほどは知識もなければ言葉にもまとまっていないので、ここにチラリと書いておきます。

先頃の投稿で「演劇業界の人々はどうやら販促に

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やってみたい「演劇」の話

先日、ハートネットTV「もう一人の演者~舞台手話通訳 米内山陽子さん~」の放送を見ました。うん、ステージナタリーでも記事に上がっていましたのでそれで知った方もいらっしゃるかと思うのですけれど。過去にこんな記事を投稿している私はとても興味・関心をもって見たのでした。

でね、これに関して思ったことというか、「いつかやってみたい」と思ったことがありまして。実現に向けてどうこうというレベルではなく、アイ

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