【現実逃避が自分を苦しめる理由】

こんにちは。

ライフコーチの山下 雄輔です。

今日のテーマは

【現実逃避が自分を苦しめる理由】

今日は現実逃避をしていた頃の自分の話と、

現実逃避の影響について話します。

過去の僕(20歳ぐらいまで)は、

現実逃避ができる環境で育ちました。

僕の地元の壱岐(離島)には

普通科の高校は1つしか無い(壱岐高校)ので、

島を出ない人や大学進学を考えている人は

ほぼ全員が壱岐高校に進

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Hide AND Seek

なんかカッコつけて英語。
しかも大文字と小文字でお洒落感出そうとしました 笑)

Hide and Seek=かくれんぼ

海外で半年ちょっとベビーシッターをやってたときに毎日子供とかくれんぼをやっていました。
『ここかな?!どこにいるの~??』なんて声を出しながらキャッキャ言ってかくれんぼって飽きないですよねー。笑)

それから、ここの子たちは”Hot and cold”っていう物を隠して探すゲ

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人間、 その気高さと幻滅。

これは237回目。人間は崇高な理想を掲げたりはするものの、現実には見るもおぞましい幻滅にも平気で陥ります。文学はその激しいギャップを、現実以上に際立たせようとします。そんなお話です。

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ハリウッド映画というのは、基本的に、勧善懲悪である。ヒーローと悪玉がはっきり分かれている。大衆受けする娯楽としては、ごく単純明快。筋立ての面白さはほとんど、トリックと土壇場の大逆転に依存している。

ただ

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大切な居場所

夢の国
その場所に行けば
理想の自分に会える気がする
なりたかった自分
本来の自分の姿に
なれてるような気がする
 
人の顔色ばかりを気にし過ぎて
人からの評価ばかりを気にし過ぎて
自分というものが全くない
誰も僕に興味なんてない…
そんな事分かってるはずなのに
まだ気にしてしまう
自意識過剰が生んだ地獄に
いつまで悩まされてるの?

本来の僕ってどんな人?
誰にも分かるはずなんてない
だって自分

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人生のターニングポイント③

こんにちは。いしころちゃんです。
今日は、3日目の出来事について書いていきたいと思います!

3日目は朝からチームでの最終プレゼンに向けて準備をしました。
最終プレゼンの内容は
①3日間で学び気づいたこと
②3つの目標に対する行動
③5年後の自分
についてです。

1つ目の課題である私が3日間で学び気づいたことは4つありました。
1つ目は、”伝える”のではなく”伝わる”ように話をするということです

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私がnoteで叶えたい理想像

1日1つのトピックについて魅力的に思いを伝える

初めまして!女子大生のいしころちゃんです。

今日から毎日、1つのトピックについて、私なりにこの記事を読んでくださっている方に魅力的伝えたいと思い、noteを始めました。ここでのトピックの定義はというのは、”その日の出来事で感じたこと、色んな人や経験から学んだこと”とします。

なぜ、私が伝えたいと思ったかというと、数年後の目標として”自分の思いを

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「熱海は旅行に入りますか?」家を買うにあたって考えたこれからの生活

当たり前だけど、庶民な我が家にとって家は安くなかった。

買った物件も、出せない額ではないけれどやっぱり高いよね、という額だったから、それなりに悩んだし、契約してしまうことへの怖さもあった。

直前まで揺らいでいた私は、安心するために、今後どんな生活を送っていきたいのかを夫と共有してみた。

子ども関係でいえば

・子どもの学校は小学校から中学校までは公立

・高校や大学からは子どもが私立を選択し

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伝えたい、ってなんだ。
エゴじゃないのか。
伝えたい、ってなんだ。
押しつけじゃないのか。
伝えたい、ってなんだ。

ここに答えを見つけないと、
調べ学習で終わっちゃう。

アウトプットをする
人に伝える

社会を変えたいなんて、
おこがましくて、
でも、社会を変えたい

詩:春なのに 春なのに

夢の蕾は 重さに耐え切れず 落ちた
楽しみにしていた未来に 辿り着けず
残った過去は 手の平の中

誰もが 夢を叶えていくと信じていた
夢を追うことが 幸せだと思っていた
幸せなんかじゃない 呟いた

春なのに 春なのに 頬を伝っていく涙
春なのに 春なのに 掴めなかった未来

眩しい光は 自信に満ちた記憶を 呼び起こす
どんな夢でも叶うって 誰が言ったの?
風が少し冷たいよ 

春なのに 春なの

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それをツマラナイと言うか、満ち足りた人生と言うかは、表現次第だろ?

理想と現実。
よくある問題だ。

だけど、ホントは、
そのほとんどが、
嗜好と相応の問題なのだ。
すなわち神と私の対立。

自然的に在るか、欲望のままに在るか、
どちらを私らしさと呼ぶのか?

そういう話。

好きな服を買う歓びと、
似合わぬ苦しみ。
似合う服を纏っている安心感と、
好みと合わぬ倦怠感。
どちらにしろ苦しいのだ。

ホントはさ、黒髪ロングの優しくてたおやかな女が好きなんでしょ?私だ

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