36℃の猛暑日の炎天下でも、"熱中症"にならない方法

今、超大型台風10号接近に伴う熱波の36℃の猛暑日の炎天下の中、淀江平野を往復(1万3千歩)して、3時間のヤギの餌やりから帰宅したばかりです。
 室温は34℃ですが、水シャワーを浴びたあとは、海風5mが吹き込む部屋でクーラーも扇風機もオフでも快適(汗)

 8/15の夕方に超大型台風10号が、米子市(淀江町)を台風の目が通過予定で、8/15の「淀江町盆踊り花火大会」は中止になりました(涙)

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夏コミ3日目おつかれさまでした。今日は久しぶりに一般参加したのですが、いろいろありえない、想定外の展開で無念の中途戦線離脱でした。そして今はリストバンドの日焼けあとが痛々しく、本当に疲れましたので、今回の件は後日にでも。でも、スタッフの方のダチョウ倶楽部の例えは、笑えました!

noteを始めた理由

僕はおしゃべりが大好きな人間です。なので、直接話すわけではないけど、いろんな人の記事を読んで会話っぽくできればいいかなと。おしゃべりが好きな理由はあまたあるけど、その中でも上位に来る理由に、他人と話すと自分の考え(引き出しともいう)がよく出てくること。なんでかなー?と思い考えた結果、自分の、持っていない情報や考えが他人にはあるからかなと思う。

 あと自分が目指している目標や参入しようとしている先

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診療中にもかかわらず・・zz

今日もまた外は猛暑日。うだるような暑さは寒さよりも全然マシだがそれでも空気が違う感覚になる。

そんな炎天下の中で今日はお休みだったわけですが、いつも水曜日にしていた歯医者に行ってきました。それも予約の関係上午後2時という一番暑い時間にです。

最近は2ヶ所目にあたるところを現在治療中です。そして痛みがそれほどないところなのか疲れなのかは分かりませんが、最近は治療中に眠くなることが多いです。

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今日も更新することができました。ありがとうございます!
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炎天下(猛暑日)の長時間ウォーキングで「体に異変(涙)」

つい数日前に自慢したばかりなんですが
「猛暑日(35℃以上)の炎天下の3時間ウォーキングも疲れ知らずな"68歳"のトリ仙人です。」

 猛暑日続きの今朝、「突然の腹痛と関節の痛み多数、血尿じゃなく茶色い尿」に見舞われてビビリました。

 原因は完全に無理な炎天下(猛暑日)の長時間ウォーキングですね。
これこそ「年寄りの冷や水」の典型例(汗)
 (年寄りの冷や水とは、老人が年齢にふさわしくない危険な

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今日もフウフウと生きている

今日はとても暑い日であった。

全国的に猛暑日となったようで、日中で38度とかになるような街もあったようで、営業で外回りしている人は、靴底がアスファルトに溶けてしまうかのように、身体が炎天下に溶けてしまうような気持ちになったのではないか。

暑い日というのは、「プールや海にでも入ったり、水風呂に浸かったりするのが気持ち良いからちょうどいい」のであって、暑苦しい格好をして外出をして、フウフウと汗をか

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猛暑日の炎天下の3時間ウォーキングも疲れ知らず

猛暑日(35℃以上)の炎天下の3時間ウォーキングも疲れ知らずな"68歳"のトリ仙人です。

 疲れ知らずの素は、やはり食生活と運動。
①食生活のポイント
 健康&生き物ボランティアのトリ仙人の食生活では、ニワトリ(鶏)のむね肉とタマゴを日々、多めに摂取しています。
 ニワトリ(鶏)のむね肉は、1万キロもの長距離飛行をする渡り鳥達のスタミナ源(疲労回復効果)の「イミダペプチド」を多く含んでいます。

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人生いろいろ⑤

タイトルを変えますね(「自分のオリジン」→「人生いろいろ」)。
なんだか私の人生遍歴になってきましたね。最終的にはこの変化に富んだ社会、世界で生き抜く術について書くつもりですが。

前回は「直テレカ」というニンジンをぶら下げられて、勉強意欲が着火した旨を書きました。
そうですね、この辺り具体的に何をどうしたのかまでは記憶が定かではないのですが、とにかく勉強しまくりましたね。
元来器用なほうではない

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